2018 鴨志田 一/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/青ブタ Project

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない

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コメント
乖離しても体は覚えているのか 兄として優しいね 「かえで」としての年間パスだよね・・・ ああー
医者が理解してくれない思春期症候群を信じてくれた祥子、記憶が戻る予兆。 桜島がロケに行きかえでが学校へ、動物園に行った帰りに学校へ行き翌朝記憶が戻る。
花楓に戻ってかえではいなくなってしまった
見てる方の感情的な起伏が激しい回。 涙しまくり。 自分にも他人にも優しくあるのは難しく、時に自分に負担ですね。 自分にも他人にも厳しくあるほうが楽なことってあるよね。。。
おー!そうきたか
あぁぁぁぁかえでちゃん。目標達成しちゃったからなのかな…。 かえでちゃんにも花楓ちゃんにもどっちにも幸せな結末になってほしいけど。 かえでちゃんが目標に向かってがんばるところが健気過ぎて学校ついたとき不覚にも涙が。
Koji Shimbaサポーター
数々のフラグを回収してかえでが消えてしまった。花楓にとってかえでは夢だったのか…。妹を二度も失うのは辛いだろうな。
Kサポーター
「パジャマのボタンを上からとめる」が違うって言い切れる咲太さん、妹見過ぎ、、もとい好きすぎでしょ笑 言葉の1つ1つが胸に響く。。 "見える世界は、人の数だけ存在しているんですよ、きっと。" "昨日の私よりも、今日の私がちょっとだけ優しい人間であればいいなと思って生きています。" "今ここにいるのは今のかえでだから。" 咲太はめっちゃいいお兄ちゃんじゃないか!! 気付いたらコンプリートしちゃってたし、すごい!! えっ、かえでさん?花楓さん?・・・えっ?
記憶喪失って全部覚えてないのか。 花楓じゃなくてかえで。同一視しない。 弱り目の咲太を救う翔子さん。かっけー パンダ、プリン、夜の学校。 明日が楽しみです!…嫌な予感。 あー花楓ちゃんのお目覚め。
ブロンズ社畜サポーター
居てくれるだけで幸せな気持ちになる。 これは究極の愛なように感じた。 青春ブタ野郎はどこまでブタ野郎だったな。 かえでという存在が突如居なくなってしまって、パニックに近い状態になってしまった咲太を救ったのは確かに翔子さんなのかもしれない。 それでも咲太を幸せな気持ちにできるのは麻依さんだけなのだと最後のシーンを見て感じた。
目覚めちまったかーーっ 最終回どうすんだこれ
2年前、かえでの記憶が失われたころか。かえでかわいいなぁ。カウンセラーいいこと言う。上野動物獣臭いよね。石川プロお兄ちゃんやりますね…楓になってしまった
かえでちゃん… 花楓ちゃん…
翔子さんイケメンすぎんか????あんなん惚れるやろ かえでちゃんのことは家族も大変だったんだな。そんな中でも咲太とお父さんはしっかりしてたんだな。 「漏らす訳にはいかない。小も大も、弱音も。」←こういう言い回し本当に好き。 無理をするかえでちゃんをうまいこととっておきの動物園や学校へつれていくお兄ちゃんさすがプロ。 最後はどういうふうに落ち着くんだろう。
詰め込んだなあ。
わりと予想通りの展開だけど、動物園から夜の学校の流れなんて美しくて実にいいねぇ。
かえでがきっかけになった家族全員の苦しみは見てて辛かった。かえでが記憶喪失になる前の花楓の存在に苦しむ様子が「やがて君になる」と同じ構図でこっちは咲太が早く解放してあげれて良かった
『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』
やりたくても体の都合でできないってのは辛いよなぁ…
かえでノートが地味だったわけは、梓川が買ったのね 梓川が他人の面倒事に親身になれるわけもわかりました 動物園、妹は中学生料金だったのですよね。ならば、最初から年パスを買えばいいのに。記憶の無いかえでは、かばんちゃん?
かえでから花楓へ かえでと花楓の両方を知ってる咲太は、とても複雑な気持ちだろう。
面白かった!なるほど、かえでの過去はこんなかんじなのか。夜の学校に行くという考えはなかったわ。 最後に、普通に戻ったかえで(花楓)ちゃん。なんか複雑な気分だな…。いいことだとは思うんだけど
ここで花楓に戻ってしまうのか… ただ戻ったのは思春期症候群が解決したからなんだよね… いつかこうなる日が来ることが分かっていて、咲太もそれを望んでいながらもここまでやってきた咲太にとっては残酷な結末だよね。 次回、最終話。咲太は乗り越えられるのか。楽しみ
花楓とかえで二人は 話にあった利き手とか声優の演技も見てると 性格とかすべてが全くの真逆なのかも。 あるいは思春期症候群で いじめられた花楓と全くの真逆になってしまったのかも。 咲太含め、家族全員の苦労が伝わってくる辛い回だった。 それにしても咲太は「かえで」と向き合おうとしたり、 自分が笑われていると思っているかえでに対する 励まし方(切り返し方)、2番の目標である動物園から 1番の夜の学校から向かわせるとかいう かえでへの配慮も良かったなぁ。 かえでが目標を達成して、 明日にはとうとう学校に行ける! そんな希望が打ち砕かれてしまった、 そんな純粋なかえでとの突然の別れは辛いよぉ。 次回はどうなるの・・・? 後、身体のアザが広がったり、治まったりする理由も気になる・・・ それにしても、久保ユリカの演技すごかったなぁ・・・
お兄ちゃんかっこいい・・・! かえでちゃんすごくすごく頑張ってたのは”自分で”恐怖を乗り越えたかったのかな。 はあーかえでちゃんかわいいなあ。 ほんと花楓ちゃんかわいい。 来週がすごい気になります。
みんなが花楓しか見ないなかでかえでに話しかける咲太はさすがというか、頼もしいな。 かえでがいつも以上に頑張ったのって、花楓に戻る時が近いと気づいて、自分の力でクエスト攻略したかったのだとしたら、健気過ぎて、あと1日かえでで居させてあげたかった。 花楓が戻ってかえでが失われるのだとしたら、それは手放しで喜べないよなあ。
前回に引き続きマジで無理
ラストで妹の声がめっちゃ変わっててびびった。
kunitooサポーター
かえでの明るい未来のイメージができた次の日に花楓になってしまうのは、両方のカエデを知ってるとより辛いだろうと想い、締め付けられる。
原作は既に読んでいて、この展開になると判っていたのに「嘘だろ…」と呟きそうになったラスト。唐突に訪れた変化があまりに残酷過ぎて…… 妹が苛めの果てに記憶喪失になり、その影響で母が心の病、自分の身には誰も信じてくれない傷。そんなあまりにも辛い状況でありながら咲太がかえでと向き合えたのは本当に翔子の言葉のお陰なのだなと思える描写が良い。あの出会いがなければ咲太だってかえでから逃げてしまったかもしれない訳だし 翔子が伝えてくれた「人に理解されない苦しみを知った咲太くんならきっと誰より優しくなれます」という言葉が今の咲太を支え、かえでに向き合う原動力になっているのだろうな 目の前にいるのは花楓ではなくかえでだと認めた咲太。今のかえでを大事にすると決めたのは確かだが花楓に戻って欲しいとの想いもある。そうなると今のかえではどうなってしまうのかという恐れも生じる それはまどかに打ち明けたように咲太が抱える咲太だけが向き合わなければならない恐怖なんだろうな。かえでの苦しみは取り除いてやりたいから、助けはするけど症状が改善すればするほどかえでは消えてしまうかもしれなくて そんな恐怖をかえでの前ではおくびにも出さずかえでを応援し続けた咲太の姿勢は本当に素晴らしいね 登校しようとしても年の近い学生の笑い声が響けば動けなくなってしまう。それは不登校になってしまった者ならどうしようもない現象。それでも自分にはゆっくりしている時間は無いとかえでは走り出すがそれでも動けなくて。そこでかえでが語る覚悟はあまりにも悲愴だけど、それは却って自分を追い詰めてしまうものかもしれなくて 学校へ再び行くだけなら花楓が戻って来てからだって出来る。けれど、「学校へ行く」のはかえでが決めた目標。だから症状が改善し自分が消えてしまうかもしれないなら、どうしたって消えるまでに「かえで」が叶えなければならない目標 そんな覚悟を見た咲太が動物園へ連れて行った後に近道と称して学校へ導く流れは秀逸。本当に咲太は良いお兄ちゃんだよ 動物園の年間パスポート、全て叶えられた目標、明日が楽しみだとはしゃぐかえでの姿。それだけ明るい要素が揃い、全てはこれからだと思える展開の後だからこそ、花楓が唐突に戻ってくる展開はキツイ 咲太にとっては試練の時か……
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