2018 鴨志田 一/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/青ブタ Project

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない

2054
視聴者数
96.36%
満足度
1192
評価数
97.67%
満足度
351
記録数
86
評価数
54
コメント
かえでもよく頑張ってたよな。自らの望みか、強い妹だなあ まさかとは思いますが、この「翔子」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないと思います。
記憶が戻った花楓にショックを受け祥子に助けられる咲太、かえでの日記を読み桜島と電話で話す。 桜島が家に日帰りで来て、咲太が金沢へ行き元気を与え合う。
感想書いてなかった・・・原作から大好きなので、劇場版も楽しみ!
あ、テレビはここまでなんですね。 衝撃の一部完までが劇場版ってこと? いやあ、北陸新幹線できて便利になったよね、湯乃鷺温泉(湯涌温泉)もすぐそこ!
かえでちゃんの日記は泣ける。かえでちゃんはもう帰ってこないけど、日記があったからきっと花楓の中に生き続ける。無駄じゃなかったんだな。翔子さん天使すぎる。俺も落ち込んだときは翔子さんに元気づけてもらいたいな。
最後まで馴染めなかったのは歳のせいか。 視聴者にとっては今までの妹がいなくなることでも、妹の心のつかえが取れたことで元に戻ってめでたしなので、なにもそこまで悲観しなくてもと思う。妹の立場なし。 麻衣が翔子の置き手紙を注視したのは咲太の字と同じだったから(翔子=咲太)とかなのかなぁ〜と思っていたのだが、そういうのではないのか。
面白かったわー。 映画も観るぜよ
続きは劇場版で!
ん〜?終わり?
劇場版を早く観たいですね…
翔子の実在性にぼんやりと疑いを抱いているところに、冒頭の流れで「最後の患者は咲太当人か!」と気づかせる流れ、上手いなぁ。それでいて解決には進まないのはちょっとすっきりしないけど、結末では咲太に翔子はもういらない状況なわけで、これはこれでアリか。
かえでちゃんの日記…。良い子すぎる。花楓ちゃんもちゃんと学校行けりゃ良いな。 麻衣さんの気持ちはわかるなぁ。自分が支えたかったんだろうからな。 主人公と他のキャラクターとのやり取りが軽妙で聞いてて飽きなかったし、ストーリーも面白かった。 タイトルだけ見たときはテンプレすぎたらみないかなぁって思ってたんだけど存外面白かった。映画どうしようか~。
Koji Shimbaサポーター
尻切れトンボ感あるけど良かった。続きは劇場版でということなのかな。日記を読むかえでの声のトーンが段々明るくなったところが特に良かった。久保ユリカさんと水瀬いのりさん、落ち着いた声も良い。 翔子さん、思春期"しょうこ"う群から名前を取ったのかな。(オヤジギャグ)
麻衣先輩がちょっと大人気なかったかな… 咲太の芯の通ったキャラや爽快感のある展開で毎週楽しみに見られました。
締め方、まとめ方、解決の方法については若干の消化不調感は否めないけど、取りあえずは一件落着って感じかな。 残る最大の謎存在の翔子さんの話と思春期症候群の真実は、劇場版に持ち越しのようだけど…
なるほど。かえでの問題は映画へ持ち越しか。うまい売り方するな。それにしては映画が遠すぎやしませんか?
妹の話、もう少しあるかと思ったけど もう目覚めたところで終わりなのね。 問題はそれを受けての咲太か・・・ 咲太を後悔させないためのかえでチャレンジ;; かえでちゃん良い子だったなぁ。 やっぱり麻衣先輩なんだよなぁ・・・ と思いつつも翔子さんも良いなぁと思ってしまう自分もいる。 それにしても翔子さんは何者なんだろう・・・ 作中のみんなが思うように 咲太の心を支える妄想彼女的な感じもするけど 手紙も他の人にも見えてるあたりそんなことはないんだろうなぁ。 劇場版を見るしかないかぁ・・・ それにしても面白いアニメでした。
冒頭から強烈な始まり。花楓の帰還に喜ぶ父とかえでの喪失を嘆く咲太の対比。そして胸の傷の再発。そんな状況で咲太に手を差し伸べるのは麻衣ではなくやはり翔子なんだね 麻衣は咲太が救った相手だし、彼氏として格好つけたい部分もある。本当に辛い時に咲太は麻衣に甘えることは出来ない。だから以前も自分を助けてくれた人であり年上の翔子相手であれば咲太はみっともない姿を晒して泣き喚くことが出来る 翔子はまるで何でも知っているみたいに咲太の内面をえぐる。咲太が認められない咲太の頑張りを認めた上で、かえでの思いも詳らかにしていく。咲太の傍に居たい、立派な妹になりたい、笑顔になれるような記憶を遺したい。 それでも咲太は自分は泣いたら駄目だと返すが、それも翔子は受け止めて咲太がきちんと泣けるように誘導する。かえでの喪失は花楓の帰還と同時に行われたから、咲太はきちんと喪失を泣く瞬間を得られなかった。それがこのような形で果たされたのは良かったね 咲太を心配して急遽帰ってきた麻衣。しかし、肝心の咲太は初恋の相手に慰められたと知ってしまう。 一番辛い時に自分を支えてくれたのは咲太だから、同様に咲太が辛い時は自分が支えてあげたいと思う。そんな当たり前の感情は別の人物に取られてしまう。そんな辛さをあまりに色々有った咲太はすぐに見抜けない だからこそ、のどかの「咲太はお姉ちゃんのことだけ考えてろ」という台詞が映えてくる。かえでの件で満足に頑張れなかったと咲太が思うなら、今付き合っている麻衣は幸せにしなければならない。今日が誕生日だったと知れば、金沢まで急行するのは当たり前の話 最後は二人で上着を羽織りながら互いに謝罪。相手の支えによって自分が幸せになれていると伝えあう 花楓は自分が居ない間かえでを支えてくれてありがとうと伝え、咲太もかえでに支えられていた事に感謝を伝える。 花楓はかえでの願いだった「学校に行きたい」と言う。虐めの記憶は消えて無くてもかえでの支えがあるから一人じゃない、大丈夫だと言う 支えに対する感謝を伝えあい、それを原動力とする姿は美しい こうなってくると何故翔子は何度も咲太を支えてくれたのかという疑問が湧くけれど…… TVシリーズから続く話の完結編とも言える劇場版は来年夏までお預けですか。今から待ち遠しいな
Kサポーター
かえで・・・・ 翔子さん・・・・ 麻衣さん・・・・ うわぁぁぁぁ・・・・
わかっていたことだけどいい子だったしやりきれない。 傷ついた咲太の前にいつも現れる翔子さん。 なんなんだ?答えは劇場で。
咲太にとっては、記憶復帰はかえでの死に等しいのかも かえで日記で統合が進みそうですけど かばんを投げ捨てて走るのはOPにあったやつ?
いろいろ起こる思春期症候群にゆっくりと対処していく主人公よかった 映画も楽しみだ
話がほぼ二人のイチャイチャ描写になってしまったのが残念だった。“かえで”ちゃんはもう出てこないのか…。
メインヒロインが最初から最後まできちんとメインヒロインで、変なハーレムになることもなくまとめたのは良かった。ちょっとモヤっとする所も残ったけれど…
映 画 化 決 定
ニヤニヤのところは笑わせられたわw
かえでと過ごした日々は無駄なんかじゃなかった
かえでの記憶消えてしまった…ここで心折れる主人公。いのりんマジ天使。風呂は傷に沁みそう。お兄ちゃんのための目標か…石川プロ流石だ。服を着なさい。いのりんの救いでかえってこじれてしまったけど、出来た彼女だよほんと。かえでは消えたままか
かえでチャレンジは咲太のことを思ってのことだったのか…かえでちゃんいい子すぎる。 複雑な心境の咲太に対して、手を差し伸べたのが麻衣じゃなくて翔子さんだったのはなるほどそう来るかという感じだった。 花楓が学校に行きたいと思ったのは、自分の気持ちもだが、日記を読んで感じた「かえで」のこともあるだろうね。私はひとりじゃない。 いい作品だった。 やはり翔子さんは謎だらけだったなー。気になるので映画も見ます。
P-Chanサポーター
キーミノセイキミノセイキミノセイデー
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