2018 Production I.G / 東宝

劇場版 フリクリ プログレ

295
視聴者数
62.5%
満足度
8
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
げきじょうばんふりくりぷろぐれ
メディア
映画
リリース時期
2018年夏
公開日
2018-09-28
公式サイト
flcl-anime.com
公式Twitter
@FLCL_JAPAN
ハッシュタグ
#FLCL
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
33010

PV

あらすじ

ありとあらゆる命題に明確な答えを用意せず、
生理的欲動の充足のみをシコシコ満喫しその日暮らすような説得力ゼロ青少年たち。
その中でなんてことない日常を過ごすヘッドフォンの少女ヒドミ。
彼女が轢かれた夜、クラスメイトの少年・井出の額から巨大ロボットが出現した!
ハル子から分裂したラハルとジンユと出会い、
〝特別なことなんてない日常〟が終わりを告げる―!!!!!

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キャラクター

スタッフ

貞本義行
キャラクター原案
久保田誓
キャラクターデザイン
米山舞
サブキャラクターデザイン
押山清高
メカデザイン
村山章子
プロップデザイン
久原陽子
プロップデザイン
荒井和浩
美術監督
有澤法子
色彩設計
高柳陽
CGディレクター
田中宏侍
撮影監督
R・O・N
音楽監督
R・O・N
音楽
なかのとおる
音響監督
鶴巻和哉
スーパーバイザー
本広克行
総監督
Production I.G
アニメーション制作

動画サービス

『フリクリ』無印ほどの衝撃というか、そういうのは正直あまり感じられなかったかな?が率直な感想。 前作を知ってしまっているからかもしれないが、続編としてのプログレはまぁこれはこれで。林原さんのハル子は、思っていた以上によかった! op映像から読み取るに、ハル子が分裂して、アトムスクを自分のものにしたいラハルとアトムスクに自由でいてほしいジンユ、ふたりのハル子のお話?最終的にはヒドミの言う通り「結局、あんたも好きな男を追いかけてるだけじゃないか」っていう恋の話のように感じたけど、でもそもそも何で分裂したん…?(泣いてるラハルはかわいかったよ)
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
オルタナとは違ってハル子(二人)にフォーカスが当たる事が多くて、内容がOVAに近いといえば近かった。野望の為に主人公達を巻き込む様が懐かしくて良かったです。急にタッチが変わったり漫画風になる自由っぷりが良いところですね。映画が二部作で公開されたのは海外で1クールアニメとして放送されたのを分けたからみたいです
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