鍵空とみやき/SQUARE ENIX・ハッピーシュガーライフ製作委員会

ハッピーシュガーライフ

853
視聴者数
92.13%
満足度
415
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
はっぴーしゅがーらいふ
メディア
TV
リリース時期
2018年夏
放送開始日
2018-07-13
公式サイト
happysugarlife.tv
公式Twitter
@happysugarlifeA
ハッシュタグ
#ハピシュガアニメ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4966
MyAnimeList
37517

PV

あらすじ

松坂さとうには、好きな人がいます。
その人と触れ合うと、とても甘い気持ちになるのです。

きっとこれが「愛」なのね。彼女はそう思いました。
この想いを守るためなら、どんなことも許される。

騙しても犯しても奪っても殺してもいいと思うの。

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キャラクター

スタッフ

待田堂子
シリーズ構成
安田祥子
キャラクターデザイン
谷地清隆
美術監督
松原陽子
色彩設計
伊藤康行
撮影監督
岡祐司
編集
立石弥生
音響監督
Ezo’la
アニメーション制作

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評価
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全体
しおちゃんがとっても可愛くてとても可愛かった! 癒し、怖さ、面白さのバランスが取れた素晴らしいアニメでした! 結末もアニメ全体の雰囲気を壊さない理想の終わり方でした!
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最初から引き込まれる作品。全体的に面白かったが、しおちゃんがたまに子供だと思えないくらい大人っぽい発言をするところに少し違和感を感じました。ハッピーシュガーライフなのにハッピーエンドじゃないところがよかったです。
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メンヘラってなんだろう 愛ってなんだろう そんなことを考え出す今日のこの頃
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ただの変態博覧会……かと思いきや、終盤はむちゃくちゃ良かった。 人一人誘拐して普通に生活できるはずもなく、破綻ありきの幸福な時間。最初はやはり欺瞞の上に成り立っていた、二人だけの関係(=「ハッピーシュガーライフ」)がいろんな事件を経て変質していくけど、その欺瞞が暴露されて状況が破綻していくなかでむしろ欺瞞が欺瞞でなくなっていくような過程は見どころかなと思う。 要するに「自分のため」が少しずつ「相手のため」に変わっていく、それがホントの愛を知ることだっていう話なのですが……それだけでは終わらない。 「死がふたりを分かつまで」の救済の文句がそのまま露骨に伏線なのですが、分かってても気が重い。 それまで救いだったはずの文句が、そして最後の瞬間に呪いになってしまう。 愛を知った瞬間に愛が終わる。 誰にも共感はしないけど、あの二人の最後を見届けなければなという気持ちで目が離せなかった。 あとOPがむちゃくちゃ好きです。良作。
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自分が愛する人を独り占めしたいという誰もが思うようなことをアニメにしたあまーく、時に黒い作品でした。 ラストがどうなるのか色々考えられると思いますがこのラストが一番良かったと思います。 とても面白かったです。
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破滅から逃れられないのわかってて見続けるのはなかなかつらい。主要キャラが軒並みクズ・・・。ラストも予感されたような感じであったが緊迫感あって盛り上がったと思う。時々しおちゃんが妙に大人びたこと言っててギョッとした。
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「ハッピーシュガーライフ」だけど最期も「ハッピーエンド」で終われなかった・・・・
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ヤンデレ好きなのでとても良かった。殺人シーンも気合入ってて100点…グロとか苦手な人は注意かも
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☆3.6 漫画が原作。愛を知らないさとうがしおちゃんと出会って、愛を知っていく話です。 純愛サイコホラーと物々しいキャッチフレーズがついていますが、サイコホラー成分はそれほどないです。ヤンデレをご存知なら問題なくいけるレベルだと思います。 反対に、純愛成分はお腹いっぱいあります。私としては純愛百合と言って差し支えないくらいにさとうが愛に一途でした。 途中、失速するところはありますが、最終話が良かったので最後まで観てほしいです。 犯罪を犯したさとうがしおちゃんと一緒になれるのか。 後味の悪いバッドエンドではなく、考えうる中で最高のハッピーエンドを迎えたと私は思っています。
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好きなものは身近に置いて閉じ込めて、不愉快にさせるものは徹底的に排除する。この物語で描かれていることは近年おらが国で起きていることによく似ている。いずれも「愛」の名の下において。時代の鏡としても秀逸。
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