手塚プロダクション/ツインエンジン

どろろ (2019)

1001
視聴者数
96.62%
満足度
844
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
どろろ
メディア
TV
リリース時期
2019年冬
放送開始日
2019-01-07
公式サイト
dororo-anime.com
公式Twitter
@dororo_anime
ハッシュタグ
#どろろ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5188
MyAnimeList
37520

PV

あらすじ

時は戦国。
醍醐の国の主である景光は、
ある寺のお堂で十二体の鬼神像に領土の繁栄を願い出た。
それと引き換えに生まれた景光の世継ぎは身体のあちこちが欠けており、
忌み子としてそのまま川に流され、捨てられてしまう。
時は流れ、鬼神は景光との約定を果たし、国には平安が訪れた。
そんなある日〝どろろ〟という幼い盗賊は、ある男に出会う。

それは、鬼か人か

両腕に刀を仕込む全身作り物の男〝百鬼丸〟は、
その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。

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キャラクター

スタッフ

小林靖子
シリーズ構成
浅田弘幸
キャラクター原案
岩瀧智
キャラクターデザイン
藤野真里
美術監督
三笠修
色彩設計
大山佳久
撮影監督
小泉紀介
音響監督
倉橋静男
音響効果
MAPPA
アニメーション制作
手塚プロダクション
アニメーション制作

動画サービス

評価
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ストーリー
キャラクター
全体
因縁というか因果応報というか呪いというか、そういうおどろおどろしい運命から逃れられない感じが良かったです。あの仏像が並んだお堂が象徴的だと思いました。絵も独特でした。結局どろろが受け継いだあれはどうするんだろね。都合のいいところで必ず出てくる坊さんw どういう過去なんだろう。
評価
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戦いの動きがどれも迫力があって素晴らしかった。
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全体
原作超えしてるかもしれない。結末もよかった。
評価
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全体
OP変わってからなんか合わなくて話も入ってこなくて途中で脱落しかけてたけど、23話、24話とめっちゃ良かった。おのれ靖子。 最後終わり方と新OPの明るさがリンクしたような気がしてそれもまた良かった。 どういう物語だったかは見る人の置かれた立場に映されてだいぶ変わるかも。 粗いとこもあったけどそれだけ骨があって見てる側がバーンと殴られる良い物語だったと思います(上から
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手塚治虫らしいお話で面白かった 原作未読だったので、どろろが人の名前だったことに驚いたな
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全体
原作のイメージを悪くすることなく、上手くまとまっていたと思う。あとop、edの曲がどれも良かった。
評価
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キャラクター
全体
手塚治虫先生の作品がきれいな作画でアニメ化しただけで満足。
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