野崎まど・講談社/ツインエンジン

バビロン

501
視聴者数
93.51%
満足度
196
評価数
100.0%
満足度
128
記録数
34
評価数
20
コメント
それか!そう来たか?!テーマはそこだったか?!前回同様に時系の積み方が巧い。さぁ、この題材をどう落とし込む?!
素晴らしい。 めちゃめちゃ好き
てんぷらサポーター
意外と早く新域について明かされたな 正義揺らいでるな うわぁうさんくさい いつき急に嫌な予感するな まさかの同一人物 山場来たぞこれ 倫理観ぶっ飛んでるアニメだな お手本のような3話だった
えと、狂気を感じる。新域の正体ってそういう事か...
域長選で策を弄した側はミスリードで、担がれたように見えてた側に操られていた? 実験的な国家内国家のような世界観はワクワクするし、そこで集団自殺を図る意図と方法が見えないのも先が読めなくて楽しい。
面白いけどちょっと不安
新域…大昔に革新官僚が満州でやった都市計画とか、官僚にとっての楽園というか実験都市というかみたい
これは色々とやべーわ
魔性の女曲世愛 自殺権 死ぬ睡眠薬で儲ける?世の中をひっくり返す?
この”死”は一体何のために・・・
曲世愛、なんてわかりやすい名前。 しかしこの程度で価値観ひっくり返すって言われても困る。
新域構想の裏側、国家の進歩のための実験場か。善か悪か微妙な組織犯罪だ。変装の名人の女か。自殺権を認める意味分からないな。死ぬ睡眠薬は自殺用か。EDのドラムが気持ちいい
だからあの女は正崎善の名前に興味を持ったのかな
一般的な価値観を根底から揺るがせるような展開。ここまでの主人公の行動原理に疑問符を投げかける、ちゃぶ台返しっぷりが清々しい。 タイトル、『バビロン』かぁ…。意味深だよなぁ。これから新域でどんな施策が行われるのだろう。
Amazonプライムに感謝。 最初から3話配信だったので、ここまで一気に視聴出来ました。 あっさり平松(曲世)の声が判明しましたが、言われてみると確かに最初からゆきのさつきさんの声ですね(納得)。 しかし、この先どうなるのか全く予想できません。次回が楽しみです。
開幕で新域域長選挙や 新域構想に関する事実があっさり告げられた。 守永さんも野丸と繋がっていたというか 支持しつつ、協力してたのか。 でも、文緒や因幡の自殺には関与してないらしい。 そして捜査を進めている間に 就任を前にした初代域長の斎の失踪。 斎の失踪に関しては 新域構想に関わっている他の人も知らなかったみたい。 斎も他の有力な人々を最初から利用してたのかな? 因幡のパソコンのロックを解除して明らかになった情報は 新たに開発していた新薬が睡眠薬のようなもので 人を自殺をさせるための薬だった。 奥田もあの時に投薬されちゃったのか・・・ 死の価値が認められる時代。 斎が何を持ってそんなことを考え出したのか気になる。 そして因幡と文緒の死に関わっている曲世愛。 いったい何者なんだ・・・ 3話一挙配信で見れたのはとても嬉しいけど こんな展開でしばらく待たされるのは辛いな。