2018 恵比須清司・ぎん太郎/KADOKAWA/いもいも製作委員会

俺が好きなのは妹だけど妹じゃない

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コメント
頭の悪さと作画の悪さが一回りして気持ちいい(笑)。 妹モノをラノベ末期の今、首締め、エロマンガ先生、その他略の自己言及フォーマットで作るとこうなる、ということですね。 オタク媒体の先鋭がギャルゲ、エロゲ、ラノベを経て次を模索している2019年、次の先鋭が何か未だわかりませんが、そこでもやっぱり我々は妹モノやるんだよね(笑)。 妹モノは永遠だ!(爆笑)
妹に認められてまでが妹萌えだぁぁぁ!
妹論バトル楽しそう。共存すればいいのに。机に飛び乗るの面白すぎない?妹かわいいなぁ
約束覚えてないんかい 今後関わってくるのかな? 妹論談義は何だったんだ・・・ 桜田樹(さくら大好き)だったか それにしても桜が怖い。 なんか最終回感なかったなぁ。
さすがに最終回だからか、今までの中で1番作画が良い。 ただ話の内容は急に新たな設定が出てきたりして相変わらず微妙だった。 続編よりもBDでどれくらい修正されるかのほうが気になる。
不思議と心に残る良い作品だった…
……何、この茶番^^; で、言うまでもない今作の代名詞「作画崩壊」は… Aパートは一応の最終回の山場(?)を意識してか、ある一定水準は辛うじて維持って感じ… だが、締めとなる騒動解決編たるBパートに至っては、再び壊滅的状態^^; 前回も感じたけど、展開も明らかに力技でたたみに来た感が半端なく、作画の状況も踏まえての大人の事情ってやつで「事実上の打切り」っぽさが漂っているよね(苦笑)。 最初にも言ったけど、酷いスカスカな茶番展開は、感動どころか作画崩壊も手伝って最早ギャグの領域だったと思う。 やっぱり、近年稀なレベルの悪い意味での神作品として話題を攫っただけって感じだね。 さて、円盤の売上推移が興味深くも有るが、いろいろと残念な作品だったね。
伝説に残るクソ作画 それしか印象がない 作者が可哀想 この作品から学べることは工程管理はしっかりしよう
作画は不安定だったけど、ハーレム状態で妹の影が薄くなる作品も多い中、メインの妹がちゃんと最後までメインヒロインしていたのが良かった。まぁ、他の女性キャラがポンコツ気味だったけどね。あと、なにかと素直にデレまくっている妹を見るのは楽しかった。
終わり方無理矢理過ぎんか?
コロコロ変わる作画は担当ごとのクオリティーの差が違いすぎるのと、それを良しとしてるのが問題なんだろうなと。 まぁ、前回の観覧車のシーンの服装がコロコロ変わるとか、もしかしてノーチェック?とも思えなくもないので、作画の良し悪し以前の問題とも言えるのですがね。 OPのクオリティーで見たかったととても残念でなりませぬ。 と、言うことで、内容がぜんぜん頭に入っておりませぬw
妹の嫌がることしちゃダメだよね うんうん
アニメ化される原作は、"お兄ちゃん大好き"プロットの妹のはなし。なので、最初に「シスター・プリンセス」だったはず。なのに、"妹萌え"の兄が争点となる謎。 遊園地での涼花は幼少期も今も同じ服装? 桜「ごちそうさま」、ココアは全部飲めよと 涼花が内部進学しないで、兄の高校へ進学する描写はスルーですか。ならば、なぜ幼少からお兄ちゃん大好きだった涼花は、兄と同じ中学へ行かなかった?
奇跡のAパートと安心感のBパート。 お兄ちゃんには最後までたじたじお兄ちゃんでいてほしかったけど覚醒しちゃったか… 涼花はふにゃふにゃしててかわいかったのでオッケー。
はーい、良かったでぇーす
Aパートが作画よかったので期待したけど Bパートはいつもの感じだったorz それにしても妹談義がバカバカしすぎて 名言出まくりでワロタw 畠中さん、本当にお疲れ様でした。
ラストが馬鹿馬鹿しい妹萌え談義でフフッてなれたな
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