2018 仲谷 鳰/KADOKAWA/やがて君になる製作委員会

やがて君になる

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コメント
合宿が始まり、お風呂と布団でドキドキ。 手伝いに来た姉の同級生に姉の事を聞く橙子、花火をする。
佐伯沙弥香は顔がいい.
男子の挨拶無視すんなwww
微妙なバランス感、いやバランス間か?w 目指してきた像が違うと知って、さて、どうなるか?
ぬわぁぁぁん疲れたもぉぉぉぉん
劇の内容と被せてきたね。自分がなろうとしている「理想の姉」像が揺らいだ今、燈子が何を選ぶのか。。。それにしても、燈子さん、「思ったより、ある」は草。
まぁ人は多面的であるからなぁ。 佐伯先輩よく見えてるけど悲恋だねぇ。 お風呂シーンもうちょい長くても良かったんやで。
合宿ってすごい
佐伯沙弥香…
合宿。 一緒にお風呂。隣で就寝。 ドキドキ、ムラムラ。3人でよかった。 目指したお姉ちゃんと実際のお姉ちゃんとの違い。
Koji Shimbaサポーター
燈子は家族と接していたときの姉になろうとしているけど、劇中劇では恋人と接していたときの自分になろうとしているのか。こよみがどう結末を変えるのかが気になる。2夜目は荒れそうですね…わくわく。
自分の知ってる姉は嘘で実際は真逆の人間と知る 自分のアイデンティティが根元から崩れて悔しい…ですよね…? 彼女は見ていた 他の女に弱音を吐くところを
あー良かった。風呂シーン最高すぎかよ… 相変わらず七海先輩の攻略難易度高すぎる…さやかが最後喜んでいる表情を見て、七海先輩の心情を知ってしまっている自分からするとすごく複雑な気分。緊迫感がかすかに漂っていてすげえはらはらしました。 最終回はどう終わるんだろうなあ…
お風呂から寝るまでのシーンいいですね。 「「「3人でよかった」」」 OBの市ヶ谷から告げられた姉のイメージとのギャップは、今までの自分の存在価値を否定するようなもので、ここにきてそこを突かれてしまうのは相当痛い。 さやかが思い切って踏み込んだ。ただ、燈子の抱えている問題の核心を知っているのは侑だけで、さやかに対する「ありがとう」は軽いものだったように聞こえる。このあたりも表現が本当に細かくて、緊張感と相まってぞくぞくする。 次も楽しみだ。
二泊三日何も起きないはずはなく・・・ って思ったけど何も起きなかった。 それでもみんなの心の中が 探り合ってるし、それぞれ違って面白かった。 市ヶ谷さんという燈子の知ってる姉とは 違う姉を知ってる人が登場してきた。 その人の発言で自分の描く姉と 自分の知らない姉の間で混乱する燈子。 この先どうなっていくのかなぁ・・・ 侑と佐伯先輩がそんな燈子にどう向き合うのかも気になる。
生徒会OB登場。姉を目指す七海の喪失感、失望感。しかし小糸に甘えられない。小糸が自分を好きになってしまう恐怖。 沙弥香にした告白。頬が弛む沙弥香に、漂う小糸の嫉妬。いやはや、飽きないなぁ(*´-`) 脱衣場という戦場と、結果的に平和なベッドシーン。よく描かれる合宿の様子とは少し違う雰囲気。大好きだ。
三者三様に我慢する寝室シーンおもしろい。 自分が演じてる姉は姉の一部でしかなくて、似てないとまで言われるとどうすればいいか分からなくなってしまうな。 そこで踏み込んだのが侑ではなく沙弥香ってのがもう。 どっちが踏み込んでもどっちかが疎外感を感じるんだろうな。
生徒会劇の合宿。レズ特有の葛藤。合宿ってすごい。おっさんが来るなんて珍しい。関係者か。姉ちゃんひでえw頑張ってた割に姉ちゃんにはなれていなかったな。珍しく踏み込む沙弥香先輩。と許す七海先輩
原作読んだ時点でも迫真生徒会部しか想像できなかった
今回は劇の練習のために合宿。場所が普段通う学校であっても合宿となると途端にいつもと違う空気感になる。沙弥香は燈子と一緒に入浴する事態に緊張してしまうし、燈子はいつもは隠された侑のバストを見て興奮してしまう。男子陣もちょっと浮ついた雰囲気 それでもいつもと違う空気であっても、ハプニングが起こらないのは互いに牽制しているから 就寝時、想い人が近くに居て燈子も沙弥香もそわそわしてしまうがそこに第三者が居ることで思い留まり行動には移されない。侑もその場所に沙弥香が居ることで燈子との距離感に悩むこと無く後輩の立場のままで居られる。 三角関係であるがために重心がどれかに偏ること無く、三人にとって安心するバランスが形成される ただし、三角関係で偏りがないということは誰かに縋ることも難しくなってしまう 市ヶ谷が語る七海澪の一面は燈子の知らないもの。特別な存在だと思っていた姉に成り代わるために邁進してきた燈子だけど、実は自分の思い描いていた澪のイメージは実際の姿とはズレが有るのではないかと疑念が生じてしまう 自分が思い描く澪のイメージに成れば良いのか、それとも市ヶ谷が語る澪のイメージに成れば良いのか。このどうしたら良いか判らない悩みを解決するためには燈子の本性を知っている侑を頼るしか無い。しかし、合宿により偏りのない三角形が形成されている現状ではそれは出来ないし、侑も燈子に踏み込むことは出来ない。 唯一踏み込めたのは沙弥香だけ。沙弥香は侑が現れるまでは燈子の隣りにいてバランスの取れた関係と見られていた。だから普段と違う空気感であっても燈子の悩みを聞くことが出来るのだけど、第7話で明らかにされたように沙弥香は燈子が隠した内面に踏み込まないからバランスの良い関係を作れていたのだ 結局、沙弥香は悩みの深い部分を打ち明けられること無く会話は終わる そして侑は沙弥香が隣りにいる状態では燈子に近寄ることは出来ないまま 考えてみれば当たり前の話ではあるんだけど、まさか燈子が思い描く澪のイメージにズレがあるかもしれないなんて思いもしなかったな 燈子に敢えて澪の意外な一面を語った市ヶ谷の思惑は気になるし、劇の行方も気になってしまう。本当にこの物語がどのような着地点に到達するのか全く予想できないな
今度は、とうこの理想がすれ違いかぁ~まじで演出凝りすぎおもろい
姉の真実について、脚本と現実の一致。 それと三人でよかった。
いずれ君(YOU → 侑)になるって意味だったのか。
「三人でよかった」「三人でよかった」「三人でよかった」
OP 落ちる花びらの先は侑と橙子なのに、次のカットだと橙子と沙弥香という非連続性 百合三国志な天下三分の計。 橙子が追っていたのは姉の虚像で、市ヶ谷の「二人は似ていない」でとどめ。市ヶ谷が故人を普通に語るのは、違和感がありましたけど。 橙子と沙弥香を見る侑から、Cパートあるかと思ったのに。
寝室での三人の声の同期、だけど三人の視線の先は各々。 必死に追い求めているロールモデルが、じつは自分が見ていた幻影だと気づくこと
こよみちゃんの脚本怖いくらいに現実を示してるなあ。 まさに視点の違いによる人物像の違いが今回浮き彫りに……。 これで七海先輩がどうするか気になりますね。 そんな七海先輩に対して佐伯先輩が一歩踏み込む。 下手に触れたら遠ざかるくそめんど……ややこしいことをはっきり理解してる分すごい怖かったろうな。 実際今まではそれ恐れて一歩引いたところで見てたわけだし。 ところで七海先輩、沙弥香ならいいよってこうなんていうか怖い意味ではないよね? 流石にないか。 一方で小糸は心配はすれども踏み込めなくなってるっぽい? ほぼほぼ好きになってるのにそれ伝わったらアウトってのがすごい怖いだろうしな。 下手なこと言えんよなあ。 いやー、これアニメはどう締め括るんだろう。
追い求めていた理想の姉と生徒会長としての実際の姉か違うことに橙子が気付かされるシーンが印象的。
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