白井カイウ・出水ぽすか/集英社・約束のネバーランド製作委員会

約束のネバーランド

1884
視聴者数
97.75%
満足度
769
評価数
95.83%
満足度
321
記録数
72
評価数
41
コメント
てんぷらサポーター
壁は絶望やな こいつら頭いいなぁ あの懐中時計で場所把握してるのか 建物内で話すのはさすがにやばない? ママこっっっわ 宣戦布告だぁ そこらのホラーゲームよりよっぽど怖いなこれ きの抜けたやだで笑う ノーマン全てを悟ってる感やばいな 全面戦争はじまってる
ママには深い闇がある
出荷について想像し、脱出の計画を練るが、ママの動向を気にする。 レイに協力を頼み、新しい妹と大人が増える。
あんなもの見たあとに平常心を保つとか無理じゃない・・・? 全員で脱出するのも無理ゲーなので、今後どういう展開に成るのか。外の世界がどうなってるのか。期待。
私が見るべきアニメじゃなかった。 展開の遅さについていけなくなりました。 周到な準備とか、推理とか苦手。 視聴中止します。
エマのためなら合理的でなくてもあらゆる手段で実現させようってノーマンの強い意志がちょっと狂気的なものも入っていて好感度高い。レイとの口論のシーンが特に良かった。
うーん、どう考えても絶望的状況でタイムリミットも結構短い。どうすんだろうか。 聞かれたくないってのはあるだろうけど柵を超えた場所での談義はあまりしないほうが。
頭がいいと脳みそがデカくて美味いか さて、ママに確実にバレてるっぽいがどうするかね?
怖いよママにバレちゃうって
なるほど。勉強させられていたのは高級品選別のためか。 夜のシーンは本当に怖い。バレてしまわないかドキドキする。 もし脱走できたとして、その先に生きるすべはあるのか。 レイが仲間になったものの、新たな敵も。ドキドキの展開だ。
スコアテストは脳みそがうまいか。 戦略を練る。
どうなるかワクテカ
2019/01/28【録画】レイくんが仲間になった! 見るからに怪しい感じがなんとも言えない。この誰を信じたら良いのかわからない雰囲気が好き。
なるほど、より発達した脳をもつ子どもの方が品質が高いと。そして明かされる、外が鬼社会という可能性。それでもあくまで全員で脱走しようとするエマと、それを支持するノーマン。仕方なく折れるレイ。3人の関係がいい。
心理戦やな パワー系のやばそうなおばちゃん追加
この作品の不気味な雰囲気好き。 エマやノーマンもお互いに怖いけど 気丈に演技してるのが 見てて不安になる、でも面白い。 二回目に塀を見に行った時の ママが木を見つめてるところ 何か勘づいてそうで怖い・・・ レイの説得にも揺るがない エマの固い意志で全員での脱走という目標は確実になったな。 ノーマンもエマのためにサポートするだろうし。 ノーマンの先が不穏だ・・・ 前回思った知能の疑問も 一番おいしい脳の大きさとの関係って 二人の仮説で一応説明されたな。 次の疑問としてはクローネが増えたことで生まれたかな。 外が鬼の世界なんだったら 人はどうなってるんだろう。
鬼は脳ミソが好き。アシリパさんみたい。 孤児院にどういう仕掛けがあるか分からないのに、あっさり柵を越えて森の奥の壁際まで行ったのが意外。 ノーマンはエマの涙に弱いけど、それは恋愛感情じゃなくて、人としての芯の強さを尊敬してる感じ。 門のそばまで行った犯人探しで、真犯人をあぶり出すために全然違う子が犯人扱いされたら、エマ達はどうするんだろう。 ママは余裕ぶってるけど、同じ人間だし、鬼に雇われてる中間管理職なんだから、ちょっとは焦ってるということはないのかな。皮を剥いだら中身は鬼なんてことはないよね。 シスタークローネは多分パワータイプ。
ノーマン見てるとエルヴィンを思い出す
脳みその良さ順。 タイムリミットは2ヶ月。 正直難しそう。何人か死亡ルートな気がしてならない。 エマの「やだ」は果たしでどこまでできるのだろう…
いやあ怖い
安定しておもしろい
音楽と画面があんまり合ってない
実際、敵が化け物だから怖さ半減。 しかし、鬼を悪い大人の比喩と捉えると、リアルな怖さになってよろしい。
ママとクローネを始末しちゃうのが確実と思うのですが 「人間の生きる場所をつくる」という崇高な目的がこどもとは思えないし、他にこれに共感する人がいるのもすごい。 それにしても、酷い出荷基準
2か月以内の脱出作戦。発信機埋められてる?レイは一番強者っぽい。敵が増えた。
カット割りがえらいことになってる!ホラー演出のひとことでは済まされない職人芸!泥舟もしくは…のくだりはジャンプ掲載原作だな、と。嫌いにはなれないしほっとけないよ、ンもう!
ところどころが怖い。サスペンスみてるみたい。
居場所ばれるかもしれんのに、よく壁の前で長話できるなぁとは思った。 新しい敵が追加されたが、どう攻略するのか。
壁の前にいくらなんでも居すぎでない?って思っちゃった。
行き先不明感とでも言うべきか… 謎だらけ、嘘だらけの箱庭世界の「農園」の不気味さ。 絶望とその先の真実に至る物語は、未だ光は見えないどころか更なる窮地に… 3人の知恵と勇気と結束は果たしてどんな運命を導き出すのか? そして、敵「鬼」の正体と世界の全容も気になるね。