白井カイウ・出水ぽすか/集英社・約束のネバーランド製作委員会

約束のネバーランド

1976
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みんなの感想

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伏線や予感できない展開。 そうくるか…と何度も思わせる。 3話、6話、9話、12話と段階を踏むたび、各キャラの存在感、イメージが違う。すごい。 2期はよっ!!!
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逆転に次ぐ逆転、挫折に次ぐ挫折とやきもきしたが最後はそうきたかー。何世代にも繰り返される恐ろしい運命、家畜から人間を見たらこんな気持ちなんだろうかと怖い想像をしてしまった。めげずに粘った末の現実的な選択がかっこいい。
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続きが気になる引きが良かった
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悪夢見てる時のあの抵抗出来ない感じ 毎回引きが上手い
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2話くらいであぁそういうやつ~ってなってまとめ見。各話引きが強くリアルタイムで見ても良かったかもしれない。ノーマン役内田真礼さんの演技がよかった
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2期も見る
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安定作画 キャラクターが魅力的 最終話も素晴らしい 車輪を感じた。
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2期も楽しみ。
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全体をとおしてカメラワークが印象的。
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オープニングがあまりにも良すぎた。作品の世界観と非常にマッチしている。 キャラ自体は特別感情移入したり推しキャラができたりというものではなかったが、ストーリーがとても良かった。ハウスからの脱獄を企てるエマたちと、それに気付きながら脱獄させないように立ちはだかるママ。知能戦って感じだけでも好きだったが、鬼に食われるだとか足を折られる、シスタークローネの存在などダークな感じも好きだった。 2期を2020年にやるということで、とても期待している。 ノーマンの行方とかシスタークローネが残したペン、壁の外にいるはずの人間、特にハウスの大人たちは女性ばかりなのに子供を産むということは成人男性の存在もほのめかされているので、その辺も気になるところ。
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カズオイシグロ「Never let me go」ような世界観。ジャンプコミックっぽさが出てくるか否かで見続けるかが分かれそう。