三浦しをん・新潮社/寛政大学陸上競技部後援会

風が強く吹いている

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コメント
過去のトラウマに苛まれるカケル。 朝練でタイム取り、王子が吼え心が動くカケル。
過去に囚われる蔵原。 王子かっけー。
分かりやすい高校の頃のアホな陸上部監督。 分かりやすい嫌みな榊。でも榊は口ではああ言ってるけど、カケルのことを愛してるね。分かるよ。 王子は個人を尊重する良い奴。成熟した価値観を持つ大人。
原作既読なので、最後まで知っていて見てしまうからだけど、 走ることは、一人だけど一人じゃなくて、そして一人なんだよね。
自分は走るのが早いってのが自信に繋がらなかったのは残念だ。蝶よりは速くなった王子。みゃーもりかわいい。じっくりとまとまっていく
かっけえなぁ~みんな!
Touyuサポーター
良い
チームとしてまとまってきた!
王子の言葉…感動… すごく共感できた…したくないけど共感しちゃった(笑) 第4話は再びマラソンをやる気になる…前向きになれる話だと思ったな
榊がみんなのいる前でカケルをバカにしたことによって、その反発心からなんとなく一致団結?しそうになってるのは少し面白かった。カケルも青竹荘のメンバーを仲間と思うことができたのかなぁ。続きが気になる(*´-`) 王子の足を巧みに前へ進めるハイジの掌握術は見習いたいですね( ˘ω˘)
邪悪なワカメが現れて物語が動いた……!
かつてのチームメイト(敵)が悪意たっぷりに茶々を入れてくる、という定番の展開。で、この人達、最終的にどのレベルまで辿り着くの?
Aパートの後ろから走ってくる幻影こわい。 曇り空がわかりやすく晴れた。