三浦しをん・新潮社/寛政大学陸上競技部後援会

風が強く吹いている

730
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満足度
590
評価数
100.0%
満足度
130
記録数
21
評価数
10
コメント
記録会に出る予定を組み、ユキは必死で抵抗。 本格練習開始、就活で悩み輪から離れるキング。
嫌な奴と仲間を設定して一致団結、酒の勢いで意思決定。あまりよろしくない。 キングの言ってることは正しい部分もあるけど、お祈りメール続きでふて腐れてる面が強い。これもあまりよろしくない。 ニコチャン先輩くらいの力の抜き方がちょうど良い。 脚の故障でずっと走ることができなかったハイジだって焦りはあるはずだろうから、彼のもがき苦しむ姿も早く見たい。
話名が秀逸。ハイジが言った選ばれた者しか走っては行けないのかという言葉。キングの就活状況。個性溢れる登場人物が多いということで、頻発的に話題が起こるのが本当に飽きない。 突然走ることになってしまった。そんな中でのユキとニコチャンの会話がとても人間的。おそらくニコチャンの中では一種の答えがあって、ユキにはそれがない。この関係性が話が進むにつれどうなっていくのか、とても楽しみ。 あと、カケルがハイジに言いかけてた言葉が気になるなぁ。プラスのものだったら良いのだけれど…
就活キング。 神童めっちゃやる気。 王子頑張れー!! バイト禁止にランニング用品一式そろえろ命令。まあ当然の流れだけどみんな金なさそう。
冒頭のビッグサイトでコミケしか連想できない程度には腐っていた
ビッグサイト合同説明会。神童すごい体力だ。キングさんが限界だった
誰もに考えがある描写がよいのだ
ガチの陸上部になってるやん。 わずか数か月で堕落してたやつらが そこまで真面目になれるか?
ついにねバイト禁止とか言い始めてさ、それで普通に考えて「やっぱやらな~い」とか普通なるくない?