三浦しをん・新潮社/寛政大学陸上競技部後援会

風が強く吹いている

717
視聴者数
98.06%
満足度
590
評価数
97.62%
満足度
126
記録数
21
評価数
12
コメント
記録会に参加し、5000mスタート。 トップ選手に挑むカケル、惨敗の結果。
記録会。 ガチ勢に怖気づく面々。 かけるも置いてかれた。 強者の余裕の風格。かっけー
日野さん、見るたびにどんどん低い声のキャラにキャスティングされていく気がする。
仕方ないんだけど、尺の関係上かやや駆け足気味でご都合主義的な軽やかさがあるとかデザがどうとか言いながら圧倒的清涼感や切り抜きの青くさいワンシーンがほんとに気持ちよくて結構好き、なんなら実写版よりも好きかも(若き日の林遣都は抜きにしても笑 チームメイトにスポットをあててた最近とは打って変わってカケルに重きを戻したこと、商店街、自大学から舞台を拡張からの強キャラ導入、ハイジ君との今後の云々を匂わせる絡みとか新鮮で、動く回というかすごいわくわくする回だった…特に記録会シーンの緊張感は流石というかもはや持ち技なんかって感じにすごかった、あの走りに心も体もイっちゃって、勝利確信からのおっことす衝撃は鳥肌だった できっこない発言は冒頭のイメージだと、こいつめっちゃ早いしまあそんな風に言うのも当たり前よなあってなるけど、今回の感じで言うと明らか全部自分に言ってるんやなあってわかって感慨深かった、こういうアレコレなしがらみから解放されてただ走るだけのカケルが早く見たい あと各々はただ皆のためにだけ存在してるんだ発言がまだちょっと理解できない…今のところほぼ全員がただ自分のためにだけ走ってる感じだから、それも総括してラストに向けていく…としたら上手いとしか…これって2クールだっけ? 自分のために走ってるのはそれはそれで走ることへの選手的な異常な熱意っぽくて好きやけど、駅伝やし良い感じにまとまるんやろなっていう期待 ハイジ君の神の手的な見透かしと導き力もすごいけど、双子のカケル突き刺す力もすごい笑 しかも悪気ないドストレート正論だから言い返せないっていう…でも走ることから逃げてるのに、逃げるためにも走る感じがいいわ ただ舞台装置というか各キャラクターごとの役割が的確、明確に設置されすぎてるのはほんと欠点だと思う…ワカメ君は特にもっとリアル的冷たさでもよかったっていう単純な好み、スポ根爽やかアニメだと陰湿すぎかな笑 あと原作もあるから仕方ないけどハイジ君をもう少し人に戻してくれてもよかった…過去の下り云々でこれから戻るのか? もう物語すらリードしている感ある…でもああいうカリスマ強引マン珍しくて良いね あと王子君で遊びすぎやぞ笑
過去の出来事も関係してると思うけど、眉間にシワを寄せてイライラカリカリしてるカケルが一番競技場の雰囲気に呑まれてるように見えた。 ニコチャン先輩、結構良い体。元陸上部である彼のあきらめとは違うけど、一歩身を引いてる視線が良い。 学生には見えないオッサンのような落ち着いた強豪校のライバルはあるあるネタ。 榊君はカケルのことが大好きで、ちょっかいを出したくて堪らない様子。
OPEDに歌詞表示が付く。 レイテンシーって歌ってたのか(。・ω・。) キングの次はカケルが不安定に。藤岡がカケルに言っていたハイジへの忠告も気になるし、不安要素に満ちた今回。でも17、18分台なら公式記録狙えそう。まぁ30分台は…( ˘ω˘)
初めての記録会。ハイジさんの運動関係の知り合いか。主人公なかなか負けず嫌いだな
チームが変わりつつある…!
ワカメと全然和解してなかった それでこそワカメ
どうでもいいけど、久々に記録会に来たチームに 常連チームよりも若いゼッケン番号渡すって、、、
(;´д`)ノ マッテェェェ 続きが気になるよ! どういう風に心境が変わっていくんだろ! レベルが違いすぎることの山をどうやって乗り越えるんだろ… なんだかんだ言ってみんな頑張って走ってるし…2名ほど肌が白すぎて目立ってたけどね( '艸`*)