三浦しをん・新潮社/寛政大学陸上競技部後援会

風が強く吹いている

719
視聴者数
98.06%
満足度
590
評価数
100.0%
満足度
124
記録数
24
評価数
13
コメント
記録会の結果を踏まえて、本気になる。 憤るカケル、メンバーと衝突し始める。
闇が出てきた
一人だけ速くてもダメって言いながらカケルいつも一人でイラついてる。 ニコチャンいいつなぎ役だ。 がんばれ王子!
アニメだからできるwww タバコを亀甲縛りww 走焦りすぎてチームの空気を悪くしてる… ハイジが初めて口調が強くなった… 今回は気持ちよく終わらない回だったな
ニコチャン先輩が良い。ちょっと自嘲気味で、カケルの言動も認める懐の深さ、もう一度陸上ができることへのウキウキ感とかちょうど良い熱量。 でも、ニコチャン先輩は少し無理をしていて、その様子を心配してるけど、直接本人には言わずハイジに相談するユキは優しい。 カケルは前回の記録会の自分のレース内容や、ノッポの人にかけられた言葉が気になって焦ってるのに、その焦りを周りの人にぶつけてイライラカリカリモード継続中。これじゃ、今の榊との関係性の原因となった高校の頃の陸上スタイルと変わりないと思う。 珍しくハイジが声を荒げた。今のイライラカケルが、脚を故障した頃の自分とダブって見えてるようだけど、それは言葉にしないとカケルに伝わらないと思った。
みんな少しずつやる気になってく。だんだん熱が入りすぎて心も体もズレていく
カケルの焦りもわかるし、 それだけ箱根に出たいってことなのかな・・・ っと思ってたけど最後を見るとまだわからないなぁ。 ハイジの最後のセリフも良かったなぁ。 それと、ニコちゃんが心配だなぁ。
どうせ最後は仲良く走るんでしょ?って感じの展開だから、実際の締めはどうなるか期待!
せっかくチームとしてまとまったと思ってたのに、、、。 長距離ランナーとして体重は致命傷だもんなぁ。
駅伝は陸上でも数少ない団体競技。個人と団体でどんな違いがあるのか。まさに今回のカケルはこの疑問を体現したような状態。 次回タイトル「不揃い」というワード。何かしらの答えが出てくるのかな。 早ければいいなら飛行機でも新幹線でも乗ればいいっていうハイジのセリフ。走る意味の根本を考えてるこの作品のテーマだなぁと(*´-`)
こいつぁ危険だ
仲間想いで激昂するハイジが好きすぎる…