三浦しをん・新潮社/寛政大学陸上競技部後援会

風が強く吹いている

716
視聴者数
98.06%
満足度
590
評価数
100.0%
満足度
124
記録数
26
評価数
15
コメント
苛立つカケル、練習して記録会に挑む。 記録会に出たメンバーの頑張りと、応援するメンバー。
記録会2回目
灰二の応援テンションやばすぎ からの引きがやばい マジかって声出た
走のトゲがすごい。1回休み。 初めて走ってるとこ見る。 仲間になってきてる。 ご飯は大事!えっ。倒れた!
必死に地面を踏んで、必死に足を前に出して、必死に速度を上げる。ランナー達の必死。応援する者も必死。あの5000mのトラック上の必死を表現する繊細さ巧みさ。見応え凄い。 不穏なフラグを同話中に回収してくれる優しさ。でも今後ハイジが欠けた寛政大陸上部は心配。ついでにハイジの抱えてる箱根への想い辺りにも触れてくれるのかな。楽しみ(*´-`)
暗中模索でイライラして王子にキツく当たっていたカケルも、走ってる皆を外側から見ることで一皮むけた感じ。 一瞬視界がボヤけるから、ハイジは脚以外にも具合が悪いところあるのかな?と思ったら最後ぶっ倒れてしまった。明るい火は早く燃え尽きるってやつじゃないよね。心配やわぁ。 ハイジが食事係になった4年前から、寮生が知らん間にアスリートとしての体作りをされていたのが恐ろしい。
面白かった。 ニコちゃんを追いかけるハイジのシーンとかは シュールで面白った。 それにしてもハイジの箱根にかける情熱はすごい。 みんなのタイムも伸びてるし楽しみ。 走も外から見ることで 仲間を意識し始めることができたし。 けどハイジ心配だなぁ。
記録会2回目。公認記録はみんなダメかー。カケルは何か見えただろうか。チャーハン危ない
めちゃくちゃ面白かった。 焦るカケルを記録会に出させないという形で一旦みんなを外から見させてからのあのシーン。ラスト一周は、BGMと作画と演出すべてがいい働きをしている超名シーンだと思う。思わずトリハダがたった。 そしてラスト…マジか、これは予想していなかった。次回が気になる
全ての登場人物の肉体面精神面での成長を違和感なく丁寧に描写している。7話かけて積み上げてきたものがここにきて一気に花開いた。残りがとても楽しみになった。
外から見る事が必要だったのだ…。
いやあ〜やっぱり好きw
息をつかせぬ展開が続く
ハイジぃぃぃぃぃorz みんないい顔つきになったなぁ。 来週も楽しみだ。
ハイジが有能すぎる しかも、キャラ弁ってww 記録会の時ハイジの疲労が見えた これは倒れるなって思ってたら料理中に倒れたぁ~ ちょっと原作とは違うね びっくりしたよ、まさかそこで倒れると思わなかったから 記録会では走が何かに気が付いたね でも、そん時の目がすごく怖かったよww そんでね、一生懸命応援してた ハイジの応援はすごくうけたww