三浦しをん・新潮社/寛政大学陸上競技部後援会

風が強く吹いている

717
視聴者数
98.06%
満足度
590
評価数
100.0%
満足度
123
記録数
28
評価数
17
コメント
倒れたハイジの代わりにカケルが仕切るが、問題山積み。 脱走したハイジ、王子に歩み寄るカケル
また一歩進んだ
はーめっちゃいい話だった。 ハイジ大したことなくてよかったけど全部やってたんだもんな。寮生がハイジなしでは生きていけないくらいに頼りっきり。 八百屋の看板娘、鮮度が大事って言いながらすべて殺したぞww 走と王子仲良しか。似たもの。 走り初めて見た。みんなはずっと走を見てたけど、走は振り返らなければ見えない。 一方的にイライラから歩み寄り。王子用の漫画でフォーム改善。 記録会で自分の記録より王子を優先したところで涙。外野から見たら謎だけど感動だよー。
ハイジがタダの過労で良かった。寮の爺さんは昔はスゴい監督だったらしいけど、今は「金がない、金がない」とボヤきながら足の爪を切るばかりで、全てハイジに丸投げ。何考えとるんやろ? カケルと王子は意地っ張りなところや、味覚が絶望的なところで似た者同士で面白い。 カケルが王子のフォーム改善を提案し始めただけでも驚いたのに、大事な記録会で王子に声を掛けるためにペースまで落として更にビックリ。変化が急過ぎるよ。
過労。めしまずはなちゃん。あんまりハイジさんの待遇は変わってないな。漫画を読む姿勢で走ってたのか。すげー王子をコーチしてる。成長したな
記録よりチームメイトを取る。最高だよ本当
王子とカケルがついに! いやぁ、熱い展開だなぁ。 ハイジが無事でよかった(´;ω;`)ウゥゥ
それぞれがそれぞれで走っていた速度が、今回の話で綺麗に並んだ。 それをとても感じた回だった。 こういうアニメは、短いから仕方ないんだけれどどうしても主人公が急に心変わりしたようにしか見えなかったり、なんでこういう気持ちになったんだろうって分からなくなったりすることがある。 でもこの作品はそれがなくて、あの出来事を経てここまでカケルは、周りのメンバーは、心動いていったんだっていうのがすごく分かるのが素敵。 足並みが揃ったこの先、箱根まで果たしていくことができるのか。続きも楽しみ。
カケルが他の皆を改めて外から見たことでの気付き。ハイジが倒れたことで欠けた大事な存在。王子に向いたことで変わった転機。 カケルが王子を皆を見られることで、自分も見つめ直せる。そんな感じで陸上部全員が好転している。僕たちの速度ってやつなのかな(*´-`) そして、葉菜ちゃんの毒手料理…笑
ハイジが大事じゃなくてよかった。 みんなハイジが必要なんだなぁ。 それにしても 自分のタイムだけを意識してた走が 自分のタイムよりも王子に並走することを選んだところ この大きな変化には感動した。 会場にいる知らない人が見たら 「?」って感じだろうけどね。
意外なカップリングだ…!
ああああ面白い。毎回毎回神回ってすごいな。 王子とカケルの仲が深まった回。記録会の二人の掛け合いはもう最高だった。なんだそれwwって思うような練習方法も着実に効果が出ている。こういう普通とは違う特訓で、弱者が強者に立ち向かっていくようなシーンがすげえ好きなんだよな。 はなこの料理は意外だったww
アニメが物語を引き立ててる感じがしてとても好き!
不穏じゃない終わりは珍しい
現実的とギリギリ言える速度で成長していく登場人物たち。目が離せなくなってきた。
王子回で神回だった。゚(゚´ω`゚)゚。ピー カケルが王子に歩み寄って、走り方と工夫して、一緒に漫画読んで… 漫画が同時に捲れた時、前王子が言ってたことを思い出した… 仲間になってきたな