三浦しをん・新潮社/寛政大学陸上競技部後援会

風が強く吹いている

715
視聴者数
98.06%
満足度
590
評価数
97.73%
満足度
105
記録数
22
評価数
10
コメント
最後が不穏。 走る意味。コースの下見という中で、「箱根駅伝を走る意味とこれから」ということに問いが限られたのはこの話の中核かな。 何が正しく何が間違ってるとも言えない。だから走る意味を探しながら、不確定さを内包しつつも走り続ける。4年も走ってないなら2ヶ月ぐらい我慢する。それが答え。簡単だ(*´-`)
何で箱根駅伝の前に放送しなかったんだろうと思った。 サボり双子のところに絶叫しながらやって来たり、ムサへの中傷に怒ったり、カケルも本当に大分変わった。 どこにでもわいてくる榊。いつも嫌みを言うのは、彼も不安なのかなと感じた。 葉菜ちゃんの涙の理由。双子に誉められたからというだけ?
やっぱり走ることの答えって難しい。 子どもっぽい言い争いを止めるときの ハイジさんの迫力すごかったな。 榊は憎いやつだけど、 モチベを上げてるきっかけをくれたな。 でも、今だけ考えてもう走るしかないんだよな。 ハイジの足はほんとに心配だな。 次回でスタート直前までかな?
俺たちもそれを探している…。
双子が反抗期だ。コース下見。またワカメか。なんとなく説得できたな
良い台詞が多い回でした…。もう次回くらいから本番突入?楽しみで震えてきたよ
走りたくなってきた 意味はない
足大丈夫なんか……
カケル、めっちゃ熱い漢になったなぁ。 ハイジさんは、やっぱり脚が相当限界っぽいなぁ。
歓喜の予選会から本選へ向けての良い溜め回。もう1週挟んで、次々回から本選?