吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

鬼滅の刃

1770
視聴者数
96.72%
満足度
1813
評価数
97.13%
満足度
413
記録数
87
評価数
41
コメント
普通の少年漫画展開なのに細部に渡って生き生きと活写されてて惹き込まれる〜
成長してどんどん強くなっていくんだろうけど、この時点での炭治郎は未熟でまだまだ頼りない。その代わりに内面のポジティブさと素直さ、優しさがよく描かれている。最近のアニメやコミックではなかなかない、全く屈折したところのない好感の持てる主人公だと思う。 妹は人間の時より鬼になってからの方が可愛いのでは。
え、こんなところであっさりとこんな声優つかっちゃっていいの?
一話で察してはいたけども禰豆子しゃべらないなぁ笑。基本回想しないと話すシーンなさそうですね。 それはそうと鱗滝に認められたら炭治郎。このあとどう展開するのか楽しみ。
辛い時こそ大事な人を思うんだね!
OPはSAO、EDにはFateを感じる 作中BGMはSAO寄りだと思う 調べたら音楽担当の人は両方関わっていた(OP・EDは知らんけど)
観てて頑張れ!て応援したくなる主人公はやっぱりいいなぁ
1話がすごくシリアスな雰囲気だったからそのノリで行くのかなーと思ったら、急にギャグとか入ってきてちょっとずっこけた。まあずっと真面目でも疲れちゃうからいいと思う。 Aパートがシュール 所々カメラビュンビュンのヌルッヌルに動くのはufotableの作風なのかな? 予告がほのぼのしていて癒される
てんぷらサポーター
イシツブテ君オッスオッス! 泣くやろ さすがの演出とストーリー
鬼は日光に当たると消滅するんだな。 劇伴もKalafinaっぽいと思ったら梶浦由記さんだった。サウンド的にそんな好きなわけじゃないけど、クオリティは高い…… 罠を避けながらの下山、よく動くしスリリング。さすがufotable。
バトルかっけー!これ、毎回説教される流れ?モノローグを含めて説明台詞の多さはまだ気になるなぁ。
シリアス寄りではあるけれども、今回はコミカルなところが多かったな。芳忠さんいい声だぁ。 禰豆子の鬼としての本能とその葛藤が垣間見えてよかった。あとかわいい。 やっぱりufoのずば抜けた作画と梶浦サウンドの組み合わせは鳥肌が止まらん・・・
気合が違う…!面白いなあ
作画が良すぎてひっくり返ってしまった 禰豆子が急に大人しくなったのはなんの力なんだろう
細かい動作から心情とか伝わってくるのいいな
予告が予想外にコミカル。 本編の重さを緩和するため+本編ではまともに喋ることのできない禰豆子の救済? 首から腕が生えたりしたモブ鬼の声がグリリバとは。 前回の家族のキャストといい、豪華だな。
鬼しぶといな。蹴り一発で勝負ついたと思ったのに。 こっから修行かな?少年漫画で良い。
禰豆子強い。首から腕が生えるの衝撃的。禰豆子かわいい。鱗滝さんの試験に合格した
とにかく炭治郎の妹を思っての苦悩・頑張りに応援したくなりました。 今回遭遇した鬼は、頭だけになったところから腕が再生していましたが、あのまま日の光を浴びなかったら、そのまま再生していたのでしょうか? でも、身体の方も再生したら二人になりますよね・・・。
炭治郎が弱いのが、なんか新鮮。雑誌で読んでるから。鱗滝さんの声が素敵!
とことんハードモード!
なかなか。
死体を前にしてよだれ垂らす禰豆子がよかったなあ。 小さくなるのはちょっと反則っぽい気がした。便利すぎでしょ。 忍者天狗も主人公と同じ嗅覚ベースの超人というのわかって、なるほどそれなら修行に出すわなと思ったりした。
お堂の鬼強かったけどあっさり死んだな。鬼の再生能力やばい。やっぱり頭を潰さなきゃダメなんだな。そういえば山にあったよくわからん罠に丸太がたくさんあったな。山は空気が薄くて炭治郎ハァハァしてたな。鬼・・・丸太・・・ハァハァ・・・うっ・・・!!あと次回予告の禰豆子かわいいw
タンジロウは頭の中でよく喋る。だから判断が遅いのかな? 大人しいネズコが可愛い。口にくわえてる竹筒には何の効果があるんだろう?この時代の女の子はパンツ履いてるのかな? タンジロウの家族の遺体って食べられてたかな?人を食べる鬼と食べない鬼でもいるのかな?
これからに期待 ヌルヌル動くよー。
「遊星からの物体X」か「マーズ・アタック」? 兄が妹を守って旅という「子連れ狼」の変形かと思っていたら、夜間は妹が兄を守るという逆転 妹は死体を前に涙を流しているのかと思ったら、食欲でよだれが止まらなかったようで。死体でも食べたらアウトな制限
いや、自分の来た匂いを一歩一歩逆にたどればいいのでは? というか、こんだけ強い人が戦いに参戦していなくていいのだろうか?
グリリバイシツブテ
差し迫る恐怖の中に見え隠れするギャグ要素。やや話の展開が駆け足過ぎる気がするので、今後背景やストーリーを落とし込めるペースで進んでくれるかが継続するかどうかの鍵になりそう。