吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

鬼滅の刃

1428
視聴者数
96.56%
満足度
1520
評価数
100.0%
満足度
235
記録数
68
評価数
35
コメント
てんぷらサポーター
色んな所で物語が同時に進んでて飽きない まぁやっぱりこいつだよな 強すぎんかコイツ ヒノカミの舞作画すごくないか? やったぞ...こいつら...
ヒノカミ神楽の作画がすごすぎる 竈門炭治郎のうたが素晴らしい これが神回
作画すっご・・・こんなん映画じゃん
めちゃくちゃかっこいい、、、。 水から火に変わる演出は痺れた
ネズコ久しぶりの登場なのに、タンジロウの盾役だなんて😢。その兄妹愛に絆マニアの累がわくわくする展開が良い。 タンジロウの水の呼吸からヒノカミ神楽の呼吸のシフトチェンジや、ネズコの血鬼術覚醒が熱い(走馬灯を見る理由解説の伏線回収が早い)。 柱の強さにキラキラしちゃうイノスケが可愛い。 累に対して従順な姉グモの自分の頭を拾う姿が可愛い。 逆さ吊りにされたネズコのボンレスハム状態の太ももが良い。 タンジロウの父は体が弱いのに5人も子作り。呼吸の賜物?
ね、ね、禰豆子が傷だらけの血塗れに…! 鬼だし死なないのは分かるけど凄い描写だった、これは夕方とかの放送枠では出きない ( かもしれない ) わ… 禰豆子と炭治郎の本物の兄妹の絆に、 累のスイッチが入ってしまった。 伊之助が冨岡さんに縛られて謎の声 (台詞として書き起こせないような声…w ) あげるとこで改めて禎丞くん演技上手いな、と。 炭治郎の父親像は、少年漫画の父親像とはちょっとイメージ違ってびっくりした。 鬼舞辻にも あの花札の耳飾りが認知されてる?っぽかったから ( 強い人間として認知されてるのかと思ってたけど、違うのか ) てっきり炭治郎をまんま青年にしたような感じなのかと。それとも体は弱くても強いのかな?
超作画素晴らしい… 本来火属性なのかね主人公は?
神作画。力入りすぎ!素晴らしい
泣いた。あまりに熱くて熱くて泣いた。 折れた刀、捕らわれて目の前で切り裂かれる禰豆子、ボロボロの身体、それでもなお戦うことを捨てなかった炭治郎が走馬灯の中で見つけ出した打開の一手は亡き父親が遺した『呼吸』だとは。善逸のところで語っていた走馬灯がここでつながるとは。 炭治郎のお父さんも元は鬼滅隊だったりしたのだろうか?もしくは炭治郎の一族そのものがもしや? 次回は累があそこまで絆にこだわり続けた理由がわかったりするのだろうか、楽しみだ。
この回を超える回を生み出す作品は、もうしばらく現れないでしょう。とんでもない大作映画を見た後のような気分。本当にありがとうございました
すっごく良かった!映画みたいだった。迫力も演出も。
話題の19話、本当に凄すぎた。 今までも作画・モーション本当にすごいと思うところ多々あるのに更に更に、息を呑むほどに。 水の呼吸からヒノカミの呼吸に入る瞬間、そしてそのまま走りを止めない動き、そして禰豆子の血気術…ほんとにすごかった。特殊EDも含め、とてもとてもとても良かった。
蜘蛛の弟・累は他の人たちは一発で殺るのに、炭治郎のことは一発で仕留めないの何でなんだろうと思いながら見てしまった…。 今回は妹との絆の回だったなー。 炭治郎は、一人と見せかけて、禰豆子を隠し持ってるなんてずるいよね(笑)
ハムとか思ってしまってすみません!
鳥肌が・・・鳥肌が止まらない・・・余韻がすごい。 今までと一線を画する迫力。 炭治郎と禰豆子の絆の強さが溢れんばかりに伝わってくる。 圧倒されてしまった・・・
冨岡義勇に突っかかる伊之助がなんともシュールでした。 善逸は、なんとか解毒剤が間に合って良かったです。でも、あんな化け物の毒の解毒剤なんてどうやって作ったのでしょう?(過去に戦闘経験でもあったのでしょうか?) 禰豆子がやっと登場、と思ったらいきなりピンチに・・・。 炭治郎も絶体絶命というところで、父親の記憶が出てきて水の刃が炎に変わるとは思いませんでした。そういえば「竈門(かまど)」という名字は火を連想出来ますが、父親の話で耳の飾りや呼吸や踊りを忘れずに継承するように言われていたことを考えても、鬼舞辻無惨が恐怖していた男は炭治郎の何代か前の人(ご先祖様)かもしれませんね。
これは…伝説的な神作画じゃないか? 話の展開も神がかってるし、語彙力を持っていかれる凄さが有った! 竈門家の過去、炭治郎と禰豆子の兄妹愛と家族愛とそれぞれの覚醒がもたらした、蜘蛛の鬼 累との決着の行方は… 引きの絶妙さと特殊EDの演出も素晴らしかった。 次回、どんな結果が待ち受けているのか、冨岡義勇にしばかれた(笑)伊之助や、瀕死の重傷を負って柱のひとりである胡蝶しのぶに治療を受けていた善逸の安否も気になるところだ。
意地があんだよ!お兄ちゃんには!
兄妹愛、最高にカッコよかった。痺れた。
凄すぎる・・・
下弦の五戦。作画素晴らしかった
てっきり冨岡さんに助けてもらうんだと思ってたけど。 禰豆子がシャベッタァァァァァァァッ。 戦闘シーンは思わず見入ってしまったけど、改めてみるとすごい作画だなぁ。 炭治郎の親父さんも鬼殺隊だったんだろうか? だから狙われたってことかもしれない?でもすでに親父さん死んでたんだよねぇ? 特殊EDといい素晴らしい回だった。 似非の絆では本物の絆には勝てないってのはベタだけどよろしいね。
オラわくわくすっぞ! ?w 伊之助何言ってんだw いつの間に縛ったのだ… 善逸呼吸がヤバそう 禰豆子ぉ!? あぁコイツ絆に植えてるのか… 姉を容易くバラバラに… 姉さんシュールだなw 炭治郎ド正論だな 禰豆子!?(フトモモへの糸の食い込みがえちちちち 硬!? 禰豆子の悲鳴いい演技だぁ… うおおお!?まだ水の型があるのか!? まだ糸が強くなるのか!? お?炭治郎のお父さんか 3Dモデルの動かし方とブラーのかけ方良いぞ^~ うおおおおおおおおおおおおおお水が火に?! お!?禰豆子の血鬼術か!? ヒノカミ神楽と禰豆子の爆血が! 作画すげぇなぁ…
伊之助は無事に助けられたけど 義勇に軽くあしらわれてたな。 善逸も呼吸を遅らせていたおかげで助かったようだ。 解毒薬も打ってもらえたみたいだし、良かった良かった。 父蜘蛛を切っても切れなかった剣が 糸で切れちゃうんだもんな、やっぱり累が十二鬼月だったか。 炭治郎に向けられた累からの容赦ない攻撃。 もう避けられないかと思ったけど 箱から禰豆子が出てきて、炭治郎をかばってくれた。 その二人の本物の絆を見て、禰豆子を妹に欲しがったけど 累たちの家族の絆が本物じゃないことを暗黙裡に認めてるようだった。 姉蜘蛛を切りつけてたし、恐怖で支配した絆だもんな・・・ 水の呼吸拾の型で糸が切れるようにはなったけど 血鬼術を使った累には通用しないことと、死を悟った炭治郎。 しのぶが善逸に言った「走馬灯は死の前に何か助かる術がないか、 自分の経験の中から探している」っていう話が まさか炭治郎にも繋がってくるとはな。 死の間際の炭治郎が思い出したのは 体の弱い父が寒い中でヒノカミ神楽を踊っていた時の呼吸法。 水の呼吸からヒノカミ神楽へと切り替えた炭治郎。 糸も切れるし、累への決死の攻撃を仕掛けてたな。 炭治郎を助けるために禰豆子の血鬼術も発現した。 その二人の協力技によって 累は首を切られることになった。 偽りの絆が本当の絆に負けたって感じだな。 姉蜘蛛が残ってるのもちょっと気になる。 お父さんが炭治郎に継承をお願いしてた 神楽と耳飾りにどんな特別な意味があるんだろう? 今回は戦闘シーンの迫力や特殊EDで 鳥肌が立ったな。ほんと面白かった。
火になる演出良すぎる!!
はえー すっごい作画 雪国ならではの呼吸法ね てっきり柱が来て倒すのかと思ってたけど炭治郎が倒すんやね しかも父親から受け継いだもので覚醒とかアツい
ED で泣きそうになった。
ヒノカミ神楽演舞~特殊EDまでの流れや演出があまりに神懸かっていて、心が震えてしまったよ 前半で善逸の状況を通して走馬灯について説明し、終盤でそれを活かした形で炭治郎の過去から逆転の一手を引き寄せる。更にそれが竈門一家の絆を表す展開にも結びつくのだから堪らない あれは今年放送するアニメの中で1,2を争う名シーンになるのではないだろうか? 鬼でありながら家族の絆を求めた累の在り方はかなり異常なもの 十二鬼月として最も強いのに、家族を求め自身は弟として存在する。親は子を守り、兄姉は下の弟妹を守るべきと言う彼は姉に対して辛辣に当たる。力で従わせようとする。 彼が求めているのは目に見える絆。家族であるとか、命を懸けて庇うとかそういうもの。それがあれば強い絆であると信じている これはかなり本末顛倒的。相手の意志を無視しているから、蜘蛛の糸で無理やり従わせている。己が望む振る舞いを強要している ここでは蜘蛛の糸は偽物の絆の象徴として存在している 対して炭治郎は相手の意志を何より尊重する 母蜘蛛が自ら死を望んだ際には優しい太刀筋でその首を断った。姉蜘蛛が酷い目に有っている場面を見ればその絆は偽物と断じた。禰豆子の意志を無視して妹にしたいという要求には怒り心頭になる 炭治郎の方には明確に本物の絆と呼べるような象徴は存在しない。でも、だからこそ逆説的に絆で結ばれていると見ることも出来る しかし、十二鬼月である累は圧倒的だから多少の覚悟や強さでは倒せはしない。禰豆子は宙吊りにされてしまうし、炭治郎は血鬼術により死が目前に迫る。二人共に偽物の絆の象徴である蜘蛛の糸で思うような振る舞いができなくなってしまう なら、偽物の絆を打ち破るのは本物の絆となる。炭治郎が走馬灯の中から取り出したヒノカミ神楽は代々継承してきた技であり、継承した行為そのものが家族の絆だ そして、母の幻覚から「今なら出来るはず」と血鬼術発動を後押しされた禰豆子を支えたのもやはり家族の絆だ。 累にはきっと認識することすら出来ないような見えない絆が、他者に振る舞いを強要する偽物の絆である糸を分断し、累の首すら切断する展開は爽快そのもの! 本当にこの回は素晴らしい内容だったよ。
久々に熱くなりましたね〜。挿入歌良し。作画良し。
すげえなあ 久しぶりに次が楽しみ
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