吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

鬼滅の刃

1428
視聴者数
96.56%
満足度
1520
評価数
97.37%
満足度
220
記録数
57
評価数
27
コメント
てんぷらサポーター
いやな予感するぞ やっと来てくれた!!! 蝶の方こっっっわい 毒っていう殺し方があるのか しのぶさん怖すぎ
柱はやっぱつええ 鬼の過去をしっかり描写してくれるのが鬼滅のいい所
斬られる直前に自分で首を切断したからセーフだなんて…。義勇が一撃で累を倒すなんて…。前回の盛り上がりの興奮を返せって感じ。 姉グモは回想の尺が長くて厚遇。累の恐怖に支配されてたのは可哀想だけど、人間を楽しそうに殺してたから、楽に死ねない毒で殺されたのもしょうがないかな。 衣服が溶ける繭玉に閉じ込められたのが女性隊員だったら良かったのに。
はやみんキャラ苦手だわ~
自分の首を自分で切っておいたのか…柱っていうのは強いんだなぁ。はやみん怖い美しい。まさかの毒使い。毒のまわりが早すぎる。これは毒の量産した方がいいですね
父のやっていた神楽で技を出せた理由は 炭治郎自身もわからないのか。 それにしても、累がまさか死んでなかったとは・・・ 自分の力で首を切ってたなんて・・・ もう絶体絶命かと思われたけど義勇が間に合ってくれた。 拾壱の型「凪」まだよくわからないけど、かっこいい。 間合いに入ると何が起こるんだろう・・・ 累の家族はもっといたのか・・・ それにしても予想通りのひどい家族だった。 最初は鬼狩りから守ってもらうため、 母蜘蛛も元の容姿は全然違ったな・・・ 姉蜘蛛は今まで累に忠実に従ってきてたのか。 ちょっと従わされてかわいそうって思ってたけど、 逃げようとした家族を累に売ったり、 弱そうだったけど散々人を殺してきてたのか・・・ しのぶは蟲柱。鬼の首を切ることはできないけど 独自の技術、藤の毒で鬼を倒すのか。 姉蜘蛛も結局しのぶに殺されたな。 しのぶは殺した人の分だけ拷問をして、 罪を償わせようとしてて少し不気味だったな。 しのぶの戦いの最中も 村田が心配だったけど、ぎりぎり助かったな。 最後累は自分の家族に関する記憶を 何か思い出しかけてるのかな? 義勇に首を切られたけど 今回はさすがに死んだ・・・?
びっくりするぐらい、はやみんの声が合ってる
おそろしはやみん 前回に負けるとも劣らない。最近の話本当に面白いわ。作画も素晴らしい
柱の強さがはっきりわかる回だったなぁ。 しのぶさんのようなキャラにははやみんの声がとてもよく合う。 鬼側にもストーリーがあって、元人間ということもあって少し複雑な気持ちになる。
んーー今回も作画すごかった。 前回のあらすじでやっぱり息をのむほど。 柱っていうのはほんとに格が違いすぎるんだな。炭治郎が限界の限界でも、禰豆子の血気術と合わせても倒せなかった鬼を一瞬で。。 胡蝶しのぶさんははやみんの声が最高に合いますね。淡々と、どこか嬉しそうな柔らかな声で詰めていくのめっちゃこわい。首切れなくても柱って相当やんね。新しいタイプだった。羽織が蝶柄で、ほんとに蝶が飛んでいるよう。そして虫の呼吸蝶の舞だった。かわいいけどこわい。 2つの大きいことがサラッと起こってちょっと前回よりテンポというかまとまりがって感じしたけど鬼の家族の謎も解けまして、次週もたのしみ。
しのぶさんちょっと怖かった、、、
技を使うまでもなく一太刀で決着をつけるとは… 柱の強さが伝わるね
こういう強キャラが助けに来る展開はナルトのサスケ奪還編しかり大好き にしても実力が違いすぎるね…
生きてたんか...あんだけ盛大にやったのに...
自分で首をパージすることで斬られるのを防ぐとは。おしかった。 冨岡さんめちゃくちゃ強くて相手になってなかったけど、十二鬼月でも弱い方なのかなぁ。 しのぶはやべーやつだ。 血、はやく血捕らなきゃ!ばっか先週から気になっている。
しのぶさんって、こんなに容赦ない感じだったのか、忘れてた。義勇さん格好いい。炭治郎よく頑張った!
鬼の哀しき過去…。それはそれとして殺すのが鬼滅のよさなんだよな。
蜘蛛鬼家族(一部)の過去編といったところか。一番累に忠実だった姉は最初はまだ被害者みたいなものだったけど結局は狂って殺戮者と化したのか…
累の首を落としたかと思いましたが、やはり十二鬼月ともなるとそう簡単にはいかなかったですね。 それにしても冨岡義勇と胡蝶しのぶの戦闘力の高さは、他の鬼殺隊員とは比べものにならないですね。 冨岡義勇が使った技は、炭治郎も知らなかった様子だったのでオリジナルの技ということでしょうか?
先週の素晴らしい動ある回から、静が支配する回へ。 その中でも柱である冨岡としのぶの戦いぶりは強者の力を感じさせるね。二人共前回描かれた炭治郎のような熱い強さとは違い、冷たく静かな強さは逆に二人の柱としての実力を強調しているように思えた 前回、炭治郎と禰豆子の絆によって累が示した偽物の絆が打ち破られた。それを受けて、今回は累が理想とした偽物の絆の形が再び描かれた感じかな?特に蜘蛛家族の描写は原作に無いものだったので、この様な形で描かれたのは意外な驚き この回を見て改めて思うのは累がとことん絆の本質を理解していないこと。累は見た目が整っていれば、それがそのまま本質に結びつくと思っているフシが有る。 炭治郎に追い詰められて逃げるため自分の首を切ったことを「負けてない」と考えている。首が繋がっている見た目は確かに累が敗北したように見えないが、そもそもそんな逃げを打たねばならなかった時点で実質は負けのようなもの 累はそれを徹底的に理解していない 元々は全く別の顔だった鬼達と血の盃を交わし無理やり顔を変え食卓を囲む蜘蛛一家。けれど、食器に何も入っていないようにその絆の中身は空っぽだ 同じ様な見た目の者が揃って座っている光景には家族らしさを感じるが、その実は強い鬼である累に守ってもらいたいという非常に利己的な考えによる集団 そこには絆なんてものはない ただ、姉蜘蛛と共に逃亡しようとした鬼だけはまだ人情を備えていたのかな?しかし、姉蜘蛛だって絆を理解していない鬼の一人。誘いを平然と裏切り保身を図る 姉蜘蛛が自己保身の為に行動する傾向は他にも描かれているね 累につい逃亡を勧めてしまったのは鬼狩りの驚異に晒されもしかしたら累でも敵わないかもと思ったからだし、しのぶに嘘をついて許されようとしたのも少しでも助かる余地を増やそうとした為 累だけでなく姉蜘蛛だって絆を理解していない。きっとこれは鬼全体に共通していることなのだろうね 母蜘蛛の問いによって累は自分が求めていたものが家族の絆そのものではなく、絆を通して記憶を取り戻したかったのだと気付く そして、再び首を飛ばされた累が目を向けるのは妹に覆い被さるようにして守る兄の姿。本物の絆を示す姿 次回は累が家族ごっこを始めるに至る動機が描かれるのか。鬼滅の刃は敵のこういう部分をきっちり描いてくれるから好きなんだよね
前回の神回に引き続き良い出来だったね。 話自体は大きな進展はなかったけど、累を中心とした偽りの「寄せ集めの家族」の背景については十分語られた。 単純に悪ってわけではなくて、切なさとほろ苦さを感じさせる、根底にある「繋がりと絆への渇望」の表現が「蜘蛛の糸」に込められていて演出描写が素晴らしかった。 でもって、しのぶは理性的(?)にいい感じに壊れていて怖いわ^^;
しのぶさん最高にいいなー
しのぶこわい
同期の子もう柱かよ出世早いな と思ったら別人か? 姉妹とかかな
勝ったけど疲労困憊な炭治郎 累の体が消えていきませんね? うわぁぁぁぁぁ!? 何だそれそんなんありか!? 義勇さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 義勇さん強すぎる… そして速すぎる!! ん?今なんでもするって? なるほどこうやってみなし子的な鬼達を集めて家族としていったのね… ヒェッ!?何をしたんだ!?でも可愛くなったな!(*´ω`*) 累の母さんロリっ子だったのか!まさにママゴトじゃないか… 裏切ったのか… 村田さん! 服だけ溶かす液とか男に使われましても… 月が綺麗ですね…(威圧 簡単な足蹴りだけで組み伏せてしまった!? ヒッ おいこのシノブさんのセリフ極悪犯に聞かせてやれよ! 虫の呼吸で蝶が乱舞してるとこabemaじゃ久々に映像の帯域不足になりましたね… 変わった形の刀だな! 納刀モーションカッコ良き(*´ω`*) 次回予告は村田としのぶさん! 鞘の中で毒調合してるのか… 上手いこと言ったな!w
ここの鬼の家族制こうなってたのか… 累歪んでる 服だけ溶ける…便利ですね…(?) し、し、しのぶさん怖ーっ… まあ鬼に優しくする必要もないけど怖すぎる
商品はありません