流石景・講談社/ドメカノ製作委員会

ドメスティックな彼女

926
視聴者数
82.84%
満足度
334
評価数
83.33%
満足度
127
記録数
21
評価数
20
コメント
最初の嘘から嘘を重ねていく様子、 嘘がバレて拗れていく展開は容易に予想できたけど 見ていてひやひやするし、好きな展開だった。 瑠衣ちゃんがかわいそうではあるけど・・・
羨ましすぎるwww
先生のお見舞いに行き、後にケガをする。 夏生のウソがバレ、瑠衣が知る。
ほんとに、ドメスティックな彼女してるなぁ。一時停止して呼吸整えないと見てられない~。 瑠衣にしっかりバレてこの後どうなるか気になるところ
おかしい このままじゃ瑠衣ちゃん、瀬名愛理ちゃん並みな負けヒロインになっちゃう・・・
ふみやんち行くわ→しっかり謝って来なさいよ→ヒナ姉とキスシーンは草。
anotherなら死んでる階段落ちに誠なら死んでる修羅場。なのに死なない夏生
誠みたいになってきたな。 嘘に嘘を重ねてどんどんきつくなる。 瑠衣はとうとうはっきりと告げられてしまった。 なぜこうもいい子が負けヒロインになりやすいのか、コレガワカラナイ。
文芸部メイド服いいな。足骨折唐突だなぁ。嘘に嘘を重ねていくと苦しそう。早速修羅場が来た。この場合もう瑠衣に芽はないよね
だんだん、夏生が誠に見えてきた件w こいつかなりクズだよな、先生と関係を進める一方で、瑠衣との関係を都合よく継続、おまけに嘘に嘘を重ねて最低だわ。 て、言うかこれどういった落とし所に話が展開するの? 観ていて現状は夏生への不快感が募るばかりなのだが… 当然の如く、浅はかな稚拙な嘘はあっけなく瑠衣にもバレたが、今ひとつ夏生の想いの在り処に、説得力がない。寧ろ、わかりやすいくらいの思春期の性欲丸出しのガキの言い訳と、甘い思考の成れの果ての自業自得な状況って感じ。 マジで、どんな形のけじめを付けるのか、それ次第で作品の評価は大きく変わるかも?
主人公の伊藤誠化が止まらない。 今回は話が大きく動き出して目が離せない回でした。大満足。これ終わり方次第ではかなり良い作品になるのでは? 個人的にはるいちゃん一択だわ。クッッッッソ可愛い。一緒に風呂に入りたい
地雷踏みに行くとわかってても見てるとヒヤヒヤするな
口と目しか動かなくて、静止画多めwww 先生もすっかり女になって笑うww
名前使った友達に謝らないとな~、という和やかな会話。 カット変わって、ばっちり欲望丸出しのキスシーン。 爆笑してしまった。
夏生は陽菜との関係が瑠衣にバレて誠されるかと思ったら、骨折してミザリーされることになったけど、最後はやっぱりバレた。 心にやましいところがあると、吐く必要がない嘘も吐いてしまうと思った。 土下座する号泣葦原さん可愛い。
最後は「言の葉の庭」オマージュ?とか書いたら怒られるかも 桐谷先生宅のドアの開閉音が安普請 夏生の階段落ちは天誅かと思ったら、ケガをネタにお風呂プレイをおねだりという手のつけられなさ あと、ケガは足なのに食べさせてもらうって…… 瑠衣にはガードの甘いウソを重ねるという、性欲で思考が停止状態?
夏生ギャグアニメみたいな転がり方したけど大丈夫かw 世話焼きな瑠衣好き 一見無表情そうでも表情豊かなとこあって可愛い やのに負けるのか…? 負けるだけならまだいいけどキープみたいな扱いは可哀想 シュラバーは強力な結界魔法デス!
夏生はももの一件あたりまでは誠実さが見えていたというのに、陽菜との距離が縮まった途端にクズ度が増したような…… 陽菜との関係が上手くいき、一人暮らしの陽菜の家に転がり込んではイチャイチャする日々。更には桐谷から作品を賞に出してみないか、それがプロの道に繋がるかもしれないと言われて夏生は舞い上がってしまう。 そんな幸福の絶頂から、夏生が階段から落ちるのと重なるように転落が始まってしまうのは何とも皮肉的 夏生の骨折に対して瑠衣は嬉しいと話す。夏生が陽菜とのイチャイチャを優先したために夏生はあまり自宅に居ない生活となっていた。だから移動が制限され、必然的に自分が世話する中で触れ合いが増える状況を瑠衣は喜ぶ しかし、陽菜との関係を隠したまま瑠衣と向き合うことで夏生は自身の後ろめたさと向き合うことになってしまう。嬉しそうな瑠衣を前にしても目を伏せてしまうし、混浴した際は心の中で陽菜に謝ってしまうほど 又、言い訳として文哉を使っていたが、実際は彼の家に行かなかったことを問い詰められれば更に嘘を重ねてしまう。文哉から軽はずみだと責められれば、先々のことを考えているとムキになって言い返してしまう そんな泥沼に陥ってしまった彼は非常に格好悪い その泥沼は夏生にとってストレスを与えるもの。だから嘘に嘘を重ねた状況でも陽菜の家に行くことを止められないし、更に踏み込んで一緒に入浴しようとする。タガが外れた状態 その間違いに間違った状況をぶっ壊すのが瑠衣であるのは気持ちいい。彼女は取り繕った言葉を嫌い、いつでも真っ直ぐな人間。陽菜の家に辿り着いたのも、夏生を心配する純粋な想いが切っ掛け なら、泥沼に陥りクズ度が増した夏生もそれに対して純粋な想いで返さなければならない。雨の中歩きにくい状態でも瑠衣を探し回ったのは一種の罪滅ぼしと言えるのかな? 第一話で陽菜にキスしそうになった現場を瑠衣に見られていた夏生。ようやく瑠衣に対して自分の心の内を曝け出すのか。
Touyuサポーター
フミヤに謝ろうと思って、って言っておきながら先生の家行ってるところ、びっくりするくらいナチュラルに嘘ついてて、めちゃくちゃ笑ってしまった。
P-Chanサポーター
ここまで主人公がセックスのためなら、嘘を付き、女を変えることを描写して、何を伝えたいんだ?最後どう落としたいんだ?