流石景・講談社/ドメカノ製作委員会

ドメスティックな彼女

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コメント
そうなるわ!
瑠衣が賞に選ばれ、小説に取り組む夏生。 修学旅行で沖縄へ、プロポーズする。
ドメスティックが一段落したと思いきや、ついにバレたか~。暗環境で花火なのにカメラ高感度過ぎる~。 さて、来週の最終回どうなるか。
なぜこうもバレるのかw
こいつらいっつもバレてんな
修学旅行。瑠衣は嫌いになるというが、諦めきれないだろうな。瑠衣に小説の賞を取られたのがいい刺激になったな。写真に映りこんでしまうスキャンダル
瑠衣が自分の気持ちに整理を付けて、 3人がそれぞれ前を向いて進もうとしたところでの大事件。こういう脇の甘いミスを引きずりそうなんだよね、陽菜ねえ。
窓のそばは危険ってエガオノダイカでも言ってた
夏生に小説家になる強い野望があるのは良いことだが、ひな姉に対しては全然抑止が効かなくなってるな。 口では覚悟できてると言っていたものの、いざこんな状況になってしまって二人はどうするんだろうか。
心中覚悟の道ならぬ恋だと分かっていたのに、瑠衣にバレたくらいでガタガタし過ぎ。 陽菜は引率なのにえらく攻めた水着だと思ったら、ちゃんと瑠衣がツッコんだ。陽菜は「お姉ちゃんだから我慢してきた」的なことをお祭りの頃に言ってたけど、陽菜の方が自由奔放に見える。というか流され易いタイプ? カメラの性能良すぎ。写真のチェック細かすぎ。
これまでも陽菜の心情については何度か推測しようとしたけれど、悉く外れてしまったな。本当にこの陽菜という人物の内面を推し量るのは難しい…… 小説家になりたいと努力していたのに初めて小説を書いたという瑠衣に負けてしまった夏生。悔しがる夏生に対して桐谷が言った台詞は印象的。 桐谷は才能の有無を作り上げた作品ではなく、小説家になろうとする意志に見る。夏生もそれに従い、毎週短編を作り上げる決意をしたようで それは小説だけではなく、恋愛に対しても言えることなのかなと思えた内容だった 瑠衣は夏生が一緒に暮らし始める前から陽菜を好きだったと知り夏生への想いを諦める。けれど、夏生がどうしても好きでどうやっても諦めることなんて出来ないと思えたのならば、そこで更に押し続ける道だってきっとあるのかもしれない それはきっととても辛い道になるのだろうけど、諦めない道が存在しないわけではない 対してどんな事があっても何を言われても諦めなかったのが陽菜に想いを寄せ続けた夏生 今回においても花火の最中に陽菜に呼び出されるが、陽菜が切り出そうとしたのは別れ話だった。けど、夏生は陽菜の考えを却下した上で自分の望みをはっきりと示す。それどころか安物であっても指輪を渡し結婚まで口にする。学生の身分ながらそこまで言及できるのはある意味怖いもの知らずだからなのか、彼の中で覚悟完了しているのかはまだ見えてこないけれど、彼はそこまで口にした 夏生のどうしても陽菜と結ばれたいという想いが原動力となり、ここまで繋がったのだろうね ラストでは遂に陽菜と夏生の関係がバレてしまったようで。江ノ島に行った際は夏生に「死ぬ覚悟はある?」と問いかけていた陽菜。ここで二人はどのような選択をすることになるのかな?
花火観覧のカットでももがいなかったような とりあえず、卒業まで待ちませんか?と思っていたのですが LULUNE
超糞展開やん。 秘め事するならカーテン閉めとけや
イチャイチャしやがって… 瑠衣は才能があるのか よくそんな写真に写ってるなw これは問題やねえ
敢えて評価は避けるけど、やっと夏生が具体的な将来への大人らしい(?)選択をしたような感じの展開… だけど、やっぱり単純な先生と生徒って関係なら、問題が有ってもそれなりの自制と時間が許す関係だけど、加えて義姉弟って関係性に加えて、瑠衣とのことも正直まだ不確定ってのは、ねぇ? そして、盗撮写真…どうなる?
P-Chanサポーター
禁断の恋愛がバレた