SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design (c)2006-2018 CLAMP・ST

コードギアス 復活のルルーシュ

825
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-%
満足度
-
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
こーどぎあすふっかつのるるーしゅ
メディア
映画
リリース時期
2019年冬
公開日
2019-02-09
公式サイト
www.geass.jp
公式Twitter
@geassproject
ハッシュタグ
#geassp
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
34437

PV

あらすじ

光和2年。
世界は再編成された超合集国を中心にまとまり、平和な日々を謳歌していた。
しかし、平和は突如として終わりを告げる。仮面の男・ゼロとして、ナナリーの難民キャンプ慰問に同行したスザクが謎のナイトメアフレームに敗れ、
2人は連れ去られてしまった。
シュナイゼルの密命を受け、戦士の国・ジルクスタン王国に潜入したカレン、ロイド、咲世子はそこで、謎のギアスユーザーに襲われる。
そして、その場には襲撃者に“元嚮主様”と呼ばれる、C.C.が居た。

かつて神聖ブリタニア帝国の大軍すらも打ち破った無敵の王国を舞台に、人々が描く願いは、希望か絶望か。
果たして、ギアスのことを知るジルクスタン王宮の面々と、C.C.の思惑とは——。

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キャラクター

スタッフ

CLAMP
キャラクターデザイン原案
木村貴宏
キャラクターデザイン
安田朗
ナイトメアフレームデザイン原案
中田栄治
ナイトメアフレームデザイン
寺岡賢司
メカニカルデザイン
寺岡賢司
コンセプトデザイン
木村貴宏
メインアニメーター
千羽由利子
メインアニメーター
中田栄治
メインアニメーター
中谷誠一
メインアニメーター
菱沼由典
美術監督

動画サービス

評価
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ストーリー
キャラクター
全体
ルルーシュはやっぱり神
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特典目当てで3回見たけど見るたびに面白くなる
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冒頭のC.C.逃避行シーンが最高すぎた…。やっぱりねヒロインと逃避行するのは最高。やはり旅したいよなあ…ってなりました。
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ファン向けの作品。ギアスのキャラの掛け合いが好きな人にはたまらないと思う。ストーリーは駆け足だったり強引なところがあるが終わり良ければすべて良しという感じ。
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オールスター戦だし、戦闘シーンは結構あるので楽しめる。 ただやはりどうしても2時間では敵キャラクターに感情移入出来ず… まあでも、c.c.の旅路に一つの区切りがついたのは良かった!
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ストーリーはかなり好きで、総合的にも面白い内容だったと思います。シリーズ通してのC.C.気持ちの変化の終着点を見れたような気がして、上映終了後も余韻に浸ることができました… 心残りは新型ナイトメアが少し私の好みと合わなかったことです…ナイトメアがカッコよかったら完璧な作品だったと思います! 最後に、本作を見る前に劇場版(総集編)をすべて見ておいたほうがいいことを書いておきます。
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ストーリー
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細かいとこは一回じゃわからなかったけど、とにかくC.C.とルルーシュの繋がりが感動的だった…! ナイトメアとかも含めてシリーズ全部見て来た人にとっては感慨深いポイントが多かったと思う。
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#geassp #コードギアス復活のルルーシュ いやー、面白かった。 ランスロットや紅蓮が活躍するバトルも、キャラクターたちがしのぎを削る頭脳性も良かった。デンドロビウムを彷彿とさせる武装を装備していたな。 そして、C2もカレンもシャーリーもナナリーも、ルルーシュの事が好きなんだな、って感じが存分に出ていたなw
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ストーリー
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今回はコードギアス新作を待ち望んだ多くの人の声に応えると共に同時にアニメ本編でルルーシュが土台となった平和な世界に疑義を呈す内容になっていたように思う そもそもルルーシュはブリタニアが作り上げた世界への反逆として活動を始め、より多くの人が望む別の平和を作り上げた。けど、ありとあらゆる人が納得した平和ではない。今回対立したジルクスタンはそういった国であり、シャムナはかつてのルルーシュと同じように強者が作り上げた平和によって排他された弱者を彼女なりの方法で救済しようとした。相手の思惑や状況を飛び越えて世界や人々を操るシャムナは正にルルーシュと似たような存在だったわけだ。 それにしてもシャムナのギアスはメタ的にも面白いものだったね。死ぬことで過去に戻り采配を振り直す。これって視聴者的には昨年から続くコードギアス企画をまるでなぞっているかのよう。TVアニメでルルーシュは死んで終わった。それが総集編の形で再び描かれ、その中で話の取捨選択が有ったが最大の違いはシャーリー生存。これが分岐点になり映画ではシャーリーの存在がルルーシュ復活のキーとなる。 TVアニメからは決して成立しないルートだけに正にやり直した印象が強い そして映画上ではTVアニメではやれなかった事が様々な形でやり直されている。 スザクはTVアニメでルルーシュの共犯者となってしまったがために、ルルーシュ死後の世界を全て押し付けられた不条理をぶつけることが出来なかった。それがルルーシュ復活によりその不条理をぶつけることが出来た。 ルルーシュは平和な世界の土台となったが、どのような平和が作られたかは知らない。それが神楽耶のアシストによってその一端を知ることが出来た。又、敵味方を問わず大勢の命を犠牲にした人間でもある彼は本来なら謝罪した上で断罪されなければならなかった人間。それがコーネリアとの対話の中でゼロの仮面を外し謝った上で、命令の形ではなく願う形で協力依頼する姿は良かったな TVアニメでは視聴者のヘイトを集めた扇。一時は日本のトップになった筈の彼が一兵士の形で作戦に参加し、更にはルルーシュに謝ったのは意外だったなぁ。何と言うかあのシーンで扇は許されたような気がする ナナリーはTVアニメラストの瞬間までルルーシュの真意を知らないままに過ごしていた。それが復活により、全てを知った上で再びルルーシュと会話できたのは良かったね。そして今度は互いが納得した上での別れ。この描写によりTVアニメラストで唯一悲しい想いをしたナナリーが救済されたかに思えた そして彼女の為にこの映画は制作されたのではないだろうかと思えるのがC.C.。TVアニメではルルーシュとの「笑って死なせてやる」という約束は果たされないまま。それが形を変えて映画で果たされたのは感慨深い。 ルルーシュはC.C.と同じ不死となり、名前もL.L.と変え、二人で歩んでいくことになった。不死である為に孤独を強制されていたC.C.の生き方は変わった。もし終わりが訪れるとしても最後の瞬間にルルーシュが居るならば、きっとC.C.も笑顔になれるだろう。それが垣間見えるようなC.C.の喜びの表情はこの作品の最後を締めくくるものとして相応しく思えた やり遺したことがやり直されたこの映画を見れたことは、TVアニメ放送当時、本作に熱中していた自分としてはとても喜ばしいことであり、改めてスタッフの皆さんに感謝の言葉を送りたくなった
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ルルーシュの死と共に完璧なフィナーレを迎えたアニメ版を正道と思い続けているから、無意識にif物として観てた。 観たら観たですっきりとするルルーシュの物語の幕引きだったし、なにより敵だったやつも含めて皆でルルーシュの指示のもと戦うのは胸が熱くなった。
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