アネコユサギ/KADOKAWA/盾の勇者の製作委員会

盾の勇者の成り上がり

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コメント
Koji Shimbaサポーター
ラフタリアが回復に向かっているようで何より。そういえば尚文からのプレゼントまだ渡されてなかったな。どんなタイミングで渡すんだろう。 尚文への嫌がらせは「あーはいはい」という感じで流して見られるようになってきたw
尚文 メンバー選定 クラスアップ 拒否 下水道 魔物討伐 剣 弓 トロール発覚 PTメンバー追加
メルしっかりしてるなぁ… ナオフミお父さんみたいで草 あぁこいつら盾のグループに参加したかったのか…なるほどあの村に居た家族の恩返しなのね ほう!クラスアップ クズ王オイゴラァ! 他の国の砂時計でもいいのか!? 下水のワニなのに色が濃いな…って切れ味いいなぁ!あーあーびっしょびっしょwww ついに札があっても通行税取られるようになったか… 弓の勇者めぇ… 弓の黄門様w 自動修復アーマーとかすげぇなぁ… シスターの中にうまるちゃん居たのかww
女王サイドは盾の勇者の味方のようですね。今後メルティはどんなふうに関わってくるんだろう。 他の勇者に尻拭いさせられたことをぶつけられてちょっとスッキリした。 仲間が増えたよ!やったね!
事実を認めようとしない弓くん。。。
Kサポーター
二人の勇者が自分の行動の行く末に配慮が至らなかったゆえに招いた結果を、後始末として痛感したことがきっかけなのか、ドラゴンの時の自分の暴走への後悔なのか、いずれにせよ、尚文は自分の決断や行動の結末をすごく考えるようになった気がする。 --- メルティが信用ならないと言ったのも、王族だから信用ならないからだろうけど、それでも過去にどんなことをされたかをフィーロに言わなかったあたり、フィーロの中のメルティへの感情を大事に残したんだろうなぁ、尚文は。 もし、自分がいなくなった時に、フィーロはメルティとこの先仲良くなれるかもしれないとか、もしかして考えているのかなぁ。 --- クラスアップの時にすべての波が終わった後のラフタリアを思って、自分で方向性を決めさせようとしたのも、きっとラフタリアが両親を失った時のことを思えば、そうなのかなって考えてしまう。 今でこそ強くなったラフタリアであっても、尚文は、いつか自分がいなくなったとしても、ラフタリアには強く生きてほしいという願いを感じる。 --- 私の考えすぎでしょうか。それとも、そうあってほしいという私の願いなのかもしれません。
フィーロだけめっちゃ作画いい時あるな お金集めたあとのやり方がブラックジャックみたいで良かった。
ナンリウサポーター
ガツンと言ってすっきり回。次の波をどう乗り切るか楽しみ。
部下になりたい奴にも銀貨150枚要求する人間不信な盾。クラスアップもダメか。砂時計は他国にもあるんだ。弓は革命運動なんてしてるのか。パーティメンバー5人増えた
仲間が増えてきたものの一致団結、協力ってのができないので苦戦必至だな
味方が増えつつある中でも不遇な盾の勇者。次の波を乗り越えられるのか。楽しみだ。 そして、フィーロ可愛い(*´-`)
尚文の疑い深さは責められない。 メルティが今後どう絡んでくるかが気になる。 弓の勇者は自分に都合が悪いことを信じたがらないタイプか……たしかに水戸黄門は行く先々で悪代官を退治するけどその後の当地の情勢までは関知してなさそう。 次の波でいろいろ関係性が動きそうな予感。
「犬が去って豚が来た」という言葉がありまして…… 老公って、水戸黄門?
つんでた徳が結果に結びつきだしてるな。 王族が信用できないのはしゃーない。 そこまで折り込み済みの女王は慧眼ゆえに軟禁されてるんだろうか。 クラスアップまで手回しされてできないとはなぁ。 フィーロがとにかくかわいい。
kunitooサポーター
盾の勇者の仲間がどんどん増えていくのいい! 誰も信じないとか言いつつ王族に歯向かわないのはなんかよく分からない。
仲間が増えたよ! 剣は意外と言っちゃあれだがまともなんだな。 弓が一番タチが悪いのか? 槍?、あいつは単なるアホで可愛そうなやつだからw 王族にも味方がいることに早く気がつけるといいが
他の勇者もロクなことしいひんな 盾と和解してどうするつもりや
尚文は引き続き捻くれを発動中。彼がトラウマや偏見を越えてメルティの声を聞くにはもう少し時間が必要なようです 今回はメルティの件だけでなく、解決しなければならない問題と向き合うにはまだまだ時間が掛かると思わせるような描写が幾つも 尚文は自身と一緒に戦いたいというリユート村出身の兵士の言葉を聞いてもすぐには受け入れない。それどころか銀貨150枚を用立てろと無茶を言う。 尚文が彼らを受け入れたのは暫く経って、彼らが本当に銀貨150枚を揃えた時。その時になってようやく尚文は彼らが一緒に戦うことを許す レベルが上ったためにクラスアップの道があることを知った尚文。しかし、国内では王の妨害によってクラスアップは出来ず、他国でやるにも災厄の波が迫っているために向かうことが出来ない。 結局クラスアップは出来ず、代わりに自分の方向性を決める時間だけが豊富に残る 元康と尚文の決闘の際は尚文の肩を持つ発言をした錬と樹。しかし、自身のなりすましが居るのでは?という話になれば真っ先に尚文を疑う。まだまだ尚文を認めたわけではなかったようで 錬は自分が遺した龍の死骸によって疫病が流行ったと聞いて自身の非を認められたけど、樹は反発したまま。彼らが尚文の功績を認められるまで幾らか時間が必要なようだね そういったあれやこれやの変化に時間は必要なのだけど、災厄の波は待ってくれない。次々と戦いはやってくるし、災厄の波を全て乗り越えてしまえば尚文は元の世界に帰り、ラフタリアとの別れはやってくる 時間は必要だけど、過ぎ去ってしまったら何も無くなってしまう。そろそろ限りある時間をどう過ごすのか、定めることになるのかな?
剣の勇者は意外と素直やな。 しかし悪い領主ぶっ殺したのにお金もらえないプンスコってなかなか軽いな樹。 正体隠して行動しながらチヤホヤされたい感じ。 元は日本(のパラレル世界)生まれなのに人殺しにもっと抵抗覚えないのだろうか。 いや、別に殺してはいないのかな。
メルティに対する尚文の対応も仕方ないと言えますが、それにしてもフィーロへの父親対応は大人げないですね(笑)。 ラフタリアが、いずれ尚文が元の世界に帰ってしまうかもしれないことに、離れたくない、一緒に行きたいという意思を示すところがなんとも可愛かったです。それにそれを見たフィーロが「イチャイチャしてる」と言ったシーンが良かったです。 しかし、仮にラフタリアが日本に来たら、やっぱりコスプレと勘違いされるのでしょうか? 「その“けも耳”良く出来ていますね」とか(笑)
勇者ってクエストだけじゃなくて その後のアフターケアも大事だよね。 今話は、槍が出てこなくてちょっと寂しい←
クラスアップ出来ない回。 メルティはどうやって信頼を得るのでしょうか?というか、王女側の方がこっちの味方みたいですが、どうして国に帰ってこないのでしょうか? 樹と錬が報酬を横取りされたと勘違いしていると思いましたが、後始末の報酬が元々の報酬なだけでしたか。どうして、すぐに受け取らなかったのでしょう? ついに盾の勇者に同行者ができましたか。銀貨の下りがブラックジャックっぽかったですね。
金貨15枚が没収されなくてほっとした
やはりメルティは王妃の命を受けていた。だけど、今の尚文に受け入れられるのは無理な話。王妃はそれもわかってはいるようだけれど。 落胆して去っていくメルティ、どうしてどうして、と問うフィーロがちょっとかわいそう…… そんなことがあった後の、さらなる王の妨害。ここまで来ると、過去に盾の勇者と何があったのか、気になる。 安心の武器屋のおやじ。そして久しぶりの奴隷商もなぜか安心感があるw 頼りになりすぎるw 波がすべて終わった後。 ラフタリアの思い。尚文のそばにいてほしいなあ。しかし、フィーロに水をさしてほしくなかったw 剣のやつだけでなく、弓のやつもやらかしてたか。剣と弓、二人に尚文が真実を突きつけたシーンは少しだけスカッとした。 尚文の立場だからこそ、大局を見据え、世界を冷静に見ることが出来たのだろうか。複雑な気分だけれど…… 銀貨150枚は装備のためだったのか。尚文らしい気づかいというか。人数は少ないけれど、尚文を慕い、共に戦ってくれる仲間が増えたのは嬉しい。 しかし、次の波はかなりきびしいのか……?
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