アネコユサギ/KADOKAWA/盾の勇者の製作委員会

盾の勇者の成り上がり

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コメント
やっっっっっっっっとひと段落したね。 ラフタリアん時も思ったけどやっぱり奴隷紋は胸に描かないとダメなんかな 胸当てちょっと下した時エッチな感じした。というか鉄の防具の下何も着けずに素肌で痛くないんかな・・・ 裁判になってもまだマインの肩を持ってた槍はもう馬鹿を通り越して素直というか従順というか、今回は悪が身内に居たから総じてヘイトを集めがちだったけどもし身内がいい人ばかりなら槍もいい奴だったのかな 確かにあのまま死刑だとモヤモヤが残っただろうけど芝居じみた演出に笑ってしまった。 今後王宮を追放されて普通に暮らすとして、裁判の件は民達に知れ渡ってるわけだから今まで尚文が受けてきたような迫害弾圧差別を民達から受けて身をもって罪を思い知る事になるのかなぁ・・・ってとこまで想像した。 メルティはなんだかんだもうずっと尚文パーティーになると思ってたけどちゃんとOUTするんだね 最後のちゃんと信じてくれてた人達での凱旋とかもう最終回かな?
始めましょう 一から……いいえゼロから!
ミレリア女王、想像してた以上にしっかりした、まともな人だった。オルトクレイとマインがアレすぎただけに、逆に違和感がすごいw マインはともかく、メルティは王族らしい上に立つ人間に育っているし、メルロマルク国もそれなりに繁栄しているようだし、ミレリアのような王がいないとおかしいよなあ。まあ、三勇教なんて勢力がいたのはちょっとおかしいけれど。 尚文の冤罪が晴らされると知った時のラフタリア……本当にいい娘だ…… 二人がやってきたことからすれば、判決は当然だろう。肉親に対して、あんなことを言える女王はすごい。助命をこうつもりだったようだけど。 刑の執行を尚文が止めるのは予想通り。でも、そのやり方が「盾の勇者」らしくてニヤリとしてしまった。かっこいいぜ、尚文! そして、盾の勇者を信じてくれていた、助けてくれた人たちに見送られ、再び旅立つ尚文。尚文を助け、信じてくれる仲間もいる。すべてに裏切られた、あの時の旅立ちを思い出すと感慨深い。 しかし、剣槍弓、お前ら一度尚文に謝っとこうな?