中道裕大・小学館/放課後さいころ倶楽部製作委員会

放課後さいころ倶楽部

602
視聴者数
87.8%
満足度
283
評価数
84.51%
満足度
236
記録数
71
評価数
41
コメント
原作をきちんと再現できていたのはいいと思う 肝心のボードゲームのルールがいまいちよくわからなかった 綾ちゃんはかわいい
川落ち、ノーパンといきなり強い 目的地に歩いてるわけじゃないから迷ってない 迷子ごっこ。物は言いよう。ポジティブ 3人のバランス良いね
京都弁が気になってあまり本筋に集中できないのがアレ。
今期一番期待してる。優しい世界が広がってほしいな。 方言キャラかと思ったら、そもそもそこが舞台だった。興奮したら方言が出ちゃうのベタだけど好き。 OP, EDに歌詞あるのビビっちゃった。そういうの子ども向けアニメでしか見たことないからなぁ。実は助かる。子ども向けかな~と思って見てたらすぐに下着だのノーパンだの出てきたので普通に深夜アニメ。ていうかノーパンでそのスカートの丈の短さはいかんでしょ……。 気弱な子の最初のターニングポイントが元気な子なのいいね。武笠さんすぐ泣いちゃってだいぶ弱いな。行動理念の設定がちょっと重くない?高屋敷さんす~ぐ手を繋いだり腕組んだりしちゃうんだからダメよ!!!委員長は見事なまでにツンデレ。すぐデレに堕ちそう。 人々の関係性を重視して見ていたため、ボードゲームの描写が浅いことに気も向かなかった。確かにゲーム主体ではあるから、そういう面白さもあるとよさそう。
なるほど、なかなかに尊い
新しい世界を知る。やや退屈な話だ
謎理論が多すぎるw
バランスいい感じ。一般教養アニメとしてよい。 ノーパン…
マニアックだなー眼鏡虹野ゆめもすきさ
高屋敷と武笠の関係、勢いとポエムで進んでくベンチャー企業の社長と、流れで巻き込まれた社員の関係に似てるって思った。 ゲームの解説が個人的には本編で、そこは良かった!
店長いかつくてワロタ
きれいなあそびあそばせ キャラも雰囲気もまあまあいい。けれど、ボードゲーム最中のゲームの状況を全然見せてくれないのはちょっと違うなあと思いました。戦略とかを見て楽しむんじゃなくて、青春日常系として楽しむのかな?まだ視聴確定とは言えないです。
ボードゲームのアニメかー。マラケシュって名前は知らなかったけど、なんかあの駒の人形見たことある気が…する。 最近なんだかボードゲームはブームな気がする。 いきなり鴨川デルタ。京都が舞台何だなぁ。バスを降りたところは京都市動物園あたりかなぁ。
日常からボードゲームの非日常が良い塩梅。これからの非日常が楽しみだ。しかし店長あの見た目であの声じゃそりゃ叫ばれるしプレッシャーも感じるわ
放課後さいころ倶楽部 第1話。原作一巻のみ既読。微妙。水色髪少女がうじうじ泣き虫タイプで正直うっとうしい気が。さすがに次回以降はマシになるだろうけど。ボードゲームを題材にするのはけっこうなんだけど、今回のボードゲームはどのへんがそんなに面白いのかあまり伝わってこなかった。
鴨川の橋の下で大胆だな。 もし行くことがあれば注意しなきゃ・・・ 目的地がないから迷子にならない っていう言葉には「ほう・・・」って丸め込まれたけど、 家に帰ることを考えたら 迷子になるかもしれないと気づいた。 綾に引っ張られる形で いろいろな場所に行けたのは良かったんじゃないかな。 こんな子が美姫を変えてくれそうな気がする。 翠を追うことで辿り着いたのは放課後さいころ倶楽部。 委員長って言ってたけどバイトしてたのは意外だった。 今回はマラケシュ。 1話ごとにいろいろなボードゲームやっていくのかな。 ルールも学べるし、新しいゲームが知れて楽しそうだ。
OPのイントロ部分ですでにいい感じがする イヤホンからの音でかいな… コミュ症か… 大事故やんけ! どざえもんかな?? 見えるアニメだったか… え!?パンツまで脱ぐ!??! マジでノーパンかよwwwww とりあずパンツ買いに行け! カバンガードでチラ防ぎ!嫌いじゃないぞ なるほどそれなら迷子にはならんなw シューティングバー? タイトル回収ですね… ボドゲ屋か アイキャッチの妄想図w バイトはOKなのね 文句言いつつも説明してくれるのねw さすがインチョ理論派だな抜け道を見つけよる 休日ならってことは週イチか… ゴキブリゲーなの…
京都弁これ合ってる? イントネーションに違和感。導入が典型的すぎて感情移入できず。メガネの描写が不正確(最重要)。あと、調べたらマラケシュのプレイ時間は30分以内だと知って、ゲームのリアリティには重きを置いてないのかなぁと残念になった。 というか「この子、ノーパンなんだよな」ってずっと気になってしょうがなかったw
京都弁ええですなあ
3人とも良いキャラで面白かった! ボードゲームの楽しさが凄く伝わってくる! 今後の話が楽しみ! そして京都弁良き!
京都弁ぼっち少女は好きやででんがな。でも、すぐにぐじぐじ泣くのは情緒不安定でちょっと鬱陶しい。 ノーパンで短いスカート履いて街中を歩くのはブッ飛んでるな。 EDアニメの絵柄がイヌカレーっぽい。
ゆるーい。 ボドゲおもしろそう。
ホロビトサポーター
今期の日常枠 ボードゲームの良さがこれからわかるのかな 絨毯ゲーやってみたいかも
ボードゲームを介した日常系?としてどこまで面白く出来るかな?
そうだ!京都に帰ろう! 聖地巡礼がはかどりそうな感じ いろんなボードゲームが知れそうでいいね。
知ってるボドゲがたくさんありますね!
お、京都やんってなったけど京都弁ってこんなんやったっけってことが気になりすぎてあんまり頭に入ってきいひんかったw そういやボードゲームはあんまり知らんな
ボドゲ部ってこと?
散歩して各所を巡ったり、さいころ倶楽部で遊んだりする間、綾がずっとノーパンだったかと思うとちょっとドキドキする… 美姫は道の外れ方をを知らない女の子だね。それも正しい道を知っているから外れられないのではなく、別の道の楽しさを知らず恐怖すら感じてしまうから外れられない そんな美姫の前に現れたのが綾。彼女は道を飛び出して川に飛び込んでしまうどころか、白昼堂々と生着替えが出来てしまう。美姫にとっては未知の道からやってきた存在 だからこそ綾が言う「今日は迷子になろうよ」は美姫にとって未知の価値観。それに従うのは恐ろしい ここで綾は美姫の導き手として機能する。独りでは恐ろしい未知への挑戦も手を引いてくれる者が居れば怖くない 試しに従ってみれば美姫の前に広がるのは未知の恐怖ではなく未知の楽しさ。この経験は翠を尾行してさいころ倶楽部に入ってしまったり、知らないゲームに挑戦する原動力になる訳だね 考えればこの回の美姫は冒頭部分の静けさと比べて大変身と呼べるくらいの冒険をしている。知らない道を歩き知らない店に入り知らない人とゲーム卓を囲んでいる。 でも進め方を知らないゲームが相手となればそう簡単には行かない。楽しさが判らなくなってしまう。 ここで二人目の導き手となるのが翠。彼女が示す道は更なる不利に繋がりそうに見える。けれど、運なんてあやふやなものに懸けて翠が示す道に進んだからこそ美姫は未知の楽しさを知ることが出来た ラストのモノローグで美姫は「私は楽しいを一緒に見つけてくれる人に出会えた」と言っているけれど、それ以上にこの世界にはまだまだ自分の知らない楽しいが溢れているのかもしれないと未知への期待を抱けたことが美姫にとっての一番の収穫であるように思える第一話だった