2019 井中だちま・飯田ぽち。/株式会社KADOKAWA/お母さんは好きですか?製作委員会
82.89%
満足度
149
記録数
38
評価数
23
コメント
ポータw2期まで待たないとw
まさかあれで救われるなんて…。このRPGは大成功だ!
めっ!てw 僕は何を見せられたんだw シェンロンに願いを言う時にウーロンが乱入したアレだw 四天王と対決する2期はあるのかな。 ネタ物でありつつも、ワイズママとメディママのクエストは毒親と子の関係性と課題に踏み込んでてなかなかのボリュームを感じた。その後の展開は軽かったし終始頭おかしくて面白かった。
アマンテは結局何者だったんだ… 四天王?
いっしーサポーター
ポータが気になった
アマンテしぶといなぁ、てっきりやっつけられて終わりかと思ってたんだが。 まだまだ続きそうな感じ。
根本的な問題とか、伏線の数々を全部丸投げ、丸残しじゃん! 続編ありきのラストだけど…正直、有っても多分二度と見ないと思う^^;
なるほどアマンテはソレを利用してすべての母親を消滅させようと… 罠かな?消えたやんけ! 離れ離れになる罠 ママに会えたじゃん 暗がりに誘っている…? マー君利口じゃん ママたくさんいるじゃん!一人頂戴!! ヒェッ… そんな言うと「母さん」がゲシュタルト崩壊するわw 全身全霊で叱るだけw さすがワイズの連続魔だぜw メディは相変わらずの殴りヒーラーだなww ポータなんか怪しいな… シールド魔法ごと… 即死魔法返し!? 反射パッシブとかめんどくせぇなw 先制沈黙 ママおこ そのポーズは… かやのんのめっ! これはでしゃばりすぎぃ! 攻撃でないから反射不可w 産みたて新鮮卵www 次のクエストにご期待くださいwww 実母のパンティーとか嫌すぎるだろwww おしまい
古典的ギャルのパンティ
終始ぶれない展開でたまにはこう言うのもいいんじゃないかと思ったりしますw 結局ポータちゃんの母親は出てきませんでしたが続編でですかね?
この世界から母親を消し去りたい!と願うアマンテ。分断の罠に母親の罠。トラウマになりそう。アマンテ意外と強い。反射スキルか。ぶっとんだお母さんな作品でしたね
ギャルの、もとい、お母さんのパンティおくれ じゃないのか… ※このネタどこまで通じるんだろうか… やっぱり、銅像になって称えられるのは真々子さんか。 まだまだ冒険は続くけど、ひとまずの区切りで、最終回と。 ポータは、母親の事を語らないけど、何かあるだろうな
最後の方はようやくフォーマットが決まってきた感じ。テンポあげて3話くらいでこのくらいまで行っていれば良かったような。TVアニメ的には余計な小ネタを挟みすぎだったかも。 テンポ上げてサービスシーン増やして、なんでここに先生が!?みたいにすればよかったんじゃないかな。
お母さん好きです。
第二期ありそう!
最終回。 敵が願いを叶えるより先に自分の願いを言うのは、DBから続く伝統ですね。と思っていたら、普通にアニメ中に言われていました。 ポータの母親の話が最後まで触れられなかったのですが、原作でも結構後の話なんですかね?
ポータはなんかかくしてそうね? アマンテは前回の手下どもへの仕打ちとかは特に裏があるでもなく、単に外道なのか。 ただ物理、魔法反射のパッシブスキルは強すぎるw メッのがもっと強かったけどw
ダンジョンのトラップで 仲間みんながバラバラにされちゃったけど 無事合流できた。 真人が大量のママの偽物に追われるところは ホラーだったけど、ヤンデレ味があってよかった。 トラップのことについて ポータが深く語らない辺り、まだ何か抱えてそうだな。 アマンテはポンコツだったけど 攻撃の反射スキルを持っていて強かったな。 最後には真々子ママの「母のめっ!」という 攻撃ではないお説教でやられることになったけど・・・ ダンジョンの屋上で願いをかなえるために逃走。 結局願いは真人の新鮮な卵をくれ という願いが先に叶えられることで アマンテの願いを阻止することができた。 アマンテが母親をあそこまで 憎んでいる理由が気になるなぁ・・・ リベーレの四天王もまだいるみたいだし 物語はまだまだ続きそうだな。 戦いはこれからだENDだった。 でも、真人も成長し、冒険に対する考え方も変わって 母親との関係も良くなってたような気がする。 のんびり見れて面白いアニメだった。
せっかく夢が叶いそうなゲーム世界へ来たのに母親同伴であり、自分が決めたい場面でも母親が容赦なくとどめを刺してしまう。その状態はアマンテが言うように自由に冒険しワクワクする可能性が奪われた、と普通なら表現することも出来る。 これに対する真人の返しはこの作品がどのようなものか的確に表しているように思えた 勇者としてゲームに入ったのに母親同伴で想像していたようなワクワクも無いし、何か思っていた冒険ともかなり違う。難敵を倒すのはいつだって母親、思った通りにならないことばかり。 でも、それもある意味冒険ではあるんだよね 結局は母親によって齎される理不尽を「これも冒険の醍醐味だ」と思って受け入れられるか、それとも「こんなの自由がないし迷惑だ」と言って拒絶するかの違いでしか無い だからアマンテは真々子のように子供の見せ場を奪ってしまう母親に反逆するために今回の騒動を巻き起こしたわけだね。 しかし、やはりというか何と言うか。真々子の理不尽な攻撃にしか見えない叱りつけによってアマンテは戦闘に敗北し、あまつさえ最大の目的のであった母親を消したいという願いすら真々子の卵が足りないという主婦的発想によって掠め取られてしまう 真人にとってはいつもの理不尽だけど、アマンテにとっては許容しがたいもの この対比はちょっと面白い 最後は勇者真人ではなく、真人の母親真々子の銅像が設置されて終了。 どこまでも息子の見せ場を奪ってしまう真々子の所業には毎回苦笑させられたけど、それがある意味本作の特徴となっている。 あまり類を見ない内容や展開を持つ本作は意外と楽しむことが出来たというのが率直な感想かな
てんぷらサポーター
怖い怖い ポータの母親談気になる ドラゴンボールで見たことある そんなに強くなくてもよかったかな 実は何も解決してない
ホロビトサポーター
ワイズの予言通り、新鮮卵オチ 母親同伴の冒険を最初は拒んでいたが 徐々に成長?して 親子って何なのかをちょっとは考えたり のんびりと楽しめたかな