岡田麿里・絵本奈央・講談社/荒乙製作委員会

荒ぶる季節の乙女どもよ。

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コメント
またイントロポエムが変わった!? がんばれ! ウザいのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! あっ… 立たせ方(意味深 デビルイヤーww 100%じゃないのにその量で200円はボッタクリですわw 「友達ですら」www ぷー! いったった あらららこれは何という修羅場な観客席… あら?!アドリブ!? バラ炊事? ナイス本郷! あらあらあらあら!? イズミ鋭いな ギャル子の彼?意外だったなw 設定のアラwwww 言ったぁぁぁぁっぁぁぁ! コッチも言ったぁぁぁぁぁぁ!! まじか菅原氏、執着… え?グシャグシャのビチョビチョ?w
今までの話はこの話に来るまでの為に積み上げられていた... 1日のうちに〇2×3で三角関係も有なんて部活崩壊レベルでしょこれ・・・
伝説が紡がれるキャンプファイヤーの夜…それぞれの決断と、新たな関係性が始まるって感じかな? 今作は、心理描写と言葉の使い方と表情が結構緻密で面白い。 さて、まだ一波乱有りそうだけど^^;
いい最終回だった。しかし、シリーズはまだ1/3ほど残っており、このまますんなりと終わるはずがないのが怖くて楽しみ。
ここからドロドロする、のか?
どちらかといえば奥手だった側が キャンプファイヤーの輪の中で成功して、 それまでわりと独自に動いていた側は キャンプファイヤーの輪の外で人知れず軽い失恋をする。
前の回で負けフラグが立ち気味だった部長と、今回菅原氏に積極的に動かれ後手に回り気味だった和紗が勝利という結果に終わったけど、それだけでこの話を片づけるのは些か勿体ない。 キャンプファイヤーというワードだけ切り取れば、輪の中に入った者が勝者で、輪の中に入れなかった者が敗者とも見て取れる。(本郷さんの失恋シーンが最たるもの) 泉の告白シーンも最初は影を外してたけど心臓を踏み直すシーンは、「おっ」って言葉に出しちゃうくらい上手い演出だった。 ただ、今話を語るうえで外せないのがやっぱり菅原氏の行動である。 朗読劇の最中にあの行動に移った時点で、和紗と菅原氏は敵同士になったわけで。 そして、「執着」という強い言葉で潔いライバル宣言! もうちょいミステリアスでさっぱりした性格かと思っていたが、どうしてこんな魅力的なキャラになってしまったんだろう。 今後も楽しみな菅原氏の行動に注目です。 あと、ももこちゃんは杉本君から解き放たれたようでなによりですw 何気に二人の仲を保たせるキーパーソンな気がしますね。
色々収まった一方、菅原氏の執着がどんな展開をするのか不穏。
良いカップル達だ ここまでいくと次はアレしかないな 失恋する人もいるけど執着する宣言しちゃう菅原氏すこ
いやぁ、いいな。とてもいい。 お曾呼びのギャル子、性に関しては破天荒っぽいけど性格良さそうだなw こないだ近づいてきてたのもなにか裏があるってわけでもなさそう? 和紗と曾根崎先輩おめでとう。 ただ菅原氏、本郷さんは辛いな…自分の気持ちに気づいたのに。 でも波乱がありそうだ。
マリーの真髄キタ━(゚∀゚)━!
菅原氏の執着で、最終回に向かって どう転がるかスゲー楽しみ
そんな邪念ばかりで朗読劇やってたらミスるぞー、と考えながら見てたら本当にそうなってニヨニヨしてたら、菅原の予想外の行動でひっくり返った。叙述トリック! その後の流れも主体がこれまでと入れ替わってのクライマックスで、それも思春期らしい混乱がきちんとベースにあるから最後まで楽しめた。まだまだ波乱がありそうで楽しみ。
見てるこっちがときめいてしまう初々しさで何から書き残すべきなのか頭が回らない。ドキドキの感情が先走ってる。 部長と泉はよくやった!爆発せずに不器用に付き合ってくれ。 本郷さんともーちんはやっぱりそういう矢印なんだね。どっちも叶わなそうなだけにどうなるのか想像がつかない。 菅原氏は動機が見返してやりたいって思いだったけど、ここまで恋愛感情がはっきりしてしまったらどうするんだろ。 まだ話数があるから二転も三転もしそうで怖いけど楽しみで仕方ない。
こ、れ、は… すごいな… 感動と同時に恐ろしさまで感じてくるストーリー展開。 やっぱり岡田麿里さんだった… 一直線な青春と、拗れた青春。それを同時に描く。 私、ドロドロした恋愛はあまり好みではないんだけど、もーちんがいることによってそこに面白さが出てくる気がする。
ちょーピーク
あれでしょ、話数まだあるしマリーだしまたドロドロするんでしょ?(期待)
本当に面白い。告白シーンが良いアニメは名作。 それぞれの恋愛事情がさらに発展していく。特に、曾根崎先輩と和紗は大きく進展しましたね。だからこそ次回が怖い。菅原氏の暴走がどうなるのか怖い。 とりあえず、演出から何から何まで素晴らしい回だった
後半に入って菅原氏が転調したが、今回は想定の範囲内で無事に岡田麿里の鬼門を抜けたようだ。終盤になっても面白いって岡田麿里作品で初めてじゃなかろうか。やはり漫画になることで作画や編集の調整が入ったからなのかな。 漫画の連載はまだ続いているが残り4話、無事に終わるといいな。
末永く爆発しろ
文化祭。菅原氏の恋心が止まらない。プロのロリコンも来た。菅原氏アドリブきついよ。ギャルの男の趣味が真面目なのか。曽根崎さん別れるかと思ってたけど、いい方向に進んで良かった。泉の方から言った。菅原氏の方が諦めてませんね
菅原氏こえー
菅原氏は自分でもわかってはいたけれど、それ以上に体が先に動いてしまうほど強い感情を持ってたんだな。そしてCパートの恐ろしさ。これからドロッドロになっていくビジョンしか見えない。 和紗は菅原氏の行動を見て、折れそうになりつつも逆に自分を奮い立たせるところは良かったな。 曾根崎さんはかなりヤバいところまで来てただろうけど、自らの枷を外してアタック。 見ているこっちとしてもいろんなモヤモヤがスッキリした回だった。 ただ・・・先は不穏な空気が・・・
ほほを染める菅原氏等身大 朗読劇に男性陣集結 友達でもないで一人退場!w 荒ぶる菅原氏 キャンプファイヤーに燃える恋心 泉から言った!
良すぎる。良すぎる良すぎる良すぎる。。。 BGM込みですべての描写がよかった。ほんとうに。余すところなく。
部長△ 新菜それはもっとあかんやつやで
恋の伝説の朗読会、順調かと思ったけど 泉、三枝とが来た回に 影を踏むシーンで新菜が避けるとは・・・ その後アドリブで泉に迫ってた。 まさかの展開だったな・・・ やっぱり泉にドキドキしてたんだなぁ 杉本ともーちんはもうダメだな。 勝手に彼女呼ばわりとか嫌われてる時にやってたら もう嫌な印象しか持たれないよな。 キャンプファイヤーでは部長が先陣を切って すれ違いかけてた天城に気持ちを伝えることで 周りでも伝説に沿って告白が行われてた。 意外と拗れるかと思ったけど 泉も和紗に気持ちを伝えたことで 新菜と和紗の泉をめぐる問題は終結か? と思ったけど新菜は執着をやめないみたい。楽しみだ。 それにしても泉の告白の言葉良いなぁ。 十条の相手はちょっと意外だったな。 ひと葉も恋路は大変そうだ。