岡田麿里・絵本奈央・講談社/荒乙製作委員会

荒ぶる季節の乙女どもよ。

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コメント
止まらない電車に乗ってしまったんだ! 先生たち割とドライだなwww 朝マックwww 本郷パイセン後追いできるだけの案件抱えてるもんなぁ 互いの大事なところ見合ってたのかw おや^~? なーんそれ?なーん? この転び方摩擦で火傷するやつ! ひぃっ!? えー泉それはないわ、この状況じゃ火に油だわw 酷すぎる! 菅原氏まんざらじゃなかった!? ミロの格好www 色に狂った鬼だから色鬼か… ももこのもも色! わかーる! 先輩たちはペナルティですね!! 男たちは帰されるw 本郷さんジョーの燃え尽き座りしてるww 十条さん無事に生まれたか~ ミロ先生結婚かー 入った(意味深
いや金曜日だからって帰るんかーい! もーちんの新菜への思いは強くなってたし 爆発してたなぁ・・・ 「好きなのは和紗、でも性欲は菅原さんに感じる」って 泉の一言には最初たまげたけど 色鬼の時の真意を聞くとなるほどなって思った。 性欲を感じる発言からして 電車の中で勃ってしまったことを それだけ泉は気にしてるってことだろうな。 色鬼を通してお互いの気持ちはわかったのかな? 最後には荒ぶってた(物理) ダイジェストでその後が描かれてたな。 十条の出産も終わってたし1年後かな? 部長と天城は大学進学してるっぽかったし 結局退学は撤回されたってことでいいのかな? ミロ先生は結婚するみたいだし もーちんと新菜は仲良さそうにしてた。 入った(意味深)で終わりかい。
泉くん、それ言っちゃダメでしょ(と悶える)。 色鬼を提案するときのミロ先生のかっこよさ。 ペンキまみれで朝日を浴びる面々。
一話から考えると、とても深い話だったような、そうでもないような…… いろいろと考えさせられるお話でした!
青い。そして白い。白は何色にでも染まる。眩しいねぇ。
性を考えるには早すぎたゆえの荒ぶり。まだまだ白い。
理系的思考の恋愛アニメが多いように感じていたが、本作は文系的アプローチで面白かった。 最後まで面白かったのは、1クールであり、一番の盛り上がりを最終回に持ってきたからだろうか。 あと男性キャラが変にこじらせてないのが良かったのかな。 連載途中の原作だからかも?とも思ってたけど、アニメは物語が完結しているようなのでそれは違うか。
爽快で痛快な最終回だった。 荒ぶる季節には精いっぱい荒ぶんなきゃ。 同じ景色を見て同じ見方ができると嬉しいよな。だからこそ菅原氏。。 泉があそこまでぶっちゃけた結果だけど、大人ぶらずに向き合った結果強い女性になった気がする。 OPをBGMにこれまでを振り返るといろいろとありすぎてて1クール以上の充実感。 入ったエンドは笑うわ。
締めの台詞に大笑い。なんてこの作品らしい。 順応するでもなく、逃げるでもなく、最後まで性に翻弄され、タイトル通り荒ぶり続けた文芸部の乙女達。そんな彼女達の描き方が、自分で自分がままならなくて間違いだらけの人生の青い季節を、それでいいのだと肯定してくれているようで。自分の中にまだあるらしい、思春期だった頃の自分も慰められた気がした。
漫画らしい青春の爆発。 求められた色を探して、分からなくて、話して、分かったり分からなかったり。でも前に勧める。同時進行の最後まで落ち着かない展開が心地良く清々しく、実に青春らしい作品でした(*´-`)
残り1話でどうやっていろいろ回収するのかと思っていたが、うまいことまとめていて感心した。
わからないということがわかって何より 入ったで締めは草
教師の提案で色鬼という展開、あえて子供たちだけに任せないあたり、校長たちの事なかれ主義との対比も含め、天才的では!? 思春期の恋愛モノとしては実は凡庸な話なんだけど、起伏のあるストーリーと凝った演出で魅せた。ブラボー!
先週思ってた方向と違う!w ミロ先生、仲裁入るのはいいけどなんて縛られ方してるんだw 文芸部らしい色鬼での解決方法はなかなかおもしろかった。 和紗もまぁそうだけど曾根崎先輩一人勝ちのような気も。 泉が言うこともめっちゃわかる。わかるが言ってはダメだw 最後の〆もこの作品らしいかw
パーッと弾けるんだろうなとは思っていたけど想像以上に痛快なフィナーレだった。 本来とっつきづらい"性"に目を向けて、それに翻弄され、抗い、荒ぶる少年少女どもをここまで鮮明に描いた作品はこれまでになかったんじゃなかろうか。 1話のインパクトから始まり、どんどん引き込まれていって、最後にドーンと弾けてきれいに終わるという全体的な流れを見てもとてもいい作品だった。
全体通してめちゃめちゃ良かった。 なんだかわからない涙も少しこみ上げた。 前話のここへきてのまさかの展開、こういう形で収束するとは。ほんとにただただ思春期で、思春期の何もかもが詰め込まれてて馬鹿げていて繊細ですごく苦しくもあり恥ずかしくもあり、でもほんとよかった。 自分の感情が整理できない、戸惑い、焦り、そういうのも話を聞いたらわかるしかずさといずみ2人が2人でうまく落とせたならよかったけど、でも私は好きな人に「君のことが好きで君しか好きじゃないけど性欲を持つのはあの子」とか言われたら立ち直れないかもしれないな。それこそまだ、性欲だけでも向けられている方が… でもなんか、見たこともないような色鬼でみんなが自分の気持ち、相手の気持ちを考えたり感じたりして突っ走って前に進めたのはほんとにうまいしよかった。
Touyuサポーター
入った🤔
青春!って感じで素晴らしくよかった
感情がすごい
見事に荒ぶっていた! 拗らせ具合が面白すぎる。 私は菅原氏が大好きでした。
先生たちのんびりしてるな。泉は菅原氏じゃないと欲情しないのか…心をさらけ出す色鬼。未成年の主張というか、反抗すごく頑張ったな。まあいい終わりなんじゃないか
思ったより無難な終わり 結局ヤらないのであればS〇Xを連呼する必要はあったのだろうか…まぁこういう時代だしヤるとは思っては無かったけど
良い最終回だった…余韻…。
やっぱり私はマリーの書く話が好き。 ラストまでめっちゃ面白かった。 「やりやがった!」って思う事をやってくれるマリー大好き!
色欲まみれの色鬼 ターゲット決まりすぎww青春大爆発 男は帰れww 荒ぶる乙女たち 先生たち穏便に済ませようとして大惨事 なんか実写映画化しそう。
いやー、素晴らしい青春。 いい最終回。