岡田麿里・絵本奈央・講談社/荒乙製作委員会

荒ぶる季節の乙女どもよ。

952
視聴者数
97.15%
満足度
636
評価数

自分の記録

記録はありません

みんなの感想

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
なんか最後は青春って感じで終わってしまった。曽根崎先輩の裏切りがひどいwww本郷さんは痛々しくて見てられなかったなー。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
一話と最終話がよかった。2クール欲しい。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
思春期ならではのモヤモヤの表現が秀逸。面白い題材だった。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
青年時代の性や異性への興味、好奇心、不安等々を面白おかしく、だけど少し考えさせられたり懐かしんだりするような作品だった。 すべてがまるっと収まるわけではないけど、実際の感情なんかと照らし合わせるとそれはそれで正解なんじゃないかなと。 タイトルと作品紹介文でちょっとどうなるかなぁって思ってたけど楽しませてもらった作品だった。
個人的にかなり好き。 豚汁 えすいばつ 少女性 鼻毛 恋愛禁止令 強い子のミロ かなり強烈なワードと、回を追うごとに変化するOPの語り。 瑞々しい、10代の少女の感性と、 頑なな、少女の潔癖性と。 あー、もう、どうしたらいいの!?とぶつかり、「友よ」という一見すると軽々しい、 いわゆる高校3年生の「ズッ友」的に見えてしまった行為が、 やがて本当に「友よ」になっていった過程。 文芸を切り口としていながらも、そこにある性描写にどうしても意識をしてしまった経験が ワタシ自身もあるがゆえに、(ワタシは男だけど) そう多くはない登場人物が非常にうまく機能していて、 ああ、面白いなぁ、と。 文化祭、という物語を変える舞台装置は1つだったけど、 1クールの中ではこれくらいでちょうどいいのかもしれない。 原作・脚本岡田麿里。 人の名前を見て作品を選ぶようにはしたくないが、 やはり感情を揺さぶられる作品になるなぁ、と。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
中盤つまんなすぎて最終回だけ見ればいいんじゃって思った
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
文芸部が舞台だからか表現が詩的で難しくよくわからなかったけど、たぶん良かったと思う。 性から愛を考えたせいでこんなことになっちゃったのかな。男も含めて不器用な奴らだ。すごく大胆。 最初の方は下ネタをギャグでなく大真面目に取り扱っていたのでかなり恥ずかしかったが、それ以降はあまり下品じゃなかった。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
とにかく演出が素晴らしかった。1話から全開で、最後まで落ちる事もなかった。 中盤以降、たまに作画が厳しめに感じる時もあったが、そんな事、どうでも良くなるくらい面白かった。 作家が踏み込めそうで踏み込めない感情に、怖気ずくどころか、躊躇なく踏み込んでいく岡田麿里エクセレント!! 終始感情剥き出しが良かった! 2019夏アニメの激戦区の中、ほぼトップクラスのクオリティーだった。 河野ひよりさん、今後も期待! 個人的に岡田麿里作品中でもトップ。 92点
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
懐かしい感情
1話まで。こういう系の恥ずかさはムリー。
河野ひよりが良い