2019「HELLO WORLD」製作委員会

HELLO WORLD

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みんなの感想

前半の恋愛要素は良かった…一行さんかわいい。告白のシーンとかもう最高よ 後半はもうずっとポカーンとしてた、ラスト1秒でひっくり返るというのは確かに事実だったが、納得かと言われると… かでのこうじさん、せっかくかわいいキャラデザなのに、存在意義あるのか?っていう扱いで、制作側の意図が分からなかった…さすがにそれくらいは責任持って回収してほしかったなあ
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スピンオフ小説、ifを読み終わったから3回目 伊藤監督と岩浪音響監督のトークショー付き
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後半の怒涛の展開に唖然とするものの考察すればするほどそのキャラのことを好きになれて良かったです。
テイストは恋愛要素多めで終わると思いきや。 SFチックなそれこそ河原で主人公が言ったセリフ「凄い不思議」な怒涛の展開とラストの横たわる主人公に喜ぶ瑠璃。「器を探していた」とのセリフの既視感。どこからどこまでがどの世界何だろう。今居る世界を疑いたくなる思わず「物語に入り込んでしまう」感覚。不思議な作品だなぁ。もう一度見たい(*´-`)
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自分にはちょっと忙しかった
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色々突っ込んできますたね!音と映像凄くよかった♪SF大恋愛ストーリー自分にぴったりですた。松坂桃李なっかなかw
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2回目 感動した
ストーリー的にはいろいろツッコミどころはあるのだけど、最後のオチがアレだからすべて予定調和と考えることもできなくもなくて何とも言えない。それよりも驚いたのは前半~中盤までの描写で、野崎まどさん、映像美やキャラデザや音楽による演出に助けられている部分もあるとはいえ、こんなまっとうな恋愛ものも書けたのかと(笑) あと直実と先生の男の友情萌え(というか師弟萌えというか)的にも美味しい作品だった。
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公開初日に観に行きました。 ストーリーについては議論が必要かなと思いました。観た後に、みんなで話したら盛り上がりそうな内容。 キャラクターについてはとても良く描かれてました。一行さん、可愛い。 動きがCGなので、受け付けない人はいるかもしれないです。
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dolby atmosで見た 初見じゃよくわからなかったからもう1回見るかも 1か月前に行った宇治駅も出てきた
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前情報も期待も控えめで見に行ったら、これが良質のジュブナイルSFで、とても嬉しい出会いになった。こういうの好き……。 舞台は宇治川を含む京都。土地鑑があればもっと楽しめただろうに、と現地の人達が羨ましい。 舞台が京都だからというわけではないだろうが、キャラクターデザインは堀口悠紀子さん。メインキャラの大部分は3DCGで描かれているが、ここまで堀口さんの絵のニュアンスを表現できるのか、と感心しきり。後でパンフレットに掲載されている設定画を見ると、さすがに御本人が描いた絵は3DCGよりもさらに数段魅力的だったが、これはもう仕方がない。 クライマックスで板野サーカス的なシーンがあったが、クレジットにモーションアドバイザーとして板野一郎氏の名前があり、実は純正板野サーカスだったとわかりびっくり。 素材協力として「世紀末オカルト学院」がクレジットされていたが、全然気づかなかった。どこで出てたんだろう? 「現実と仮想世界」に対する価値観や距離感は、時代による変化が大きく、すぐに古びてしまいかねない難しさがあるが、"今"の感覚にマッチする描き方になっていると思う。この手の題材はともすれば理に走って潤い不足になりがちだが、初恋や京都といった要素が適度な潤いをもたらしてくれていた。 学校のアイドル的キャラの勘解由小路美鈴は、自分がいるのが仮想世界だと知っているまであると予想していたのだが、全然そんなことはなくて「あれ?」と戸惑いが。堀口さんも「一番ワクワクしながらデザインしました」とコメントしている通り、重要キャラにしか見えないデザインなんだよなあ。
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ラスト一秒直前まで「やっぱりなw」と思ってたけどラスト一秒で「??????」となった 一行さん可愛い