2019「天気の子」製作委員会

天気の子

884
視聴者数
-%
満足度
-
評価数
Annictサポーターになると広告を非表示にできます

基本情報

タイトル (かな)
てんきのこ
メディア
映画
リリース時期
2019年夏
公開日
2019-07-19
公式サイト
www.tenkinoko.com
公式Twitter
@tenkinoko_movie
ハッシュタグ
#天気の子
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
38826

PV

あらすじ

「あの光の中に、行ってみたかった」
高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。
しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、
怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。
彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。
そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。
ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らすその少女・陽菜。
彼女には、不思議な能力があった。

Annictサポーターになると広告を非表示にできます

キャラクター

スタッフ

新海誠
原作
新海誠
脚本
新海誠
監督
RADWIMPS
音楽
田中将賀
キャラクターデザイン
田村篤
作画監督
滝口比呂志
美術監督
竹内良貴
CGチーフ
津田涼介
撮影監督
三木陽子
助監督
山田陽
音響監督
森川永子
音響効果
川村元気
プロデュース
吉澤佳寛
エグゼクティブプロデューサー
岡村和佳菜
プロデューサー
伊藤絹恵
プロデューサー
成川沙世子
音楽プロデューサー
東宝
配給

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
君の名はより好き
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
序盤の帆高くん「晴れにするンゴ~~~~www」 終盤の帆高くん「てめぇらの天気なんか知ったことかクソが!!」 って変わるのが良かった。 最後ハッピーエンドなのでまだ昔の新海を取り戻してはいない。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
結末にビックリした。 前作が大衆向けだっただけで、これが新海誠だよ! って新海さんのファンは言うのだろうけど。 たまたま見付けた神社でお祈りしただけの ( 代々巫女の家系だった訳でもない ) 陽菜がこれほどの責任を負わなくてはいけなかったのか?と思ってしまう。 年齢詐称のくだり必要だったかな…完全に巫女としての年齢 (=力) が尽きる前に帆高が行動を起こしたから助かりえたと? 須賀さんの奥さんも天気の巫女だったのでは、と考察している人いたけどそうかなぁ… 涙するシーンまで気付かなかったということ? いやその時点で気付いたならその後の帆高とのシーンで、もっと最初から協力的じゃないとおかしくない?…もやもやっ 色々言ったけど映画作品として面白かった。 夏美の中の人も予告の段階で散々弄られてたけど気にならなかった。 企業タイアップ色が悪目立ちしてたのでそこはもっと自然な方が良かった…あのチャーハンも ( レシピ自体も ) タイアップと知りちょっとげんなり。
評価
全体
良かった。 0年代のセカイ系について、深海監督なりの解釈というか、セカイ系のその先を模索しているというか、そういうようなコトを見た後に感じた。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
とにかく雨の描写が綺麗でした。穂高が雨水の魚にのまれて雲を突き破って落ちていくシーンが特にお気に入り。あるのか知らないけど、コンセプトアート集とかほしい。 伝承として話が理解しやすいのと、都会の息苦しさがひしひしと伝わってきて面白かった。 警察や大人が正しいのは分かるんだけど、十代の男の子にとっては好きなコが世界のすべてなんだよ。 雨降りの新宿で観たけど、観賞後に外が晴れてたから陽菜ちゃん!って感じでまるで物語の中にいるようだった。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
深海作品なだけはあって、作画の細かさはめっちゃいい ただ、あんまりキャラに魅力はない感じなのと、ストーリーがありきたり感 まぁ、ぼちぼちおもしろかったけど、すっごい面白いってほどじゃない。そんな感じ。 テーマソングもあんまりぐっとこなかった。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
IMAXでの視聴 最高のシーンはグランドエスケープのBGMと共に空から落ちるシーン。 脳汁でまくり。 青空よりも陽菜がいい。天気なんか狂ったままでいいんだ!のセリフもぐっときた。 ラストシーンも最高。 何より、見終わった後晴れやかな気持ちになったので大好きです。 花火大会、今から晴れるよ、お料理のシーン、素晴らしいシーンも盛りだくさん。 夏美のだっさいにゃぁ~と陽菜さんのねぎ~ねぎ~好き。
評価
全体
ultiraとdolby atmosをダブル導入してる劇場で見た 作画いいね 舞台東京だから知ってる場所が多かった 実在する企業とかがかなり出てくるな 神宮外苑花火大会とか夏コミとかタイムリーだ お風呂上がりの陽菜からは石鹸のいい香りが伝わってきた あやねるとざーさんが自分自身と同じ名前のキャラに声あててる 制作協力してるアニメ制作会社豪華だな
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
新海さんの映画を見るたびに、登場人物に触れるたびに、こうなってほしい、こうあってほしい、と"願うこと"が私の中で多くなったと感じています。 メタ的に見れば、映画が公開された時点で、視聴者である私が何を思おうが揺らぐことがないはずの物語に対して、ただ受け入れるわけではなく、どうせ〜と投げやりになるわけでもなく、こうなってほしい、こうあってほしいと、"願うことがやめられない"ということ、これこそが天気の子という作品の魅力なんだと私は思います。 願うことを諦めない、希望の物語なのかもしれません。
一言目に言いたいのが青春の青臭さ。新海作品の前作の「君の名は」は大衆向けで薄かったけど、今作はそれまでの新海作品らしい青臭さが感じられて胸が熱くなりました。 テーマについて。天気という身近だけど予想付かないことも多い事象。それをキーとして東京から非日常へ招き入れる展開に見入りました。主人公が東京に来たのに上手く行かない、色々なもの、人に邪魔される。そんな歯がゆさも天気からの隠喩なのかなとか思ったり。 あやね役にかな役に爆笑しつつ。とても楽しめる作品でした(*´-`)
商品はありません
商品を登録する
Annictサポーターになると広告を非表示にできます