2019 Five fairy scholars / フェアリーゴーン製作委員会

Fairy gone フェアリーゴーン

487
視聴者数
73.12%
満足度
305
評価数
77.5%
満足度
167
記録数
40
評価数
22
コメント
今んとこ、全然妖精活躍しない…これ強いんか…
人工的に作られた妖精兵と自然に?なったのとはスペックが違うのか? 世界観含めてさっぱりわからんが雰囲気は好きなのでもう少し頑張る
劇伴かっこいい。絵も丁寧。 ウルフラン、そんなに味方を殺しまくって組織に信用されるのかなと思ったけど、ラストで墓前で溜め息吐いてたから何かワケありって感じか。
なんか、戦闘も含めてすべてが間抜けなんだよなぁ。
話についていけてない感がある
映像も音楽もいいんだけどストーリーがいまいちぱっとしないなぁ
ようやく視聴を始めました 前野さんと細谷さんがタッグ!だと思ってたけど敵対しているんだなあ とても作画が綺麗 妖精を召喚する時の音にいつまでも慣れない
サントラ欲しいな~
妖精は自我あんのかなぁ。兵器にされてることどう思ってんだろ。 話がとんだ感じがしたけど、ドロテアに入ってしばらく経った感じか。マーリヤは射撃の腕はなかなか良いんだろうか。 妖精の呼び出し方とエフェクトが好き。
妖精は移植されたか、憑いたかか。潜入の結果、マーリヤを手に入れただけえで終わったのね。多脚の車?ほそやん昔の戦友か。妖精とは痛覚共有してるのかな、とても兵器としては使いづらそう。妖精ロボットかこれ?男同士、女同士で過去の知り合いなのね
マーリヤが「ドロテア」に加入してしばらく経ってからと思われますが、仲間とうまくなじんでいる様子で安心しました。 フリーの昔なじみが敵になっていたとか・・・、今後色々気になる展開がありそうです。ヴェロニカがまた敵として現れたらマーリアはどうするのでしょうか?
3話もこんな調子だったら切ります。こんなもん2クールも見とれん。 いまいち盛り上がりどころが掴めない。戦闘シーンも音楽でごまかしているように感じる。ここからめちゃくちゃ面白くなる気配はまだないが、とりあえず様子見
時間経過がよくわからん。まぁまだ2話なので良い。 絵はきれいだけど構図が凡庸だから、アニメーションを観る感動が薄いなぁ。
映像と戦闘、音楽は良い。内容はもう入ってこなくなってきた。
この人達が何で盛り上がっているのかまだよく分からない。3話勝負。
新人声優、作画、美術は大変かと ハンドガンとライフルが同じ距離で練習しててうまいも無いかと
敵兵の篭手エグいな… ワンホールすげぇな 足の生えた奇妙な乗り物?が… フォークがすごく寝てるバイクだなそら揺れるわな ( ˘ω˘ )スヤァ...て寝てなかったかw ソレ乗り物だったのかww 米軍のガンシップ動画でみたような構図だなw ゴールデンカムイで最近聞いたなw 主人公勘がいいな! この後方支援型な二人で観測型と狙撃型の妖精組み合わせてるのかな?やるねぇ
作画は良い
自分がツイてないと考えるマーリヤと 自分がツイてると考えるフリーの二人。 不思議なコンビだ。 妖精機関を身体に移植したドロテア勢と 妖精原体が身体に憑りついたマーリヤで 何か違いは生まれてくるのかな? クラーラの索敵能力は重要だな。 相手が妖精使いかどうかもわかるし。 セルジュも陽気なようで有能だったな。 戦闘も迫力あったし、 作画も安心して見てられるな。 敵が用いる戦闘用の人工妖精も出てきたし、 運搬に用いるトラックみたいなのは なかなかシュールな移動方法。 それにしても、妖精の受けたダメージを 妖精を操ってる人も負うのは見てて心配になる。 それぞれの親しかった人は両方とも敵マフィアなのか。 ウルフランとヴェロニカが なぜこの道を辿ることになったのか気になる。 最後の墓、妻と子供が死んだのかな。 どちらにしろ口を封じるために あそこまで人を殺してるから ウルフランは最後まで生き残れないだろうな。
1話に続き作画や戦闘は良い 比較的硬派な物語+メインの人物の感情の起伏や声音が淡々としてるように感じてしまっていたけど、軽いノリの同僚なんかが出てきて面白そうになってきた
二組の因縁を軸に進んでいくのかな