篠原健太/集英社・彼方のアストラ製作委員会

彼方のアストラ

1116
視聴者数
92.24%
満足度
784
評価数
86.96%
満足度
282
記録数
69
評価数
32
コメント
キャプテンと認められて目が変わるところ好き。。。 一気にこのアニメの評価上がったかも。。。
B-5に入れて一斉殺処分って フニシアの聞いてた話は気になるなぁ。 いろいろ怪しいけど みんなで協力して乗り越えてるから 裏切者とかは考えたくないなぁ・・・ まあこういう裏切者いる系好きなんですけども。
こんな感じに毎回トラブりつつも解決していく感じですかね。
てんぷらサポーター
OP映像好き 疑うのはよそうぜ 緊張感のNASA 問題が続出っすね... ホント毎話熱いな
次から次へと大変だなー。 船体に穴が空いたのはメテオロイドのせいで、ザックのミスでデフレクターが作動してなかったのが原因の事故ってことみたいだけど、本当かな……誰かが何か細工をしたのではと疑ってしまう。そして、通信機を壊した犯人は未だ不明。 電源ケーブルを繋ぐのが電工ドラムとアース付きのコンセントプラグでそこはアナログなんだなと。 キャラの心情描写とミステリー要素の進行、1話内の展開の盛り上がり、アリエスの腹の音などコメディ要素……とバランスがいい。 ウルガーは銃を倉庫で見つけたのか、持ち込んたのか。後者だとすれば何か企みがあるし、前者だとしてもどこかで使うつもりがあると考えられる。 犯人の意図が自爆攻撃にあるとすれば、自己肯定感の低いユンファも容疑者候補と考えられる。他の思わぬ人物が犯人だったり、犯人など存在しないという可能性も……と、まだ情報が少ないので絞れない段階。
めっっっちゃ面白かった。裏切り者の話案外早くにバラすんやな。確かに、これだと犯人も一緒に死ぬことを覚悟してたことになるな。全員が怪しく見えてきた。 裏切り者発覚でもあんまり変わらないこのメンバーの協力的関係好き
通信機のことは前話ラストでカナタとザックの間での秘密にする空気っぽかったのに、早々に全員にバラしたなぁ 全員抹殺するつもりじゃ、という会話とか 犯人がメンバー内にいる状況で話すのは迂闊じゃないの?とも思うけど仕方ないか… 怪しいと思える人物はいるけど、これからどうなるか
アス比が謎。どうして横に広めの映画みたいなアス比メインなんだろう。それでいて時々普通の16:9になるしよくわからない。電力が通った時に画面が広がったのは良かったけれど。 推理を一旦置いといて事故の復旧をする中で、また仲間としての協調性が深まったかな。ニット帽の彼も頑張った。あの眼鏡巨乳は闇が深そうだし何もできていないけれど。にしてもカナタこそ絶望した時こそ強がれとか言うけど、わりと諦めがちだな。もともとはそんな性格でしたとか?なせば大抵なんとかなる。 2063年に生きる少女がだっふんだとか知ってるもんなの?それを聞いてディフレクターとわかったのもすごい。
通信機を壊した犯人捜し。犯人がいるならあの玉が追いかけてくるのも犯人のせいかな。アリエスが何となく怪しいんだよな。未登録飛行生物がいたらなんで重力発生がダメなんだろう。
まだこの段階では誰が犯人かわからない。サスペンスが繰り広げられる中問題も発生。 ウルガーの「鳥退治のために練習したんじゃねぇんだけどな」というセリフからの最後のシーン...これは露骨に怪しいですねぇ...
彼方のアストラ 第3話。電力ケーブルのつなぎ方とかすごいレトロなんだけど、そんなことに関係なく話の緊迫感の出し方がいいね。要所要所にギャグを入れてテンポよく見れるのも好印象。しかし宇宙のデブリが厄介な問題なのはわかるけど、あんな小石でこれだけ重大なトラブルが起こるのではろくに宇宙旅行なんてできない気が。他のSF作品とかではそのへんの設定はどう処理しているんだろ。
相変わらず出来がいい
毎話襲ってくる困難。今回は自分の死を厭わない班の抹殺を試みる犯人がいる可能性が分かった。今のところは個人的にはザックが怪しい感じかな...? 9点
宇宙船の主要機関がコンセントから取った電力で動くかーいw ま、SF的要素はまったく期待できないことがわかったので、まぁいいや。 それより、アリエスの知性がシナリオ上都合良いときに上がったり下がったりするのがなー。無能な人が一人入っているのは面白いと思うけど。 全員暗殺の企みはミステリーでは典型的なブラフだよな。
ちょこちょこ伏線っぽいセリフが多くてワクワク。 それにしてもみんな大体有能。
続きが気になる!
何だコイツムカつくなぁてw 推理回なのかな?? コナン的SEw お母さんww 機動養護施設?? 施設に入った日に…? え?殺処分?! あーパニックに… 食ってから喋れ! なんだ!?亀裂でも入ったか!? ダッフンダ! 水滴漂わせておくとか怖いな… あの加速を相殺できるのか… ほう…銃がなくなった世界なのか ってあるやんけ!!
面白いわー
こんなにサスペンスになるなんて意外。 こうなるとみんな怪しく見えるし、処分される理由もあるように思えてしまう。
ますますサスペンスって感じの展開に驚きました。 それにしても事故を装った暗殺という話は本当でしょうか? そもそも確実に暗殺したいなら、近くに宇宙船(それも全員乗れて長距離移動も可能なもの)を用意する必要はなかったはずですし、暗殺者側の人員を潜り込ませる必要もなかった(実際にいるかどうかはわかりませんが)と思います。 さて、この話の結末がどうなるのか? 気になるところです(今は、暗殺は勘違いの可能性が高いような気がします)。
今回も熱かったぜ。謎は残るけどな。
やっぱり日常編になると、ギャグのボケツッコミが寒いというか、テンポ悪さが目立つ。ウォーターサーバーに爆発物仕掛けられただけでこんな緊急事態になってしまうんだなぁと。 疑心暗鬼の中旅はまだ半ば。 彼らは無事帰ることができるのだろうか。 そして彼らが殺される理由とは。 気になるところが多い伏線回でした。
どうして船の中に犯人がいる前提なのだろうか。そもそもチームの中にいる必要がないのではないか。 たとえいたとしても根拠のない推測が多すぎて事態を余計に混乱させているだけのように感じる。 盛り上げ上手と同時に少々無理があるという印象。 今後ここらへんのことに触れて、しっかりと描かれていけば面白くなるかな。
いちいち叫ぶのが鬱陶しい。 リーダーであるカナタが通信機が破壊されたことを公表したり、「殺処分」という雑な推理をしたり、皆を疑心暗鬼にさせて何を考えてるんだろう? 無重力状態で色んなものがふかふか浮いてるのに、その中で飛行生物だけを認識して重力制御装置が起動しないなんて、盛り上げるためとは言えちょっと無理がある。
1話から11人いる?!と思っていたが、実際そんな流れね。 3話でオチが見えることは無いだろうから、二転三転あるのだろうなぁ。
鳥が紛れ込んでいたのは偶然?それとも故意?あの状況だと起こる事態の何もかもが怪しく見えてしまうね 「一つ一つ解決していけば全て解決する」とカナタは心得を披露した。逆に言えば一気に全てを解決しようなんて無理な話である カナタは誰が犯人か仲間を観察して探し当てようとするが、何も推理を積み上げていない状況では判る筈がない。皆が怪しく見えて、でも怪しくない気がするなんて中途半端な結論になってしまう その状況を変えたのはアリエスが転校してきたという一つの話だね。そこからキトリーがフニシアが来たのも同時期と話を重ね、フニシアが養護施設の話を重ねたことでカナタの中に推理が組み上がっていく。 そこからそれぞれが推論や事情を話すことで更に事態が見えてくる。自分たちが意図的に集められ遭難させられたのではないかと。 ただ、全てのパーツが揃っているわけではないから誰も証明はできない。一つ一つを組み上げても限界は有るから恐怖ばかりが増す。そういった意味では積み上げられた恐怖をリセットするかのようなアリエスの腹の虫はファインプレーだね その後に起きた管の破裂に始まる数多の事態への対処でも同じ様に一つ一つを積み上げて解決しようとする 重力制御室の確認、穴の修繕、地面激突までの時間暗算。そこから予備の発電機を幾つものケーブルドラムを使って皆で繋ぐ展開は良いね。第一話の繋がりを皆で作り事態解決を図る展開を思い起こさせる その中で積み上げに混じれないのがユンファ。彼女は上手くバックを掴めないし、皆が動く中でユンファだけが最初の一歩に失敗する。一つ一つを積み上げられない。涙が溢れる→流れるという単純な工程の積み重ねも彼女には許されない。皆と一緒に行動することも出来ず、歓喜の輪にも加われない 彼女の静かな悲哀が伝わってくるね
宇宙船の窓から見える星が流れているけど、どんなスピードで航行しているのか気になります ひとりで運転しているということは、それなりに自動化されているはずなのに、警告表示無しでいきなりトラブルが多すぎませんかね 重力制御へ別系統の電源を引っ張ってくるのは、原発事故対応のオマージュかどうかはともかく、コードがせいぜい200V程度の容量にしか見えませんけど 画面縦横比の切り替えの意図が不明。とりあえず船内は上下マスク
前回の死なないほうが不思議なお気楽展開の後でこんな話をされても……。
犯人は誰じゃい!
素晴らしいチームワークだった。いいチームだと思うのに、本当に「犯人」がいるのだろうか。ピンチの場面では皆、生きるために必死な印象がある。 (一人だけ脱出するはずだったけど、指図した連中に裏切られて、予定してた脱出手段が無いとか?)