篠原健太/集英社・彼方のアストラ製作委員会

彼方のアストラ

1121
視聴者数
92.24%
満足度
784
評価数
84.92%
満足度
264
記録数
63
評価数
30
コメント
結局食料問題はどうなったのか気になりつつ、早見さんの歌声に癒されつつ…(*´-`)
ユンファが前回から 追い詰められてるようで心配だったけど 今回カナタのおかげで 少し踏み出せるようになってた。 特殊ED、ユンファは綺麗な歌声だったな・・・ この惑星の支配者の毒を解毒することはできるのか・・・
そして謎の歌姫であるw
てんぷらサポーター
絵柄変わるの草 気持ちと共に沈んでいく デリカシー無し男 俺がこの中にいたらユンファポジだわ... そりゃCV早見沙織だわ... 歌に何の意味があるのかは分からなかった
アイエエエ!? …きのこ必要だったか今回?
急に歌うよ〜 正直あの場面で歌ってもレクイエムにしか思えないな 「キノコが見えないのは俺が発症してないからだ」っていう発想は危険すぎない?勇気ありすぎるわ
めちゃ神回。やんけ!
ンマ~イ! 星の植物とか動物とか設定が色々凝っててよい。 ちょくちょく挟まれるギャグも面白くて見入ってしまう。 カナタの決断力には毎度驚かされる。
動物かわいい ユンファも昔は積極的だったんだね カナタの発想、自分なら無理だな
さすがに面白い。スケダンにしか見えないけど
草食動物なのがわかるしそういう推理できるし割と博識だな。毒くらってもめちゃくちゃしぶとくて草、意識あるならヘルメットすればよくね? この作品は前半がギャグ、後半がシリアスっていう流れなのかな? アス比の変化が効果的。ようやくアス比の謎が解けた。でも乱用しすぎるとまたこの演出か~ってなりそうなので全くアス比が変わらない話があってもいいと思う。 美声やなぁと思ったら早見沙織さんで納得でしかなかった
2個目の惑星。キノコが主であまり食べ物がなさそう。毒がありそうなのはもっと早く気付くべきだったな。人にも効く特効薬かどうか悩ましいな。はやみん歌うまー
「役立たず」が活躍する話がさっそく来た!と思ったら役に立たないままだったw 歌うだけかよ、なんだこれ。 SF的な設定は本当に見るべきところがなくてがっかりだ。生態系が単純すぎて、いかにも素人が考えましたという感じ。「地球の長い午後」を100回読んで欲しい。
ンマーイ! シリアスになりすぎないように織り込まれるギャグ、好みは分かれるだろうけど好きだ。 ユンファ役が はやみん なのが納得できた回。 あの状況でヘルメット脱げるカナタ凄いよね。
面白い。次から次へとノンストップでイベントが発生して展開していくのは、24的な海外ドラマのようだ。それを宇宙SFで縦横無尽に表現できるのは漫画とアニメの強みかと。 ポールツリーの生存戦略は、実に植物的だなと。自然選択説的な進化の結果、有毒胞子を散布することで動物を殺し、解毒キノコを生やすことで動物を全て殺さないように調整するシステムが出来上がっている。ただ、植物には脳が無くて思考力も無いので精密に意図的な行動はできない。故にグルッピーなどの動物は多少考えて行動して生き残る余地があるとも想像できる。 毒親に育てられて自己肯定感が皆無だったユンファの心の扉をカナタが開いたことが、おそらくこの回の主題。親の呪縛をほどいて歌が好きだと自己追認したユンファ。 それにしても、設定とプロットの構成力がやばい。動物を殺す有毒胞子を持つキノコが生態系の頂点に君臨する惑星、距離を取って話すためにヘルメットを装着していたせいでカナタとユンファが胞子を吸い込まなかったこと、人懐っこくて人間を乗せてくれる動物(グルッピー)が存在すること、ユンファが解毒キノコを見つけたこと、生物に詳しいシャルスがいて、解毒キノコが生える場所を推理できる頭脳を持つザックがいて、命をかけて仲間を救えるカナタがいること、全ての要素が無駄なく合理的に結合されてプロットが作られている。
一歩間違えていたら全滅ってことだらけだな...
ギャグのために作画変わるの草 途中で画面広がった!上下の黒い帯消えるんか! ヘルメット外してわざと毒を吸ったのは、ポールツリーに薬キノコを出させるためですね。 薬キノコで獲物をおびき寄せ、回復したら逃げられるが、薬キノコを食べられなかった獲物はそこで倒れる、という作戦で数を調整してるので。 それにしても薬キノコ出しすぎだし、獲物は1人しかいないから出しても回復して逃げられるので意味ないと思う。 ポールツリーはそこまで賢くなかっただけかな?
重力0.85G… 工エエェェ(´д`)ェェエエ工 苔なのか~ YUMMY! 顔芸wwww おあがりよ! 動物の死骸を養分にしているって事は…?肉食動物がいるかも知れないけどその謎植物たちが捕食した可能性は…? キャンディプラントは足が早かったのね… ぐぅ!👍(はらのおと おいその何気ない一言が… 急に歌うよ~ 伊達メガネか~ 親の育て方の影響… 見るからにヤバそうな色の胞子が… って言ってる側から! ユンファなんでソレを与えると良いって気づいたんだ? なんだたまたま偶然だったのか… え?カナタ馬鹿なの? それで薬きのこが生えた…と なんだかんだあったのね~
はやみんのキャスティングの意味が分かりますな。原作既読なので、キャストが発表された時に「あー」ってなったw
P-Chanサポーター
きのこの胞子と生態系の話は面白かった。 ユンファがみんなと打ち解けるための心理描写はもう少しちゃんとして欲しかった感がある。
生態系に関しては良くできててなるほどなあ。 しかしカナタがメット取った時とユンファが歌い始めた時はどうしようかと。
めちゃくちゃキャラに愛着湧いてきた。ルカ好き。中性的な外見なのにくっそくだらないガキンチョなとこ好き。
よく1話に収めたなと少し関心した。一方で、キノコだのとこで切っとけば引き良かったかもなとも思った。まあ欲張りか。この先も色々あるわけだし。 にしてもほとんど流させてもらえないOPには少し同情する笑
苔の大地に降り立ったカナタ一行。なるべく楽しんでいこうぜという言葉に従うように皆楽しそうに食糧を確保するのに一人だけ暗い顔のままのユンファ…… 物事を楽しむとは自分のしたいことが出来ている現れでも有る。特に未知の生物の背中に乗れたシャルスは楽しそう だけど、失敗しても活躍しても目立ちたくないし自己表現は恥ずかしいとまで言うユンファは自分のしたいことをしようとしない。だから楽しみの輪にも混ざれない。それどころか自分が居る事で他人のしたい事が出来ない、満足に食事ができないかもと思ってしまったらもうそこに居られない。だからユンファは出ていってしまう 擬似的な閉鎖空間で何十日も一緒に過ごすなら互いにしたい事を我慢するのは当たり前なんだけど、一方で本当に我慢させてしまうのはNG カナタの声に皆で応えるのは必要な行為だけど、恥ずかしいなら別の掛け声にしたって良い。 サバイバルを生き抜くためには仲間の中の犯人探しなんてしている場合じゃない。でも、不安になる代物だからその直後にカナタがやっぱり犯人に言及してしまうのは仕方ない シャムーアでは満足な補給は出来なかった。先に進むか留まるか、誰かが何かを我慢しなければいけない局面。ここでカナタは皆の意見を汲んだ上手い折衷案を出したね これらを見る限りでもカナタが仲間達の良い調節役になっているように感じられる。だからユンファに真っ先に追いついたのがカナタで、一度手を取った彼がユンファの言葉を引き出すために一旦離れる展開は納得できるもの 親から事ある毎に否定され、次第に自身を失っていった様子が手に取るように見えるユンファの過去。あの場面でユンファが語った想いは嘘偽りではないだろうけど、全てではない。ユンファをきちんと見ていたアリエスやカナタを通してユンファの本当のしたいことが語られ、それが毒キノコにやられた仲間を癒すために使われる展開は素晴らしい 歌には解毒や治療の効能はない。それでも、辛い思いをしている者達を癒やせる。これはユンファのしたいことであると同時に誰かの役に立つ行為となる。ユンファにとって大きな契機となる一件だったんじゃんかろうか そういや、カナタが解毒キノコを見つけたトリック。あれもある意味毒キノコにしたいことをさせた為に解毒キノコへの道が開けたと見ることも可能だったりするのかな?
ナンリウサポーター
生態系に関する考察までしてあって面白いな
いろんな悩みを抱えた思春期の少年少女が集まっているのだから、ユンファみたいな子がいたとしても不思議は無いですが、ごめんなさい、自分はユンファが一番怪しいと思っていました。 ところで、カナタが解毒草を発見した直後にたくさん食べていましたが、あんなに食べたらみんなの分が無くなってしまうと思ったのは自分だけでしょうか?(笑) あの後もし解毒草が足りなくて、カナタが余計に食べた草をはき出していたなら・・・(汗)。
ひねりが欲しい
ここで怪しい選択肢がなくなってくるともう候補はオッドアイちゃんしかいないのでは…?
どの星に行っても毎度このような展開になることが予想されますね。 都合の良い展開は場合によっては気にならなくなるけど、今アニメでは宇宙サバイバルという題材だけに違和感を感じる場面が多々。 自らの危険を顧みず勝手な憶測だけで突き進むカナタにはワクワクすると同時にハラハラさせられる。それは船のメンバー全員が感じることなんだろうけど、カナタのこのような性格はメンバーを窮地に立たせることにも繋がるわけで。今、船から彼が降りることとなったらどうなるんだろうかと考えると面白い。いつかその時が来るのだろうか。いつまでもご都合主義ではいられない。
キノコ王国