篠原健太/集英社・彼方のアストラ製作委員会

彼方のアストラ

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コメント
久々のOPは、ユンファの髪型が変わってて一工夫あるなと。 中性的な印象を受けてたけど、まさかルカにそんな秘密があったとは。それにしてもインターステラーを思い出す津波。意識してたのかな笑 シャルスに生まれた疑惑。ああここが表題だったかぁ~。
ウルガーがルカを撃とうとした理由は ルカの父を調べてて殺されたと思ってるからか。 このウルガーとルカの衝突を通して ルカがインターセックスであることが明らかに。 最初に上だけ脱いだ時には女だったのかって思ったけど 性自認は男だってことでより複雑だったな。 他にも養子である事実、弟の方が大事にされてること、 ルカも元気そうでいろいろと抱えてたんだな。 その後にそれ関連でウルガーを いじってるのはいい関係だな。 島では何もないかと思ったけどまさかの津波もあった。 まあ楽園だけで済むわけないよね・・・ やっぱりあの冷めた親たちの反応も気になるし みんな家族とうまくいってないのかな? 最後にはシャルスの隠し事にも矛先が・・・ 気になるな。
ルカのネーミングは某想定科学アドベンチャーシリーズのキャラから取ってないっすよね?(小声 引きで疑惑掛かりつつ次回で晴れていく感じですけど、今回はどうなりますかね。
てんぷらサポーター
OPがユンファ回によって色々変わってるの最高 子供を殺してもどうにもならんやろ ルカも優しく接してたやん... どっちでもないとはねぇ... 巻き込まれたぞ ルカ急にカッコいい カナタくそカッコいい、ルカも... だってお前にしか打てねーじゃんって素直に言えるのカッコいい ありゃりゃ急激に怪しい
先週に引き続きいい引きだなぁ。
殺そうとする人物の前で身の上話をするシーンって、あまりにパターン化されすぎててマジ白けるんだけど。観てて恥ずかしくなるだろ、こんなん。 とはいえ(いちおう)(予想どおり)パラダイスが牙を剥いたのと、次回への引きが良かったので及第点。地震と津波はいささか安直だが。
アニメのダメなところ、私が嫌いなポイントが詰まっている回だった...。 この回まで積み重なってきたものが弾けた感じ。現実味が一気に襲ってきてかっこいいと感じるはずのシーンが臭くなる。 ここまでですね。
中性的だとは思っていたけど… だんだん関係性とか情報が出てきたけど共通点なんなんだろ
ルカが逆ルカ子だった。 そしていよいよ、一番怪しそうだったシャルスの正体に迫る。これも、刺客だと思わせといて刺客ではありませんパターンになりそうだけど
ルカ・・・ 段々とメンバーの秘密が暴かれていって、ピンチになりつつも団結力を高めていく感じがとてもいい。どんどん面白くなる。 ルカがウルガーにガツンと言ってやるシーン、イケメンすぎて惚れそう。 ルカは秘密を明かす機会ができたことで(それをネタにしたり)より自然にみんなと接することができるようになったのは良かったな。 次はシャルスか・・・
性別・オイラ
そういえばルカは男と女どっち?と思った矢先の性別開示。この時代まで男尊女卑的な傾向が続いているのか?そしてこの事件の後に胸の形がわかるTシャツを着るという。どんどん秘密が明かされていくので続きが気になる構成になっている。
ルカ子だった。ISだと難しいな。次はシャルスの話か、飽きさせないな
ルカって女じゃなくて男キャラだったのか!と思ったらそうでもなかった! そしてギャグ復活 からの不穏な終わり方!
本物の銃だった… ルカの父親の方に恨みがあるならなぜ子に… 兄貴が殺され…た? え?ルカくんじゃなかった…? え?え? 中性…?おっぱいはあるのか… さっきの地震の津波か! ライフジャケットは着てないのか… 中性の子が男二人抱き合っているところをみて「かっこいい」て…ホウ… ルカ、ドSかな?? アイエエエエ? ルカ卑怯だなぁww ルカ可愛いぞ?w ん? あぁアリエスは顔を覚えるの得意だっけ… シャルスが刺客…?
ルカまじかーーーー!?とんでもなく複雑じゃねーか!でもなんとなく一話目から男の娘とも男勝りな女の子とも違う感じ出てたからそのへんの表現うまかったな。心意気や言動は立派な野郎でそういうとこほんと好きやで
どいつもこいつも怪しいな
良い!泣きや叫びの演技が入り込めるのでこういうときはやっぱアニメ強いなー!泣いちゃった。 ルカの性の話はもうちょいして欲しかったかな。グラデーションって言い方がかなりしっくり来てたからそことか。カナタにもアリエスにも魅力を感じるとか。そのへん。 あと最近あまり聴けてなかったけどOPEDどっちも良いな〜。
ルカくん、ルカちゃんくんだった…! 少年の声を女性声優がやるのが好きなので、 ルカくんの中の人が女性声優なのを嬉しく思っていたんだけど。 こういう設定だからだったんだ…。 ウルガーが確実に刺客でないと分かって、じゃあ誰なのか。 リアルな少年少女の会話としては、1人が “ 俺は刺客じゃない ” と言ったら “ 俺だって違う ” “ 私だって ” …となりそうだけど、それをやったら台無しになっちゃうからね。 アニエスの記憶力は何かに活きてくると思ってたけど、なるほど。 順に掘り下げ回が来るの、都合良すぎ感はあるけどいいね。
ユンファが前回よりきれいになった気がします(作画の問題?)。 ウルガーとルカの問題も一応解決となりましたが、ルカの父親が何か大きな問題を起こしている可能性が出てきて、帰ってからが大変になりそうです。もしかすると今回の遭難と関係があるのかもしれませんね。
復讐者としては割とオーソドックスなタイプであったウルガーに対して、あまりにも複雑な家庭環境を持っていたルカは驚き。 と、同時に親と確執を持つ者がこの班に集められたのかもしれないという推論が気になる。前回登場した親たちのイメージが更に変わりそう 目の前に現れた不条理にどう対応するかが問われた回であったように思う ウルガーは優しく接してくれた兄貴の不条理な死に対して、怒りを覚え銃の扱いを身に着けた。銃に因る復讐を考えた訳だね。 そして、マルコの息子であるルカを目の前にして自分と同じように家族の喪失を味わうべきと、相手にも不条理を押し付けようとする しかし、既にルカは不条理の中にいる存在 跡継ぎにする為にと引き取られたのに、インターセクシャルな身の上から疎まれ更には後から生まれた弟が家を継ぐと決まってしまった そんな生き様でも「オイラはオイラ」と明るく言うルカ。終盤のシーンでは自身の不条理を利用してウルガーをイジっているほど。だけど、同時に自分の死で父は悲しまないと考えている それは不条理を生きてきたウルガーからしても「畜生!」と叫びたくなるほどの不条理 ここで二人を襲う津波も一種の不条理 この不条理に対してルカは枝に掴まって耐えるが、ウルガーは耐えず流される道を選ぶ。自分が死んでカナタが再び不条理な想いを抱えないようにと、自分だけが不条理の中に沈む道を選ぶ ここでカナタが空からやってきて更にはウルガーを引き上げるほどの筋肉を見せつけたのは素晴らしいシーンだった カナタはカナタで先生を助けられなかった不条理に打ち勝つためにずっと鍛えていたんだね ザックから、兄貴の死について更なる黒幕の存在を示唆されたウルガーはたった一人しか殺せない銃で応じることを辞め、ジャーナリストになる決意を表明する カナタ達の前で敢えてそれを表明することで、彼が真の意味で仲間になった瞬間であるように思えた ラスト、カナタが自分を気にしてくれない不条理に苛立ったアリエスがシャルスにちょっかい出したら別方向の不条理を引き出してしまったという展開 本当に隠し事が多いメンツですね…
ホロビトサポーター
いろいろ互いの秘密などが明かされる事により、信頼感や絆が強くなりつつある。まだまだ秘密抱えている者がいて、どうなるのか楽しみ。
ナンリウサポーター
いろいろな秘密が明らかになったりならなかったりする
どんどんおもろくなるな
順番にやっていくのか
意外に饒舌だった そしてわりとチョロかった