篠原健太/集英社・彼方のアストラ製作委員会

彼方のアストラ

1115
視聴者数
92.24%
満足度
783
評価数
92.5%
満足度
242
記録数
60
評価数
26
コメント
すまない、セイラというセリフが不穏。 そして12年間冬眠していた女性の正体は。
シャルスの過去。 転校生で、生まれは貴族だったことが明らかになった。 シャルスの仲が良かったセイラ あまりにもアリエスに似てる気がするし、同一人物説あるな。 アリエスも転校生だし、過去がわかってないから。 シャルスが少し肩入れしてた理由もわかった。 恐ろしい植物に襲われたことで アストラ号は航行不能に。 かなり絶望的な状況だったけど 同型の船を見つけ、 その船の人工冬眠装置に新キャラの女の子。 他の乗組員はもう死んじゃったのかな。 同型の船のパーツを用いたりして この惑星から脱出する方法は見つかるかな?
君に似てるって、そういうことなんだろうね(ゲス顔 って、助けられる保証ないのに起こして良いのか?
怪しさはぬぐえない アリエスも家庭に事情があるってことか コールドスリープ
シャルスの家のことは話してくれたけど、まだ何か抱えてるのかな? というかどう考えてもセイラって・・・(Seira→Aries???) この時点でははっきりしてないのでなんとも。 星が回ってないことがわかったときの「わほっ!」がかわいい。 ここで増員!?
てんぷらサポーター
ちょっと怪しさは残るなぁ だいぶやばいやろ...これ 航行不能っておい... まじでここで終わっちまうのか? 希望しかないやん 救助できないのに起こしていいのか?
(☝՞ਊ ՞)☝ウェェェェェェェェェェェイ ここにきてキャラ追加は予想外
セーラの声隠されてたけどアリエスと一緒だよね 同一人物なのかな? 絶望的な状態だけどこれからどうなるのか
この時代は王政とかほぼないのかな まだまだ青春したかったんやなぁと思うと悲しいね なんでここに人がいるんだろう。次回でわかるかな
いい展開だよなぁ。面白い。
シャルス貴族の出だった。セイラいのりんなのはなんでだ。公転周期と自転周期が一致してる惑星、興味深い。宇宙船を捕まえる食虫植物すごいな。不時着で航行不能…なんで同型機があるんだ。12年間の冷凍睡眠か、起きても帰れないなら悲しい
いや、誰が見てもシャルスの昔の想い人の正体がアイリスだって一瞬で分かるわ! 後半の展開はそこそこ盛り上がったんで良かったです。救助を待ってコールドスリープを選択したのに、救助来てないのに起こしてやるなよ…
おっ、ちょっと面白い/読めない展開になってきましたね。いいぞいいぞ。ニコイチで修理ってパターンだと思うけど、遭難の背景次第ではさらなる波乱も? 身の上話がそれぞれ本当っぽいんだけど、この中にちゃんと刺客がいるんだろうか。その辺が矛盾なく説明がつくかどうかが不安要素。
回想シーン、いのりんボイスで声バレ 分かりやすいヒントだった (ただ同一人物と確定してはいないし、嘘の可能性もなくはないが考えすぎかな) アストラ号故障して地球に帰れないのは絶望すぎる! 新キャラ登場!? 同じ船だったのも気になるなぁ やや不自然に冬眠装置の説明が入ってたが、予め説明を済ませてこの展開は良かった
シャルスはキャンプ直前に来た転校生… ん?この声!?アリエスなのでは!? アリエス号泣w バカタレww 自転と公転一緒とか月じゃん アイエエエ ぶつかってしまった… 航行不能!? おや?新しい船が…?! アストラ号、冬眠装置もあるのか アストラ号と同型!? 流石同型、冬眠装置も… 新キャラは女性か!
毎度終わり方が上手いな。早く続きが見たい。 みんな裏切ってなさそうに思えるし、みんなもう一段階なにか隠してるようにも思えて完全に思うツボ。
ザック 「俺の役目は冷静でいることだ」 ( …お前さっき “ うぇーい ” とか言ってたやん ) アリエス→カナタのラブコメの波動シーンが、通信が入ったことにより一瞬で終わってしまって残念 これで一通り全員の掘り下げ回が終わったから、今後どうなるか…ここに来てメインキャラクター1人増えた!?
ホロビトサポーター
ここに来て、新たな救難者? この窮地を脱する事が出来るのか さらに面白さ増してきたかな
シャルスの過去の話を聞いた、他のメンバーの反応に笑ってしまいました。しんみりした話だったのに、そこで笑いに持って行くのはこの作品の流れなのでしょうか? さて、航行不能になったアストラ号ですが、なぜか同型機が発見されました。このとき自分は「これは未来のアストラ号で、その中に脱出方法が記録されていて、それで無事脱出出来るのかな?」と勝手にストーリーを想像してしまいました(笑)。で、タイムパラドックスはどうなるのだろう、などと妄想してしまいました(笑)。
えーっと、それ、要救助者がひとり増えるだけなんじゃあ…。
ザックの「今までが順調過ぎただけだ」というセリフが酷く象徴的。彼の言う通り、子供だけで突然遭難したにしてはカナタ達ってかなり順調な旅をしてるんだよね。何か問題が発生しても力を合わせてその問題を解決してきた。 ただし、今回の問題ばかりは最早どうしようもない。まさに行き止まりの様相 シャルスが嘘の理由を説明する冒頭のパート。 シャルスは貴族の生まれでありながら平民の子と仲良くなった。塀の穴を抜けて身分の違う二人が仲良く遊ぶシーンは身分を超えての繋がりを感じさせる。けれど、その行為によってセイラは事故に遭い離れ離れに。 何処に行ったか判らなくなってしまえばもう繋がることは出来ない。最早行き止まり また、あの話でカナタ達はシャルスの話に泣いてしまいそれ以上の追求ができなくなってしまった。裏切り者探しの行き止まりとなる 惑星イクリスは訪れた者を拒むかのような死の惑星。唯一着陸できそうな地帯を飛行しても食虫植物や突風によって航行が邪魔されてしまう。それによってアリエス号は不時着、航行不能に。突然訪れた旅の行き止まりだね 旅の行き止まりは同時に地球に帰れないという事でも有る。それはキトリーからすればやりたかった事が何も出来なくなってしまう意味も指す ただ、行き止まりに陥ったからといって何も出来ないわけではなく、食糧確保などで目の前の作業で気を紛らわす事はできるし、冷凍睡眠装置で待ち続けるという究極の選択も残されている 同じように、どうにもならない行き止まりの中でも良い変化は見られたね 家族や友人を失い人生をやり直したシャルスはセイラの為に泣いてくれた仲間達を見て「家族」だと感じられた。 冷静で居ることが役割だと自分に課したザックは泣き喚くキトリーに冷たい道を示しながらも、「一緒に生きよう」と寄り添う道を選んだ また、同じ様な境遇で冷凍睡眠を選んだ女性を見つけた事でカナタ達の行き止まりに変化を齎す事はあるのかな? それにしてもシャルスの「済まないセイラ」という台詞は何を意味するのかな? 嘘がバレた際には目を開く動作、先の台詞を言う際には目を閉じる動作。これは何かの繋がりを意味するのだろうか?
見れば見るほど面白くなるので原作を読んでしまった
ナンリウサポーター
新展開だ。同じ...?どういうことなんだ?
謎の美女!!
なんでここにアストラが!?
シャルスの疑いはあっさりと晴れたけど…この話って、後々の何かの伏線なのかな? で、所変わって新たな星で、一気に窮地に陥ってしまう一行だが… 廃墟とかしたアストラ号と同型の難破宇宙船を発見して、自体が大きく動きそう。 人工冬眠機で12年間の眠りから覚めた彼女によって、打開策がもたらされるのか否か、次回が待ち遠しい良い引きだったね。