篠原健太/集英社・彼方のアストラ製作委員会

彼方のアストラ

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ギャグのテンポとか無理矢理感があって最初はどうかなーと思ってたけど、 最後に向けての伏線回収がすごくてシンプルに面白いなと感じた。 アリエスがランカちゃんっぽくて可愛い。
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今期ではベストの出来じゃなかっただろうか。初回の掴みからよかったし、回が進むごとに話が盛り上がっていく感じがたまらん。設定が都合よすぎるだろーとは何回か思ったものの、それを補って余りあるシナリオの練りこみっぷりが素晴らしかった。ギャグxSFxサスペンスとでも言ったらいいのかな。
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OPもうちょっと使ってあげて
原作を手堅く纏めてあって好印象。ただセリフの間があまり良くないのかツッコミが機能してない印象があってギャグがそこまで映えないので緩急が弱いかなとも思う。
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ケアード高校の生徒8人(+1人)はキャンプの名目で惑星マクパへと降り立つ。しかしそこに待ち受けていたのは 謎の球体… 球体に吸い込まれたメンバーが行き着いた先は、なんと5012光年先の宇宙だった—— ギャグのノリはちょっと古めだったが、根幹となるストーリーやそれに向かうテンポはとても良く、大変おもしろかった。個人的には苦になるポイントも少なく、見やすい作品で◎
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少年漫画的な面白さをこれでもかと詰め込んだ作品。よくぞここまで衝撃の事実を入れられたものだ。これはこうなのかな?と考察するのが楽しく、その考察すべて斜め上を行く真実。今まで見たアニメの中でもトップクラスに引きが強い作品だった。突拍子もなく真実が明かされるのではなく、すべてに意味を持たせることで納得できる面白さを引き出している。 キャラクターたちがとにかく明るいのが印象。その明るさにも意味を持たせているのは本当に恐れ入りました。 アス比が特徴的。基本映画的なアス比で進行するが、要所要所で16:9になるのはなかなか斬新な発想だった。 強いて不満を挙げるなら、OP, EDの出番が少なかったのがちょっとだけ気になる。
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キャラクターの良さがシナリオの面白さを引き立ててくれていて、見てるうちに凄く愛着の湧くアニメだった。
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中盤の真相に迫っていくドキドキ感はなかなか。シリアスになりすぎない、篠原さんらしいコメディ要素もちょうど良く飽きずに見られる。クセのあるキャラが多く、掘り下げ不足感はある。アリエスかわいい。
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学生たちが様々な困難に立ち向かい、宇宙から生きて帰ることを目指すSFアニメ 12話すべてにシリアスとギャグがありとても観やすい! 謎も多く種明かしも複数あり、12話すべて楽しめる神アニメ!
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なるほどいいジュブナイルSF。当世これができるのはジャンプだったのか。
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引き込み方、伏線の張り方、その回収の仕方、全てがお見事の一言。 重くなりがちな設定の中、随所で入るギャグが雰囲気を明るくしてくれた(けれども、随所が多すぎてシリアスなシーンもシリアスからギャグ、ギャグからシリアスへの流れにブン回される感じもありw)。 全体的に安定感があって、観ていて気持ちのいい作品だった。
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笑いと感動のバランスが最高。 あと主人公が死ぬほどカッコいい。惚れる。 好物のミステリー要素もレベル高くてホントに良かったです。
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予想外に面白かった 原作読んでなくてよかったな
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とても良かった。漫画読むの我慢した甲斐があった。最終話1hでたっぷり余韻に浸れた。
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ちょっと上手く事が進みすぎでは?と感じる部分もあるけれど、そこもこの作品の良さと言うか、テンポの良さがすごく魅力的だと思う。1クール+αでドラマをきっちり描いている。 少年少女たちの宇宙を股にかけた冒険、彼らと一緒に追いかける謎。ワクワクした。これがSFだよ! キャラクターも魅力的で。コミカルなシーンでのかわいさ、シリアスなシーンで見せる真剣な表情。最終回まで見た今はみんな愛おしくなった。 ギャグのテンポが独特で、なじめるかな?と思っていたけれど、気がつけば毎回どこかで吹き出していた。最終回の彼の二段落ちにはやられたw どこか懐かしさがあるなあ、と思っていたら、原作の篠原先生のツイートでわかった。そう、「ドラえもん」だ!