諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会

進撃の巨人 Season 3 Part.2

954
視聴者数
98.42%
満足度
500
評価数
99.06%
満足度
200
記録数
53
評価数
23
コメント
あかん…絶望的展開すぎる…
パーフェクトゲームって野球の試合のことかw 獣と超大型巨人が強すぎる 我々はここで死に次の生者に意味を託す エルヴィンの鼓舞と最後の勇姿は忘れない
まさにパーフェクトゲーム。 獣の巨人の想定通りに絶滅寸前まで追い詰められてしまった。 エルヴィンの死を選択するリヴァイの覚悟もかっこいいし、その選択を喜んだように見えるエルヴィンもかっこいい。 死んでいった者たちの死を無意味なものにしないようにここで死んで生きている者に繋げって、さすが団長扇動するのがうまい。夢を奪われた自分に言い聞かせているようでもあった。
エレンの・家ーがー!!!! あまりに強烈な絶望感。 勇敢に兵士の前に立ち、導いているエルヴィン団長の勇姿と、リヴァイの前で自分の夢を諦めなければならない弱さを見せるギャップが印象的。
アルミンも詰んでジャンに任せる。 ジャンかっけー 野球の時間だ! エルヴィンずっと夢のために動いてきた この場のトップの発言ではないけどそれが今までの原動力だからつらいな。 そこで団長として進ませるリヴァイ
「エレンのイェーガー」で笑っちゃったよ。 夢を告白した団長に「夢を諦めて死んでくれ」と言えるリヴァイ兵長、二人の仲がいいなぁ。 次回予告のアルミンの表情、うまくいくと信じたい。
毎度毎度いいとこで終わるなよ定期 こういうときのジャンって何故か頼りになるのな 突撃かけつつ兵士長が奇襲かけるって、それ作戦になってるのか?
肉体的に優れてる巨人側はシンプルな作戦で良いけど、人間側は知恵を凝らさなきゃいけない。それなのに、切り札は硬質化できるようになったエレンと雷槍だけというのはちょっとお粗末。 人の上に立つ人間の責任は重い。だから、エルヴィンはエレンの家の地下室を見るという夢を諦めないといけない。エルヴィンがリヴァイに本心を語って、弱さを見せるところが良かった。 人は必ず死ぬし、人生の意味を考えたって堂々巡り。覚悟を決めて自分の命の使いどころを決めなければならない。 最後にエルヴィンの体に大穴が開いたけど、巨人化注射で何とかなる?
胸が熱くなる
エレンの家ーがー! 獣の巨人野球始めてるやん てかあの巨人にリヴァイ一人で太刀打ちができるのか…? もうそれに託す、そんなとこまで追い詰められてしまってるのは確かか
あのぞんサポーター
ついに原作読んでしまった OPの歌詞"夢の続きが見たいなら お前は何を差し出せる? 悪魔は甘く囁いた 屍で道を作れ" まさにこの回
エルヴィン…
ボロ負け
エルヴィン団長最期の勇姿。
壁の内側も外側も酷い状態。安易な希望は全く見えず誰かが犠牲になってようやく道が切り開けるという程 その絶望的な状況にアルミンは何も策が思い浮かばずジャンに指揮を託してしまう。しかし、ジャンは咄嗟の指示を出し仲間を纏めることは出来ても、一発逆転の策を思い付くことは出来ない。結局作戦を考える役はアルミンに返ってきてしまう それはアルミンに参謀という役割が割り振られ、その役割に準ずるしか無いからだろうね。ただ、この回ではアルミンは何も作戦は思い浮かばないまま 一方、獣の巨人と対峙するエルヴィン達はアルミン達より絶望的 投石によって兵の大部分が死滅、残ったのは新兵とリヴァイとエルヴィンだけ。 この時、リヴァイはエルヴィンとエレンだけでも生きて逃そうとする。リヴァイからすれば人類が巨人に勝利するためにはせめてその二人だけでも生きなければならないと考えているからだね。つまり、エルヴィンとエレンの二人は他の誰を犠牲にしてでも生き逃れなければならない役割が割り振られている エルヴィンに一発逆転の策はある。しかし、それを実行すれば生き延びなければならない自分を犠牲にしなければならないどころか、長年の望みであった真実を知ることも無くなる。兵を指揮し真実を知る役割を自分に課しているエルヴィンはその策をすぐに選ぶことが出来ない だからこそ、リヴァイはエルヴィンに死んでくれと言い、代わりに獣の巨人を仕留める役割を引き受ける。それによってエルヴィンは夢を諦めると同時に様々な役割から開放される。新兵達と共に無意味でありながら同時に次の生者に意味を託す死を迎えられる 役割の受け渡しが描かれているわけだけど、それにしたってあの特攻はあまりに壮絶な展開…… ベルトルトは諦めて受け入れることを選んだ残酷な世界。対して、エルヴィンは怒りと共に抗うことを選んだ 次回はアルミンの選択が描かれるわけか
みていて本当に辛い回だった。 なんのために自分はこの世に生まれたのか。 いつかは死ぬとわかっている。けれど何も残せないまま巨人に殺される自分と、何か残せたかもしれない見もできないどこかの自分。 それを全て投げ捨てて敵に突っ込んでいく。 日本の特攻はまさにこれだったのかなと。 決断できなかったエルヴィンの代わりに選んだリヴァイ。それを受け入れるしかないエルヴィンの姿が本当に辛かった。 今まで自分がここまでやってきた意味はなんだったのか。知りたいという欲求を満たすためにここまでやってきたのに。 それが叶わないと知った時のエルヴィンの絶望は計り知れない。 まだ勝機は見えていないし、地下にさえたどり着けてないけれど…ここからどう物語が展開していくのだろうか…
負け戦で撤退戦ですらない特攻。 裏でリヴァイが動いてるとはいえ悲しい最期。 確かに他に手立てはないんだろうけど、この作戦に賭けてみようと思うのがエルヴィンらしい。 リヴァイも夢を諦めろ、死ねとは本来は言いたくないんだろうがなぁ。
投石は亜音速設定?な威力 獣の巨人へ近づくのに、川を利用するかと思ったけど 伝令兵無しで、壁で分断されたままには違和感あります
ああ、これは… 完全にマブラヴオルタの桜花作戦のオマージュだわw
家ぇぇがああああ 声ありだとさらにおもろいな
生きるために死ね!
詐欺師・・・ じゃないと戦場の指揮者は務まらない、か。
「 夢を諦めて死んでくれ 」 「 新兵たちを地獄へ導け 」 凄い台詞だ… 冒頭でコニーが 「 エレンの家がぁぁぁ ( イェーガー ) 」 って言ってたのなんて嘘のようだよ
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