岡本健太郎・さがら梨々・講談社/ソウナンですか?製作委員会

ソウナンですか?

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26
コメント
ナンリウサポーター
うさぎちゃんおいしそう
メガネの子がたくましい 最後にごちそうさまって言うのいいな
日時計笑った。4人で1羽だと食べきっちゃうか。いろいろきれいすぎて物足りなくはあるが、地上波だと限界あるのかなぁ。あと、あの制服は決して汚れない謎の素材でできてるらしいw
これぞサバイバルだな 食のありがたみをしっかり感じているいいオチ
俺たちは…命を頂いている…!
最後の「ごちそうさま」が実感こもってて良い。 普段なんの気なしに流れ作業的にいただきます、ごちそうさまを言ってるけど、実際自分で〆たりしたらひとしおだろうなぁ。
ウサギ美味しかの島
解体が生々しいな
ウサギ肉は骨が多くて食べづらかった記憶しかない。
うさぎ肉おいしそうやね
本当に食べ物に感謝しなければですね。
ウサギガニゲテル~! 石器ナイフ作るのウメェな!?意外な才能だったわ 綺麗に肉取れたな! お前がやれよw SASか! 南仏風スープよ?(威圧
結構容赦ない描写だけど、これが「いただきます」の意味なんやなって
ちょうど先日、うさぎの丸焼き食べたから 感想については、似たような感じ。 でも、骨がもっと多いよね
おいしそう
罠にかかった兎を前にしてほまれを呼ばずに自分の力で兎を殺そうとしたり、兎の解体を買って出た睦は無人島生活の中で一段も二段も成長していたようだね。何でもかんでもほまれに頼っていたら、ほまれの力を頼れなくなった時にどうしようも無くなってしまうからね 睦は結局、兎にトドメをさせなかったけど、睦の一生懸命さに触発された明日香が代わりにトドメを。 少し前まで普通の女子高生でしかなかった彼女たちが大きな勇気を見せたシーンであったように見えた そんな勇気を見せた彼女たちにはやはりご褒美が有るべきで、紫音の無茶ぶりから始まった兎料理は意外にも美味しく出来たようだね 見ているこちらも食べてみたくなるくらいに美味しそう 他者の命を覚悟を持って奪う行為は命の大切さを知ることにも繋がる だからこそ、か弱い兎の命を最大限味わった彼女たちの行動は称賛すべきだろうし、最後にきちんと「ご馳走様」と呟いた明日香は兎の命から得られた有り難みを理解しているように見えた
フローネと違って、ちゃんと自分達で獲物を仕留めて、肉を食べることもできた。 「残酷だ」と罠作りに非協力的だった紫音もちゃっかり食べてた。 ヘタレだと思ってた明日香もやるときはやって見直した。 ウサギの解体で睦は無理してトラウマでもできないかなと思ったけど、ガチャガチャ言う紫音にキレるくらい元気があって安心した。 手先が器用ということが分かった紫音。もしかして料理も得意?と思ったら知識だけだった。役には立ったけど。
生き物を殺すことをきちんと描写するのは良いな
ホロビトサポーター
ここまで攻めた描写表現をしてくるとは 生き抜くとは、時に残酷であり感謝。
全編ウサギ回。 かなりギリギリを攻めてる感じの中でも、上手くコミカルな話に仕上がっていたと思う。 でも、最後にしっかりと「命をいただく」ことへの「感謝」と「生きる糧」を実感させる描写で締めていた神回だったと思うな。
ウサギを捕らえ、殺し、解体し、いただきます。 流石に内蔵描かれることはなかったけども手を血まみれにしながら解体している様子が描かれててよかった。 いや別に血が見たいとかいうのじゃなくて、こういう汚れる部分もきっちり描写してくれてよかった。 普段は加工されたお肉とか食べてるけれども実際は誰かがこの作業を代わりにやってくれているだけなんだよね。
打製石器を作ってガチでウサギ解体してツワブキで蒸し焼きにして食べるとは。石器に適した石は黒曜石、サヌカイト、チャートなどだけど、適当に河原で見つかる石でも作れるのかな。 狩猟や畜産の従事者でも屠殺と解体は最初は抵抗あるらしい。食べるために命をいただくってそういうことなんだよなぁ。と、改めて思った。
サバイバル/フランス料理という対比。 水炊きみたい/南仏風という対比。 内蔵すぐ出さないと肉がダメになる。
やっぱりウサギが掛かってた。 なかなか殺せない二人、でも明日香が最後にとどめを刺してた。 このウサギを殺すのにも必死になってる様子を見て、 これが生きるってことなんだなって思った。 生きることが大変なことだとも。 肉が腐敗する前に急いで解体用ナイフを作ることに。 ここではまさか紫音の才能が発揮されてた。 そして、とうとう解体。 睦が解体に名乗り出てたけど なかなか気持ち的にも、ヴィジュアル的にも大変そうな作業だった。 急に仕切りだしてフランス料理にこだわる紫音で草。 やっぱり紫音はお金持ちだった。 優美さに欠けるって言われたことに怒る睦でも草。 石器だから仕方ない。おっしゃる通りです。 蒸し焼きの手順も大変そうだったけど キッチンタイマーが日時計で草。 蒸し焼き時間が一時間だから可能だったな。 ついにウサギの調理が終わって、料理が完成。 ウサギだけでなく、南仏風スープもおいしそうでした。 久しぶりにみんなお腹いっぱい食べることができたみたい。 ここまで気持ちのこもったごちそうさまは 初めてだったんじゃないかな?